飛ヶ谷 潤一郎(ひがや じゅんいちろう、1972年 - ) は、日本の建築史学者。 1972年東京生れ。1996年東北大学工学部建築学科卒業。1999~2002年パドヴァ大学文哲学部美術史学科、ローマ「ラ・サピエンツァ」大学建築学部建築史学科留学。2004年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程修了。博士(工学)。2005~2007年日本学術振興会特別研究員として東京芸術大学美術学部建築科に所属。2008年より東北大学大学院工学研究科都市・建築学専攻准教授、現在に至る。慶應義塾大学、東京大学非常勤講師。 この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。
出典:ウィキペディア「飛ヶ谷潤一郎」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
