石倉 淳一(いしくら じゅんいち、1954年 - 2007年9月6日)は、日本の漫画家、イラストレーター。 北海道函館市出身。獨協大学卒業後、「小さい花のテレジア」の挿絵でイラストデビューを飾る(1980年)。のち1983年に『月刊少年ジャンプ』誌上で「わてがナニワの太子だす」を連載開始。同年、月間ギャグマンガ賞佳作を受賞。 幅広い読者層に支持され、漫画、専門書など様々な媒体で創作活動を行った。 2007年9月6日、脳腫瘍のため都内病院で永眠。享年53。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「石倉淳一」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
