たちばな としひろ( - 2003年6月18日)は、日本の漫… たちばな としひろ( - 2003年6月18日)は、日本の漫画家。 大阪工業大学卒業後、漫画家を目指して上京。「たちばな俊紘」(もしくは「橘俊紘」)名義で、くら☆りっさや大学の漫画同好会の先輩であるたなかじゅんなどのアシスタントをしつつ、同人サークル「鶴亀堂本舗」を主催して同人活動を続けていた。それが笠倉出版社「漫画絶対満足」誌の編集者の目に止まり、1996年に漫画家としてデビュー。美少女漫画でありながら少年漫画風とも評される(たもりただぢによる評)どたばたラブコメとデフィルメキャラのかわいさを持ち味としていた。代表作として、コアマガジン『コミックメガストア』誌に連載された『ハッピー☆トラップ』などがある。
三ヶ嶋 犬太朗(みかしま けんたろう、1999年〈平成11年… 三ヶ嶋 犬太朗(みかしま けんたろう、1999年〈平成11年〉- )は、日本の漫画家・小説家。小説家としての名義は献鹿狸太朗(けんしか まみたろう)。 2016年、『月刊少年マガジンR』に漫画「夜のヒーロー」が掲載され、デビュー。 2017年に「くずにあげまん」で月マガ新人漫画賞の奨励賞・八神ひろき賞・編集長賞を、2018年には「嘘千六百」でRISE新人漫画賞の編集部特別賞を受賞した。 2018年にDAYS NEOにて投稿した「大本営少女会議」をきっかけに、2019年から『ヤングマガジンサード』で「踊るリスポーン」の連載を開始した。 2022年、自身初となる小説「青辛く笑えよ」が第59回文藝賞の最終候補に選ばれた。
眞藤 雅興(しんどう まさおき、1998年8月3日 - )は… 眞藤 雅興(しんどう まさおき、1998年8月3日 - )は、日本の漫画家。鹿児島県薩摩川内市出身。 2016年、第109回(2016年7月)JUMPトレジャー新人漫画賞にて『Twin Peach』が佳作を受賞。2017年、『除冷師 煉太郎の約束』が第12回金未来杯を受賞。 2022年、『週刊少年ジャンプ』同年28号から『ルリドラゴン』が連載される。同年8月1日、体調不良のため『週刊少年ジャンプ』同年35号より『ルリドラゴン』を休載することを発表した。 2024年2月21日、『ルリドラゴン』の連載を再開することを発表した。『週刊少年ジャンプ』2024年14号から同年18号まで連載し、以降は4月22日からデジタル版週刊少年ジャンプおよび『少年ジャンプ+』にて隔号で連載されている。
おむたつ(1997年[要出典]4月2日 - )は、日本の漫画… おむたつ(1997年[要出典]4月2日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。女性。たついこと名義でも活動している。SNSの漫画アカウントの名義はおむたついこと。 大阪成蹊大学芸術学部造形芸術学科マンガ・デジタルアートコース出身。音楽ユニットであるツユにイラストおよびデザイン担当として所属していたが、脱退した。 2016年、『comico』にて『てるてるポーズ』の連載を開始。2019年から2020年まで、『月刊Gファンタジー』(スクウェア・エニックス)にて、『SCARS』を連載。 2023年6月14日、Myukの楽曲「愛の唄」のミュージック・ビデオにイラストを提供した。2023年度の冬に、ひろはこ連携推進実行委員会による弘前市と函館市の観光を盛り上げるプロジェクトに雪ミクのイラストを提供している。
藍にいな(アイ ニイナ、1997年2月11日- )は、日本の… 藍にいな(アイ ニイナ、1997年2月11日- )は、日本のアニメーター、イラストレーター、漫画家。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。「nina」や「べっこう飴」という名義でも活動していた。 東京藝術大学に入学する前は多摩美術大学に2年間在学していた。多摩美術大学在学中にSNSでイラストや漫画などの公開を開始し、SNSで公開された漫画は加筆修正の上で2018年5月8日に『セキララマンガ 眠れぬ夜に届け』として祥伝社から出版された。東京藝術大学在学中には、Maison book girlの「闇色の朝」やYOASOBIの「夜に駆ける」のミュージックビデオを手掛けている。 2022年7月21日には初の作品集『羽化』を発売した。
大山 海(おおやま かい、1996年12月28日 - )は日… 大山 海(おおやま かい、1996年12月28日 - )は日本の漫画家。奈良県出身。 幼稚園時代は他の子に比べて落ち着きがなく、あまのじゃくで母親を悩ましていた。このころの夢はお坊さん。 小学4年で名古屋に引っ越す。担任の先生が、芸術系の学校に行かせてはと母親に助言。 中学に上がると友達がみんな不良になり、やんわりといじめられていた。父親の転勤で、中二の時奈良に戻るも友達が1人もできず、ますます陰気臭くなった。このころつげ義春の漫画に出会い衝撃を受ける。 中学3年では成績が下から2番目、持久走は最下位、中間テストは5教科500点中、86点でどこの高校に行けば良いか悩む。 美術系の高校に上がると成績が上がり、2015年、推薦で日本大学芸術学部文芸学科に入学。
竹田 ゆめ(たけだ ゆめ、1995年6月20日 - )は、日… 竹田 ゆめ(たけだ ゆめ、1995年6月20日 - )は、日本のAV女優、漫画家、YouTuber。山梨県南アルプス市出身。 2017年10月5日、SODクリエイトのレーベル「SOD star」からSOD star3か月連続デビューの第1弾として「竹田ゆめ AV Debut」でAV女優デビュー。 2018年3月9日に行われたSODAWARD2018で新人女優賞を受賞。 月刊ソフト・オン・デマンド2018年10月号より毎月漫画連載を開始する。1年間漫画を連載する。 2019年3月21日に行われたSODAWARD2019で専属女優賞を受賞。 同年8月4日週FANZAレンタルフロアランキングにて、『義父と同居して4年…これは私が生で挿入され続けて、快感に目覚めて、妊娠するまでの話です。
寺田 浩晃(てらだ ひろあき、1995年4月28日 - )は… 寺田 浩晃(てらだ ひろあき、1995年4月28日 - )は、日本の漫画家。男性。静岡県磐田市出身、在住。大阪芸術大学キャラクター造形学科出身。2018年、『週刊少年サンデーS』(小学館)に掲載された「モノシリ」でデビュー。主にYouTubeで作品を発表している。2023年より『サンデーうぇぶり』(同)にて、『三途の川アウトレットパーク』を連載。 子どものころから「絵を描くこと」を生きがいとし、教室でノートに絵を描いていた。家庭環境があまり良くなく、学校ではいじめを受け、居場所がないと感じていたが、「漫画とか本、小説、音楽、映画の世界」に逃げて過ごしていた。寺田はかつての自身のように、「社会でなかなか居場所が見つからない人、うまく生きていけない人に届けばいい」と考え、漫画を執筆している。
三浦 糀(みうら こうじ、1995年3月28日 - )は、日… 三浦 糀(みうら こうじ、1995年3月28日 - )は、日本の漫画家。宮城県仙台市出身。女性。武蔵野美術大学芸術文化学科出身。 2013年、結城智史名義にて『thirst』で第91回週刊少年マガジン新人漫画賞佳作受賞。マガジンSPECIALに掲載。 そして2015年、マンガボックスで『青空ラバー』を連載。 読切『先生、好きです。』がマンガボックス読み切りコンペで優勝し、『週刊少年マガジン』2017年25号に掲載。同誌の2018年4・5号から連載。 2019年、あまみ名義にて第4回ガリョキンPro準キングを受賞。その後『ぱらそる同盟』をジャンプGIGA 2020 SPRINGと『少年ジャンプ+』に掲載。
和山 やま(わやま やま、1995年1月25日 - )は、日… 和山 やま(わやま やま、1995年1月25日 - )は、日本の漫画家。沖縄県出身。 糸満市立糸満南小学校を経て、沖縄尚学高等学校・附属中学校を卒業。東京工芸大学芸術学部マンガ学科卒。 2015年、大学3年時に「和山友彦(わやまともよし)」名義で応募した『優等生の問題』が第67回ちばてつや賞一般部門入選となる。翌年、沖縄が舞台のサーフィンを題材にした読み切り『渚へいこう』が講談社『週刊Dモーニング 読み切り増刊2016冬号』にて巻頭で掲載され、これが漫画家として初めて原稿料をもらった仕事となる。 2019年2月のコミティア127にて頒布した同人誌『夢中さ、きみに。』がコミックビームの編集者の目に止まり書籍化が決まる。
loundraw(ラウンドロー、男性、1994年12月2日 … loundraw(ラウンドロー、男性、1994年12月2日 - )は、日本のイラストレーター・漫画家・小説家・作詞家・アニメーション監督・アニメーター。福井県出身。九州大学芸術工学部卒業。FLAT STUDIO、CHRONICLE所属。 2013年、永田ガラ著『星の眠る湖へー愛を探しにー』(メディアワークス文庫)のカバーイラストでデビュー。『君の膵臓をたべたい』(双葉社)、『我もまたアルカディアにあり』(早川書房)、『僕はロボットごしの君に恋をする』(河出文庫)などの装画を担当している。 CLIP STUDIO PAINT、ペイントツールSAI、Adobe PhotoshopなどのPCソフトを用いた作品を手掛ける。
皐月 彩(さつき あや、1994年5月14日 - )は、日本… 皐月 彩(さつき あや、1994年5月14日 - )は、日本の脚本家、漫画原作者、小説家。 エジプト出身。アイ・パッション、Roots、ウォンテッドリー、パフ、円谷プロダクション(2017年に業務委託契約)、フリーランスを経て、ミリアゴンスタジオ(旧:オリガミクスパートナーズ)所属。 東京大学教育学部附属中等教育学校卒業、日本大学芸術学部映画学科卒業。2018年8月からはJobRainbowのメディア編集長を担当するなど、コンテンツライター職としても活動している。 両親の仕事の都合により、幼少期をエジプトですごす。小学生時代は小説家になりたいと漠然と考えていたが、中学生時代に個人作業の小説家よりも監督などとの対話を必要とする脚本家に魅力を感じるようになり、ラジオ『SCHOOL OF LOCK!』のラジオドラマ脚本募集に応募し、受賞した。
平野 稜二 (ひらの りょうじ、1994年3月23日 - )… 平野 稜二 (ひらの りょうじ、1994年3月23日 - )は、日本の漫画家。富山県富山市出身。 子どものころから『週刊少年ジャンプ』(集英社)を愛読しており、富山高等専門学校在学中に漫画を描き始めた。4年生の頃、週刊少年ジャンプの新人漫画賞に投稿し入選は逃すものの、担当編集者が付くことになった。『少年ジャンプNEXT!!』(集英社)に読切を掲載後。長岡技術科学大学(新潟県)に編入し卒業する。卒業後は就職せずに、職業漫画家を目指して東京都に移り住んだ。2016年4月、読切『BOZE』が『週刊少年ジャンプ』に掲載される。その後は漫画家のアシスタントを務める。『週刊少年ジャンプ』2018年7号から20号まで『BOZEBEATS』(ボウズビーツ)を連載した。
にゃるら(nyalra、1994年2月19日 - )は、日本… にゃるら(nyalra、1994年2月19日 - )は、日本の著作家、オタクライター、漫画原作者、シナリオライター。 沖縄県那覇市出身で、母子家庭に育つ。著書「秋葉原 裏の歩き方」によると、生まれは那覇市最大の風俗街辻の近くだといい、未成年の頃しつこく客引きされたり、同級生が風俗嬢として働き始めたりしたという。工業高校卒業後、東京の大学に入学したが中退し、ライター活動を始める。東京ではシェアハウスに住んでおり、その中で若者グループの中心的な位置にいたという。にゃるらは後にシェアハウス時代のことを「家族のように思っていた」と述懐している。 鼻腔・口腔間の骨性閉塞のため生まれつき鼻呼吸ができず嗅覚を感じないという稀な障害を抱えていた。
ちると(1993年11月17日 - )は、日本の男性漫画家。… ちると(1993年11月17日 - )は、日本の男性漫画家。京都府京都市出生、立命館大学法学部卒業。本名、久幾田 文章(くきた ふみあき)。 高校生の頃、週刊少年誌を目指して漫画を描き始め、受験勉強からの逃避のために漫画を描いては出版社へ投稿を行っていた。集英社主催の第9回ストキン炎にて「Good Looker」でプリンス部門最終候補にまで残ったものの、夢は叶わず立命館大学へ入学、漫画研究会へ入会する。 2013年3月、『ジャンプVS -バーサス-』にて『除霊戦士北枕くん』(久幾田文章名義)で商業誌デビュー。 2015年4月、京都府警より漫研へネットの危険性を伝える小学生向けの漫画の制作の依頼があり、仕事の幅が広がるかもしれないという思いから実例4編のうち1編「ゲームの世界の落とし穴」の担当になった。
板垣 巴留(いたがき ぱる、女性、1993年9月9日 - )… 板垣 巴留(いたがき ぱる、女性、1993年9月9日 - )は、日本の漫画家。東京都出身。左利き。父親は同じく漫画家の板垣恵介。 幼少期より動物を題材としたイラストや絵画を描くことを趣味としていたが、小学生のころより周囲の子供たちの設定上の矛盾を探して楽しむような態度に嫌気が差していたこともあり、イラスト内の動物たちの細かい設定を決めた上で描くようになる。恵介が仕事の都合で家に戻ることが少なかったため、普段は母親や二人の姉と過ごすことが多く、恵介とは仕事休みで帰宅した際に時折世間話や悩み相談をする程度の親子仲であったが、自宅にあった恵介の作品に関しては『ちゃお』などの少女漫画と並行して読み漁っていた。
相澤 いくえ(あいざわ いくえ、1993年8月30日 - )… 相澤 いくえ(あいざわ いくえ、1993年8月30日 - )は日本の漫画家。宮城県出身。代表作は『モディリアーニにお願い』。 2012年、3月に仙台大学付属明成高等学校普通科デザインアートコースを卒業。 2014年、6月に『ひろしの話』で第74回小学館新人コミック大賞の青年部門で佳作を受賞。 同年12月発売の『ビッグコミック増刊号』(小学館)2014年12月17日号より『モディリアーニにお願い』の連載を開始。同作でデビュー。 2015年、3月に東北生活文化大学生活美術学科を卒業し、上京。 2019年3月発売の『まんがタウン』(双葉社)2019年4月号より『珈琲と猫の隠れ家』の連載を開始。 2020年9月発売の『まんがタウン』2020年10月号より『君と銀木犀に』の連載を開始。
高野 水登(たかの みなと、1993年7月29日 - )は、… 高野 水登(たかの みなと、1993年7月29日 - )は、日本の脚本家、漫画原作者。神奈川県出身。Queen-B所属。 神奈川総合高等学校、日本大学芸術学部演劇学科劇作コース卒業。 20代にして『賭ケグルイ』『映像研には手を出すな!』など人気漫画の実写化脚本を担当。 日本テレビ系ドラマ『真犯人フラグ』で地上波ドラマ単独初脚本。 2022年より友人である芸人大島育宙とともに様々なコンテンツについて語るラジオ、無限まやかしを開始。 2023年、スーパー戦隊シリーズ47作目『王様戦隊キングオージャー』の脚本を担当。
鈴木 祐斗(すずき ゆうと、1993年7月6日 - )は、日… 鈴木 祐斗(すずき ゆうと、1993年7月6日 - )は、日本の漫画家。 東京藝術大学日本画科出身。大学院時代に漫画を描き始めた。アーティストスタジオで映像作品の絵コンテなどを描いていた経歴を持つ。 高校生の時はバスケ部に所属していた。東京藝術大学を目指したきっかけは、同じバスケ部の先輩が目指しており、かつ鈴木自身が勉強を続けることをしんどく感じていたためである。 漫画家になった理由は、純粋に漫画が好きであり、また「一生働き続けるのが嫌だ」という気持ちがあったから。「出来る事・やりたい事・今までのスキルを活かせる事の交わる場所が漫画だと思った」と話している。 『SAKAMOTO DAYS』については、「ヒリヒリしたアクションが描きたい!」と思い始めてからアンケートの順位が安定してきたと自身で話している。
野宮 有(のみや ゆう、1993年5月3日 - )は、日本の… 野宮 有(のみや ゆう、1993年5月3日 - )は、日本の小説家、漫画原作者。 福岡県豊前市出身。長崎大学経済学部卒業。携帯小説全盛の時代に流行にあやかろうと執筆活動を始めた。2018年の第25回電撃小説大賞で投稿作『シルバー・ブレット -SILVER BULLET-』が選考委員奨励賞を受賞し、翌年に同作を改題・改稿した『マッド・バレット・アンダーグラウンド』でデビューした。 2023年、『魔法少女と麻薬戦争』で少年ジャンプ+ × note 原作大賞の大賞を受賞。2025年、『殺し屋の営業術』で第71回江戸川乱歩賞を受賞。 学生時代に特に影響を受けた作家として、乙一、東山彰良、朝井リョウなどの名前を挙げているほか、影響を受けたライトノベルとして成田良悟の『バッカーノ!』を挙げている。
寺田 てら(てらだ てら (1993-01-06) 199… 寺田 てら(てらだ てら (1993-01-06) 1993年1月6日(33歳)-)は、日本のイラストレーター、漫画家。 ドイツで誕生し、10年間をドイツで過ごす。その後、日本に移住した。 別冊少年マガジンにて『メダ子さんの恋スル侵略計画』をナユタン星人と共に著す。2019年にサンキューマートにてコラボレーショングッズが発売された。にじさんじとコラボレーションを行っている。ナナヲアカリの楽曲のMVのイラストを複数回手掛けており、2020年には『チューリングラブ feat.Sou』のMVが公開された。さらに、2021にはAdo『阿修羅ちゃん』のMVイラスト担当している。
きりきり舞(きりきりまい、1992年12月24日 - )は、… きりきり舞(きりきりまい、1992年12月24日 - )は、日本の漫画家。男性。 作品に『歌のお姉さんだってHしたい〜こんな顔、TVの前のみんなには見せられないよ…』(ギリギリ舞名義)がある。 ペンネームの由来は『NARUTO -ナルト-』に登場するキャラクター・テマリの「口寄せ・斬り斬り舞」から来ている。もともとは「斬々舞」として同人活動を行っていたが、読みやすさを重視し、商業では「きりきり舞」という名前を使っている。 神奈川県出身。2016年、横浜国立大学教育学部卒業。同年『ブレイキンガールズ!』でデビュー。 別に、成人向け漫画を執筆する「ギリギリ舞」の名義がある。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
藤本 タツキ(ふじもと タツキ、1992年〈平成4年〉10月… 藤本 タツキ(ふじもと タツキ、1992年〈平成4年〉10月10日 – )は、日本の漫画家。秋田県にかほ市出身。秋田県立仁賀保高等学校情報メディア科CGデザインコース卒、東北芸術工科大学美術科洋画コース卒。 幼少期からよく絵を描いていた。高校1、2年頃よりウェブコミック投稿サイト「新都社」に長門は俺名義でウェブコミックをアップしていた。後に石田スイやONEから単行本の帯に寄稿されたのは、同じ新都社出身の縁であると藤本は考えている。美大を目指すも、地元には美大の予備校が無かったため、高齢者が通う絵画教室の隅で油絵を描いていた。AO入試で油絵学科に進学したが、油絵を描いてても絵が上手くならないと、図書館でひたすらクロッキーを描いた。
安藤 正基(あんどう まさき、1992年7月22日 - )は… 安藤 正基(あんどう まさき、1992年7月22日 - )は、日本の漫画家。愛知県一宮市出身。名古屋市在住。愛知県立一宮南高等学校、名古屋造形大学造形学部造形学科マンガコース卒業。AB型。 幼少のころより漫画に触れる機会が多く、「描く絵が褒められるのが嬉しい」という思いから絵を描き連ねていた。この頃から漠然とではあるが漫画家になりたいと思っていたという。12歳のときに参加した曽山一寿のサイン会にて、“将来何になりたいか”を問われて「漫画家です」と答えたところ、「絶対なれるよ、がんばって」と言われたため、漫画家になることを意識し始める。ただ、中学の頃はなんとなく漫画を描いていただけであった。 高校へ進学後は授業についていけず、級友とは広く知られた漫画家の話しかできないことから学校を楽しい場とは思えなかったため、放課後はすぐに自宅へ帰って漫画を描くようになる。
井上 浩樹(いのうえ こうき、1992年5月11日 - )は… 井上 浩樹(いのうえ こうき、1992年5月11日 - )は、日本のプロボクサー、元漫画家。神奈川県座間市出身。第41代日本スーパーライト級王者。元WBOアジア太平洋スーパーライト級王者。大橋ボクシングジム所属。 小学3年生からボクシングを始めて、相模原青陵高校時代には高校3冠を達成した。 2015年12月29日、有明コロシアムでジャクソン・コエラピーとスーパーライト級6回戦を戦い、1回2分44秒KO勝ちを収めてデビュー戦を白星で飾った。 その後4連勝して2016年12月30日、有明コロシアムで行われた「ボクシングフェス2016」にて日本ライト級12位の宇佐美太志とスーパーライト級8回戦を行い、3回1分3秒TKO勝ちを収めた。
高松 美咲(たかまつ みさき、1992年3月21日 - )は… 高松 美咲(たかまつ みさき、1992年3月21日 - )は、日本の女性漫画家。富山県射水市出身。富山県立高岡西高等学校、金沢美術工芸大学美術工芸学部美術科(油画専攻)卒業。 2013年に『アメコヒメ』で単行本デビューを果たす。2015年に『カナリアたちの舟』で連載デビューし、以来、主に『月刊アフタヌーン』(講談社)で作品を発表している。 小学生のころから漫画家セットを欲しがり、10代のころは漫画ばかり買っていたという。金沢美術工芸大学に進学後、漫画を描き始める。 2012年、アフタヌーン四季賞に応募し、秋のコンテストで佳作を受賞する。翌2013年、ふゅーじょんぷろだくとから単行本『アメコヒメ』を上梓し、漫画家としてデビューする。
古本 ゆうや(ふるもと ゆうや、1992年1月17日 - )… 古本 ゆうや(ふるもと ゆうや、1992年1月17日 - )は、日本の漫画家。滋賀県高島市出身・在住。 中学生の頃から月刊コロコロコミックのコンテストに作品を応募し始める。高校2年生の時に『ライブコンダクターBELL』が冬季コロコロ漫画大学校で銅メダルを受賞、成安造形大学芸術学部に入学。2012年に『コンバットデリバー』が小学館新人コミック大賞児童部門で佳作を受賞した。 その後、インターネット上で『カラーペインターズ』などを連載、『謎解きハンターQ』シリーズの漫画を担当する。 月刊コロコロコミック2021年10月号から2022年11月号まで『逆襲スパイ Xキャリバー』を連載した。 月刊コロコロコミック2023年9月号から2024年10月号まで『豆狸のバケル』を連載した。
白乃 雪(しろの ゆき、1992年 - )は、日本の漫画家。… 白乃 雪(しろの ゆき、1992年 - )は、日本の漫画家。奈良県出身。 奈良女子大学附属高等学校卒業。アフタヌーン四季賞2012年春のコンテスト選考員特別賞受賞。2016年に『月刊アフタヌーン』(講談社)で連載開始した『あたりのキッチン!』でデビュー。 ドイツ人と結婚したことを機に2015年ドイツのハンブルクに移住し、のちバイエルンに転居。エッセイ漫画『とつげきドイツぐらし!』『ほのぼのドイツぐらし』等がある。 2018年仮想通貨VIPSTARCOINのオフィシャルサポーターに就任。
森下 真(もりした まこと、1992年 - )は、日本の漫画… 森下 真(もりした まこと、1992年 - )は、日本の漫画家。大阪府出身。大阪芸術大学卒業。 大学在学中の2011年に『鴉檻』で第17回スクウェア・エニックスマンガ大賞・準大賞を受賞し、漫画家デビュー。 2013年には『月刊少年ガンガン』に、読み切り版『Im〜イム〜』が掲載され好評を博し、2015年に同誌にて連載がスタートする。2018年に同作を完結。 2019年にSNSで発表した『悪魔さんとお歌』が書籍化され、『ガンガンpixiv』にて同作を連載。 その後2021年より『月刊少年マガジン』で『すだちの魔王城』を連載開始。同作は『次にくるマンガ大賞2022年コミックス部門』にて12位を獲得、翌年の『次にくるマンガ大賞2023年コミックス部門』でもノミネートされる。
小野中 彰大(おのなか あきひろ、1991年12月19日 -… 小野中 彰大(おのなか あきひろ、1991年12月19日 - )は、日本の漫画家。文星芸術大学マンガ専攻非常勤講師。群馬県利根郡昭和村出身。 文星芸術大学を卒業後、2014年に徳間書店『月刊COMICリュウ』編集部主催の第16回龍神賞で応募作『クミカのミカク』が銅龍賞を受賞し、翌2015年10月号より連載化した。 2023年に竹書房『ストーリアダッシュ』連載の『魔法少女にあこがれて』のアニメ化が発表され、翌2024年1月から放送。 出身地の昭和村で2019年より夏期に開催されるイベント「とうもろこし迷路」では、景品イラストの提供で協力している。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
寺本 晃輔(てらもと こうすけ、1991年〈平成3年〉11月… 寺本 晃輔(てらもと こうすけ、1991年〈平成3年〉11月18日 - )は、愛知県出身の日本の演出家、劇作家、俳優、漫画原作者、作詞家、配信者。演劇団体「ファーベルとルーデンス」の主宰。海外作品を扱う際には自身で翻訳も行う。 2020年5月から公演予定であった『五感』は、コロナウイルスの影響によって2021年4月・5月に振替公演されることになっていた。その後、会場の閉館で場所や日程を変えて行われる予定だったが、緊急事態宣言発出などの理由により公演は中止となった。 名古屋市立名東高等学校出身。高校時代に鑑賞した映画チェケラッチョ!!に感銘を受け、俳優を志すようになった。1年間の浪人生活を経て専修大学文学部英語英米文学科に入学し、上京する。
麻貴 早人(あさき はやと、女性、1991年8月27日 - … 麻貴 早人(あさき はやと、女性、1991年8月27日 - )は、日本の漫画家、同人作家。愛知県出身。 愛知淑徳大学メディアプロデュース学部創造表現専修卒業。在学中は、漫画家のとりいかずよしのゼミに学んだ。高等学校時代から文芸部に所属し、大学でも同人創作サークル「幻想文学研究会」に所属し、同人作家としても漫画製作を続けた。大学4年次の2013年に行われた第73回小学館新人コミック大賞に応募した「チキンレーサーズ」が、少年部門の〈大賞〉を受賞しデビュー。2018年から2020年まで月刊コミックガーデン/MAGCOMIで「鬼哭の童女 異聞大江山鬼退治」を連載した。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
春場 ねぎ(はるば ねぎ、1991年〈平成3年〉7月27日 … 春場 ねぎ(はるば ねぎ、1991年〈平成3年〉7月27日 - )は、日本の漫画家、YouTuber、イラストレーター。愛知県知多市出身。男性。愛知県立常滑高等学校、トライデントデザイン専門学校マンガ学科卒業。既婚者で、二児の父。 2013年に「カワードクロスワールド」で商業誌デビューし、以来、主に『週刊少年マガジン』(講談社)で作品を発表している。代表作に『五等分の花嫁』があり、2019年に同作で講談社漫画賞を受賞。なお、「春場ねぎ」という名前は『魔法先生ネギま!』の主人公「ネギ・スプリングフィールド」を由来とするペンネームである。 Pixivにて「葱」名義で作品を投稿していた(現在でも閲覧可)。
マツキ タツヤ(1991年5月29日 - )は、日本の漫画原… マツキ タツヤ(1991年5月29日 - )は、日本の漫画原作者。北海道出身。2025年からは八ツ波樹(やつなみ みき)名義で活動している。 日本大学芸術学部映画学科監督コースを2015年卒業。映画業界で映像の脚本編集制作をしながらオリジナル映画の企画を立てていたが、「原作を持っている原作者が一番強いと感じて」いた。 初めて漫画を描こうと思い、Twitterを開設して予知夢をテーマにした漫画を投稿すると、宇佐崎しろからフォローされた。『週刊少年ジャンプ』(集英社)を立ち読みして原作志望者を対象とした新人漫画賞「ストキンPro」の存在を知り、「猶予2週間、実動1週間」ほどで読切『阿佐ヶ谷芸術高校映像科へようこそ』のネームを描き上げた。
オダ トモヒト(1991年3月10日 - )は、日本の男性漫… オダ トモヒト(1991年3月10日 - )は、日本の男性漫画家。愛知県蒲郡市出身。東京工芸大学芸術学部マンガ学科卒業。血液型はO型。妻は漫画家の古鉢るか。 大学在学中の2012年に小学館新人コミック大賞の大賞を受賞し、以来、主に『週刊少年サンデー』(小学館)で作品を発表している。デビュー当初は小田智仁という名義で活動していたが、後に現在のペンネームに変更している。 中学生のころ、兄に借りた漫画を読んで漫画家という職業を意識するようになり、また以前から絵が上手いと褒められていたこともあって、漫画家を志すようになる。 大学進学後、読み切り作品「ワールドワーストワン」を携えて、週刊少年ジャンプ編集部に持ち込みを行うも、作品を酷評されたり、ネームを何本か持って行った際に「多分意味ないと思うけど見るわ」「これ面白かったから32ページにして描いてきて」と言われるなど、ぞんざいな扱いを受けてしまう。
泉仁 優一(もとじん ゆういち、1991年1月9日 - )は… 泉仁 優一(もとじん ゆういち、1991年1月9日 - )は、日本の漫画家。 兵庫県明石市出身。トキワ荘プロジェクトの入居者。 2011年12月に「週刊少年チャンピオン月例フレッシュまんが賞」(秋田書店)で期待賞を受賞する。 2013年に和歌山大学システム工学部デザイン情報学科を卒業する。同年12月、第23回スクウェア・エニックスマンガ大賞(スクウェア・エニックス)で「山之上大学UFO事件」が佳作を受賞する。『ヤングガンガン』(スクウェア・エニックス)に受賞作の「山之上大学UFO事件」が2014年1月17日号に、読み切り「スクール・レコード」が2014年12月5日号掲載される。 2015年にスマートフォン用コミックサービスcomico PLUSで『ヒナノミクス』を連載する。
常喜寝太郎(つねき ねたろう、1990年10月9日 - )は… 常喜寝太郎(つねき ねたろう、1990年10月9日 - )は、 日本の男性漫画家。滋賀県出身。
原田 ちあき(はらだ ちあき、1990年9月1日 - )は、… 原田 ちあき(はらだ ちあき、1990年9月1日 - )は、日本のイラストレーター、漫画家。 そのほかにも美術家、キュレーターなど活動が多岐にわたるため、自らの職業を「よいこのための悪口メーカー」と称し活動している。 イラストのほとんどに吹き出しが添えられており、原田はその吹き出しの内容をまとめて「よいこのための悪口」と表現している。涙を流す少女とカラフル色使いが特徴 学生時代週刊少年ワロスにて自主的に漫画を連載していた イラストに関して「私の絵を見た誰かが「こんなことを思っているのは私だけじゃないんだ」とほっとした気持ちになってくれればいいな」と発言している。 原田の作品を見た古舘伊知郎は「ロールケーキの上に昆布が乗っているような感じ」と表現した。
仲間 りょう(なかま りょう、本名:仲間亮、 (1990-0… 仲間 りょう(なかま りょう、本名:仲間亮、 (1990-08-29) 1990年8月29日(35歳) - )は、日本の漫画家。男性。沖縄県宮古島市出身。沖縄県立芸術大学中退。 1990年、現在の沖縄県宮古島市で生まれる。2010年、砂漠に住む未来の人間を描いた『ヒルコネトロ』で第22回黒潮マンガ大賞(高知新聞)入選。2012年2月、本気で漫画家を志すために、那覇市の実家から通っていた沖縄県立芸術大学を中退する。中退後約1年間はストーリー漫画を描いていたが、「何か違うな」と思いギャグ漫画を描くようになる。 アルバイトで資金を貯め、2013年1月に上京。2013年3月に仲間が初の持ち込みで読切『磯部磯兵衛物語〜浮世はぬるいよ〜』を持ち込み週刊少年ジャンプ編集部で評価される。
葉月 抹茶(はづき まっちゃ、1990年8月13日 - )は… 葉月 抹茶(はづき まっちゃ、1990年8月13日 - )は、日本の女性漫画家、漫画原作者。血液型はO型。 名前(ペンネーム)の由来は、「8月生まれで葉月という言葉の響きや字が好きで、抹茶や自然とか和の雰囲気とかも好きなので」とのこと。 『ガンガンパワード』2008年8月号の勝ち抜き投稿企画「4ページで4コママンガをやってみないか?」に投稿した『旭川高校野球部』が採用され、商業誌初掲載となる。同誌2008年12月号の同企画に投稿した『君と紙ヒコーキと。』で再び採用され、この作品で3号連続勝ち抜きを達成して読み切り掲載権を獲得した。しかし、同誌の休刊に伴い掲載権が行使されなかったため、代替措置を兼ねて『ガンガンONLINE』の読者投票「ルーキーズフェスト!! -2009 Winter-」へのエントリー(『ガンガンパワード』掲載分12ページの再録と描き下ろし13ページ)を経て、『ガンガンONLINE』2010年4月8日更新分より連載が開始された。
内藤 マーシー(ないとう マーシー、1990年4月21日 –… 内藤 マーシー(ないとう マーシー、1990年4月21日 – )は、日本の漫画家。京都府南丹市園部町出身。京都造形芸術大学キャラクターデザイン学科出身。 目が大きなデフォルメされた黒猫を自画像としている。 京都府立亀岡高校美術・工芸専攻から京都造形芸術大学へ進学。 2017年、26歳の時に『今日も京都て』が第98回週刊少年マガジン新人漫画賞特別奨励賞を受賞。『芸術せんせいしょん!』が第99回週刊少年マガジン新人漫画賞佳作を受賞。 2019年、『雨と一緒に』が「ジャンプルーキー!」 2019年11月期ブロンズルーキー賞を受賞。 2020年、『週刊少年マガジン』(講談社)2021年1号に掲載された読み切り『甘神さんちの縁結び』が好評を博して連載化され、2021年から2025年まで連載。
井上 菜摘(いのうえ なつみ、1990年3月25日 - )は… 井上 菜摘(いのうえ なつみ、1990年3月25日 - )は、日本の漫画家。神奈川県出身。日本工学院専門学校クリエイターズカレッジ マンガ・アニメーション科卒業。 神奈川県出身。神奈川県立厚木東高等学校卒業。日本工学院専門学校クリエイターズカレッジ マンガ・アニメーション科卒業。2012年に『ミスター・ビューティー』で『週刊少年マガジン』の第89回特別奨励賞を受賞。2014年10月から『週刊少年マガジン』(講談社)にて『阿部のいる町』を連載。2016年6月からウェブコミック配信サイト『Champion タップ!』(秋田書店)にて『ウチにテレビはありません』を掲載。2017年からは、マンガ雑誌アプリ『マンガボックス』にて『心因性メンタルマーメイド』を連載。
久野 遥子(くの ようこ、1990年 - )は、日本のアニメ… 久野 遥子(くの ようこ、1990年 - )は、日本のアニメーター、漫画家、映像作家。 茗溪学園中学校・高等学校、多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科卒業。卒業制作作品『Airy Me』をきっかけに、岩井俊二が監督した『花とアリス殺人事件』のロトスコープアニメーションディレクターとなる。
徳井 青空(とくい そら、1989年12月26日 - )は、… 徳井 青空(とくい そら、1989年12月26日 - )は、日本の女性声優、漫画家。
杉浦 由梨(すぎうら ゆり、1989年8月25日[要出典] … 杉浦 由梨(すぎうら ゆり、1989年8月25日[要出典] - )は、愛知県出身の美術家、女性漫画家、イラストレーター。漫画家活動時のペンネームは、三浦 よし木(みうら よしき)。 姉と弟がおり、弟はプロレスラーの杉浦透。 1989年、愛知県半田市出身。 2014年、愛知県立芸術大学美術学部油画専攻卒業。卒業後漫画家を目指す。 2015年5月、25歳のときに講談社の新人賞「第37回MANGA OPEN」に応募した読みきり作品『僕の変な彼女』で、東村アキコ賞と編集部賞のダブル受賞を果たす。選考委員をつとめた東村アキコが「私が過去に読んだ読み切りの中でもベスト10に入る傑作」と絶賛し、ネット上で話題を呼んだ。
野々上 大二郎(ののうえ だいじろう、1989年6月2日 -… 野々上 大二郎(ののうえ だいじろう、1989年6月2日 - )は、日本の漫画家。岡山県立大学デザイン学部卒業。男性。 2010年、第33回(3月期)JUMPトレジャー新人漫画賞(審査員:藤巻忠俊)にて、『rhapsody in blow』で佳作を受賞。 2011年より読切作品を掲載し、2013年に『週刊少年ジャンプ』にて『無刀ブラック』を発表する。『無刀ブラック』終了後は再び読切作品を数本発表し、2019年に『最後の西遊記』を発表する。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
池沢 春人(いけざわ はると、1989年6月1日 - )は、… 池沢 春人(いけざわ はると、1989年6月1日 - )は、日本の漫画家。 栃木県立宇都宮高等学校出身。池沢春人のペンネームは、尊敬する漫画家の梅澤春人より[要出典]。
高畠 エナガ(たかばたけ エナガ、1989年3月21日 - … 高畠 エナガ(たかばたけ エナガ、1989年3月21日 - 2017年8月21日)は、日本の漫画家。大阪府箕面市在住。成安造形大学卒。 中学生の頃からGIFアニメでネット上での創作を開始する。高校生で会長エナガのペンネームでウェブ上にマンガを発表する。2008年、短編マンガ「我が家が一番!」で、「デジタル・コミック大賞2008」で準大賞を受賞。大学の卒業制作で描きはじめた「ZELBESTY」が集英社の編集者の目にとまり、『ジャンプスクエア』2011年11月号の特別付録漫画「Reversi」で漫画家デビューした。 2017年8月21日、脳梗塞のため逝去。満28歳没。葬儀は近親者のみで行われた。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。
大今 良時(おおいま よしとき、1989年3月15日 - )… 大今 良時(おおいま よしとき、1989年3月15日 - )は、日本の漫画家。女性。 小学生時代、兄が購入した高田裕三の漫画作品『3×3EYES』とゲームの『クロノ・トリガー』が好きで、それらの作品のキャラクターを模写していた。小・中学校時代はコピー用紙に描き、高校時代に初めて原稿用紙に描き始める。高3のときに『週刊少年マガジン』のMGP(マガジングランプリ)に初投稿する。そのときに少年雑誌の決まりごとで、ペンネームを男性風にした。 2008年、第80回週刊少年マガジン新人漫画賞に投稿した『聲の形』で入選。同作は当初、増刊『マガジンSPECIAL』2008年12月号に掲載される予定であったが編集部内の異論を理由に延期となり(詳細は作品項目を参照)、2009年より『別冊少年マガジン』で冲方丁の同名小説を原作とする「マルドゥック・スクランブル」の連載によりデビューした。
中野 でいち(なかの でいち、1989年 - )は日本の漫画… 中野 でいち(なかの でいち、1989年 - )は日本の漫画家。京都精華大学卒業後、2012年第1回登龍門(龍神賞参照)『とらごころ』でデビュー。読み切り数本を掲載したのち、『月刊COMICリュウ』2014年7月号から開始された『十月桜』で初連載。 画風はデフォルメを効かせたメリハリのあるポップな絵柄であり、独特な絵柄、特徴的な絵柄と評される。 繊細な心情描写を主軸としたストーリーを得意とし、人間の欲求、心の葛藤といったテーマを主に扱う。また、自主制作漫画誌展示即売会(コミティア92~他)にはサークル『良識派』名義で参加している。趣味はストレッチ。