諸井 克英(もろい かつひで、1952年 - )は、日本の社会心理学者。同志社女子大学名誉教授。 1995年 風間書房 全文202頁[平成6年度科学研究費補助金「研究成果公開促進費」助成] 2018年 晃洋書房 全文176頁<古性摩里乃との共著> 2021年 ナカニシヤ出版 全文146頁 『メディアサイコロジー』 1995年 富士通ブックス 担当部分:第5章「電話コミュニケーションと対人関係」(pp.159-190) 『親しさが伝わるコミュニケーション-出会い・深まり・別れ-』 1999年 金子書房第5章「夫婦のコミュニケーション」(Pp.150-188)第6章「現代青年のコミュニケーション」(Pp.189-220) 『福祉の社会心理学-みんなで幸せになる方法―』 2001年 ナカニシヤ出版 第1章「幸せになるために」(Pp.7-45) 第2章「お互いに援助し合う社会」(Pp.47-75) 『彷徨するワーキング・ウーマン』 2001年 北樹出版 はじめに(Pp.3-5) 第1章「彷徨するワーキング・ウーマン」(Pp.11-33) 『青年心理学への誘い-漂流する若者たち-』 2002年 ナカニシヤ出版 第3章「成長する私-「自己」の形成と確立-」(Pp.27-44) 第4章「彷徨する親子関係-巣立ちする私-」(Pp.45-66) 第7章「未来を目指して-進路選択-」(Pp.107-122) 第8章「浮遊する心-青年の心理学的健康-」(Pp.123-140) ナカニシヤ出版 pp.130-141「孤独感と対人行動」 pp.59-85 「親密な関係における衡平性」 pp.64-67 「家庭内労働の衡平性と夫婦関係満足感-性役割観と社会的比較-」 pp.41-59 「対人関係における公正さ: 親密な関係への衡平理論の適用」 pp.41-51 「彷徨する夫婦関係-衡平性の観点から-」
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