塚田 徹(つかだ とおる、1934年(昭和9年)8月12日 - )は、昭和期の政治家。元衆議院議員(3期)。塚田政治経済研究所長。 新潟県出身。1957年、日本大学法学部政治経済科卒業。日産自動車販売勤務を経て光陽商事社長となり、1963年、父の知事転任に伴い衆議院議員総選挙に旧新潟4区から無所属で立候補して、29歳で初当選、以来通算3期。のち自由民主党に入党。 衆院内閣常任委員会理事、日本ユネスコ国内委員、自民党政調内閣部会副部会長等を歴任する。福田赳夫内閣で建設政務次官を務めた。同じ選挙区から白川勝彦が当選してから塚田は落選続きとなり、以後立候補しなかった。 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「塚田徹」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
