本山 貴春(もとやま たかはる)は、福岡県のPRプランナー。合同会社独立社パブリック・リレーションズ代表、「選報日本」編集主幹。北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会加盟団体・救う会福岡(北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会)事務局長。平成時代の半数を政治活動家として過ごしたことを公言している。 2006年福岡大学法学部法律学科卒業。その後、サラリーマンをしつつ維新政党・新風の選挙活動を手伝っていたが、外山恒一に指摘されて自分が政治活動家だったと自覚し、今では「平成時代の半数以上を政治活動家として過ごした」と自認するようになる。2011年、福岡市議会選挙に出馬。外山恒一も「ポリシーより友人を大切にすべし」という信念から彼の選挙活動を手伝っている。
出典:ウィキペディア「本山貴春」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
