臼田 金太郎(うすだ きんたろう、1906年9月25日 - 1980年5月27日)は、日本のアマチュアボクシング選手、プロボクサー。東京都大田区出身。1928年アムステルダムオリンピックウェルター級日本代表。初代および第2代日本ライト級、第8代日本ウェルター級王者(いずれも戦前の王座)。日本拳闘倶楽部、大森拳闘倶楽部、国際拳、臼田ジム所属(所属順)。東京植民貿易語学校、明治大学卒業。邱永漢の姉・素娥と結婚。 植民貿易語学校時代は当初、相撲の選手だった。 以下はプロとして行った試合の判明分。
出典:ウィキペディア「臼田金太郎」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
