津久井智子(つくい ともこ、1980年 - )は、埼玉県出身の消しゴムはんこ職人である。現在は熱海市在住。 1980年生まれ[要出典]。埼玉県富士見市出身[要出典]、静岡県熱海市在住。15歳の頃、中学校の授業中に消しゴムとカッターではんこを作りはじめる。和光大学人間関係学部卒業後[要出典]、2003年より、象夏堂(しょうかどう)の屋号で、イベント等でオーダーメイドの消しゴムはんこ製作・販売を開始する。 2005年の書籍出版をきっかけに、メディア出演やワークショップなどを通して、消しゴムはんこの楽しみ方や活用法を提案するようになり、専用インクやキットのプロデュース、イベントでのライブ製作など、消しゴムはんこの可能性を広げる活動を展開する。
出典:ウィキペディア「津久井智子」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
