有名人ナビ トップページ
人物データベース×観光資源
清

清田治史

きよた はるひと
Wiki ↗

清田 治史(きよた はるひと、1947年9月27日- )は、日本のジャーナリスト。朝日新聞社取締役、帝塚山学院大学教授・国際理解研究所所長を歴任。日本マスメディア学会会員、大学朝日人の会大阪支部長。 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。1971年に朝日新聞入社後、大阪社会部、韓国延世大学校留学、マニラ支局長、1993年‐1996年ソウル支局長、1996年ハーバード大学日米プログラム研究員、外報部長、東京本社編集局次長、総合研究本部長、事業本部長などを経て、2008年、取締役西部本社代表に就任。2010年に朝日新聞を退社した後は、兼務していた福岡ケーブルビジョン理事、九州朝日放送の監査役等を経て、2012年4月から帝塚山学院大学人間科学部の非常勤講師に、2013年4月には教授に就任した。

出典:ウィキペディア「清田治史」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋