坂上 秋成(さかがみ しゅうせい、1984年 - )は日本の作家、文芸批評家。武蔵中学校・高等学校、早稲田大学法学部卒業。 2008年、投稿作「結ばれた時間、引き裂かれたスグモトハルオ」で第51回群像新人文学賞小説部門最終候補となる。2009年、「東浩紀のゼロアカ道場」で準優勝。同2009年、雑誌『ユリイカ』で商業誌デビュー。ミニコミ誌『BLACK PAST』、『ビジュアルノベルの星霜圏』で責任編集を務めた。2010年度『週刊読書人』文芸時評を担当。2013年4月、河出書房新社より小説『惜日のアリス』を刊行。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「坂上秋成」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
