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横山昊太

よこやま こうた
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横山 昊太(よこやま こうた、1889年(明治22年)5月8日 - 1974年(昭和49年)7月20日)は、岡山県岡山市旭町出身のジャーナリスト、政治家。岡山新聞社長。旧姓・佐藤。位階は正五位。 1889年5月8日、岡山市旭町に生まれる。佐藤武一郎の二男。1916年、横山家の養子となる。1919年、早稲田大学専門部政治経済科を卒業、同年、中国民報(現・山陽新聞)へ入社。記者として働く。岡山毎夕新聞、岡山新聞各社長をつとめた。 1921年、岡山市会議員となる。1925年、憲政会岡山支部を創設。その後、市会議長、岡山県会議員を務める。 1951年、岡山市長に当選。1955年まで1期務める。 退任後は、岡山市政顧問、三恵工業会長を歴任した。

出典:ウィキペディア「横山昊太」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋