渡瀬 裕哉(わたせ ゆうや、1981年〈昭和56年〉11月2日 - )は、日本の政治アナリスト、実業家、政治活動家。早稲田大学公共政策研究所招聘研究員、事業創造大学院大学国際公共政策研究所上席研究員。 早稲田大学社会科学部社会科学科在籍時、政策系NPO法人政策過程研究機構理事に就任し、主に地方自治体の行政改革に関するコンサルティングを開始する。また、早大では政治サークル「鵬志会」に所属していた。 大学卒業後、早稲田大学大学院公共経営研究科修士課程に入学し、大学院在学時に東国原英夫の宮崎県知事選挙のマニフェスト作成を支援。早稲田大学公共政策研究所招聘研究員を務める。 2010年、アメリカでのティーパーティー運動にならい、「東京茶会」を設立。
出典:ウィキペディア「渡瀬裕哉」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
