八木 隆行(やぎ たかゆき、1975年5月20日 - )は、日本のレフェリー、プロレスラー。 メキシコへ渡り、闘龍門の7期生として入門。T2Pのメンバーとして編成される。 2001年1月19日、八木隆行としてデビュー。漁師ギミックが与えられてベビーフェイスとして活動していたがユニット「イタリアン・コネクション」に加入してヒールに転向。ミラノコレクションA.T.にリングネームをペスカトーレ八木と改名させられる(ペスカトーレはイタリア語で「漁師」の意味)。闘龍門JAPANにも参戦してキャラが被っている事から新井健一郎と抗争が起きて互いのトレードマークである坊主頭をかけて、おそらくプロレス史上初の敗者髪伸ばしマッチに敗れる。
出典:ウィキペディア「八木隆行」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
