大沢 文也(おおさわ ふみや、1991年9月11日 - )は、日本のキックボクサー。第7代Krushライト級王者。第4代KNOCK OUT-BLACKライト級王者。 東京都足立区出身。小学3年からボクシングを始め、中学2年に空手も習い始める。高校1年からキックボクシングを始める。 2009年にJ-NETWORKの興行でプロデビュー。RISEへの出場を経て、同年12月よりKrushに出場。 2018年12月8日に開催された『K-1 WORLD GP 2018 JAPAN』で行われた「K-1ライト級世界最強決定トーナメント」に出場し、1回戦でリュウ・ウェイに判定勝ち、準決勝で恭士郎にKO勝利、決勝で林健太にKO負け。
出典:ウィキペディア「大沢文也」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
