髙橋 純平(たかはし じゅんぺい、1997年5月8日 - )は、岐阜県岐阜市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 小学校2年生から「梅林スポーツ少年団」で軟式野球を始めた。岐阜市立梅林中学校では「揖斐本巣パワーボーイズ」に所属する。 岐阜県立岐阜商業高等学校では1年春から控え投手としてベンチ入り。3年春の第87回選抜大会では初戦の松商学園高校戦、2回戦の近江高校戦では好投したが、準々決勝の浦和学院高校戦では5失点で敗れた。夏は左太もも肉離れの影響で準々決勝の中京学院中京高校戦で打者7人の登板のみとなり、準決勝の斐太高校戦では登板の機会がなく、敗退。その後第27回 WBSC U-18ワールドカップの日本代表に選出された。
出典:ウィキペディア「髙橋純平」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
