石本 径代(いしもと みちよ、1974年3月19日 - )は、滋賀県草津市出身の役者。 2000年に、京都の小劇場で俳優活動をスタート。初舞台は京都舞台芸術協会主催『見よ、飛行機の高く飛べるを』(作 永井愛、演出 二口大学)杉坂初江役。2009年に活動拠点を東京に移し、現在はエクサプローズ.Proに所属。八重山民謡三線奏者として国内外で演奏活動を行なっている。大学時代は軽音楽部に所属しボーカルを担当。2004年、京都芸術センター主催『鳳人話』(作・演出 キタムラアラタ)出演をきっかけにギターによる弾き語りを開始。台湾やシンガポールでのイベントに招聘され演奏を行っている。安室流保存会新人賞受賞。 この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「石本径代」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
