小曽戸 允哉(おそど のぶや、1983年6月28日 - )は、埼玉県浦和市(現さいたま市)出身のフットサル選手。九州2部リーグ・バサジィ大分サテライト所属。ポジションはアラ。「オソドリブル」と称されるテクニカルなドリブルが持ち味。サッカー選手としてアルゼンチンとパナマで8年間プレーをした経歴を持つ。 幼稚園年長時に浦和市の木崎サッカー少年団に入団。兄も同チームに所属しており、父親はコーチを務めていた。中学年代では浦和市立木崎中学校サッカー部でキャプテンを務め、埼玉県大会でベスト4となった。 中学2年時にアルゼンチンに留学したことがきっかけで中学卒業後にアルゼンチンに渡り、コルドバ州のCAタジェレスに入団。
出典:ウィキペディア「小曽戸允哉」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
