鹿間 陸郎(しかま りくろう、1950年(昭和25年)8月15日 - )は、日本の政治家、行政書士。千葉県東金市長(2期)。 千葉県東金市に生まれる。1969年(昭和44年)3月、千葉県立成東高等学校卒業。1973年(昭和48年)3月、青山学院大学経営学部卒業。同年4月、千葉市役所勤務。2011年(平成23年)、千葉市役所を定年退職。 2014年(平成26年)4月20日に行われた東金市長選挙に立候補するも、現職の志賀直温(自民党推薦)に敗れ落選。 2018年(平成30年)4月15日に行われた東金市長選挙で元市議の前嶋里奈(自民党推薦)との一騎打ちを制し初当選を果たした。投票率は過去最低の42.53%。
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