井田 照夫(いだ てるお)は昭和期の歌手。新潟県古志郡上川西村(現在の新潟県長岡市)出身。本名は小林 茂樹(こばやし しげき)。 1937年(昭和12年)に『利根の船頭唄』でデビューし、翌1938年(昭和13年)の『浪花節と兵隊』のヒットで人気歌手となるが応召により出征した。タイヘイレコードの専属歌手であり、戦後にタイヘイレコードが再出発した際には三船 光三として再び専属歌手になっている。
出典:ウィキペディア「井田照夫」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
井田 照夫(いだ てるお)は昭和期の歌手。新潟県古志郡上川西村(現在の新潟県長岡市)出身。本名は小林 茂樹(こばやし しげき)。 1937年(昭和12年)に『利根の船頭唄』でデビューし、翌1938年(昭和13年)の『浪花節と兵隊』のヒットで人気歌手となるが応召により出征した。タイヘイレコードの専属歌手であり、戦後にタイヘイレコードが再出発した際には三船 光三として再び専属歌手になっている。
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