重田 ホノカ(しげた ホノカ、2003年10月10日 - )は、日本の女子総合格闘家。千葉県船橋市出身、THE BLACKBELT JAPAN所属。第3代フライ級クィーン・オブ・パンクラシスト。 兄の影響で小学4年生から柔道を始め、中学では関東大会ベスト8、高校では個人戦で東京都2位、団体戦で関東大会ベスト8に入るも全国での活躍はならなかった。 中学2年生の時の大晦日、父親がテレビで『RIZIN』を観ているのを見て、ともに観戦。ダウンした相手にパウンドしている選手に驚き、その大会で浅倉カンナがRENAにリアネイキドチョークを極めてRIZIN女子スーパーアトム級GP優勝に輝いた姿を見て憧れを抱き、総合格闘家になることを決意。
出典:ウィキペディア「重田ホノカ」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
