杉山 空(すぎやま そら、2005年1月19日 - )は、日… 杉山 空(すぎやま そら、2005年1月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。静岡県裾野市出身。THE BLACKBELT JAPAN所属。元DEEPストロー級王者。 主にキックボクシングで、レスリングや柔術なども並行して修得し、MMAへの適応を早くから見せた。 デビュー以来無敗(3勝0敗)で、飛躍の速さから今後の日本MMA界の有力若手として期待されている。 2025年4月13日、DEEP大会『Deep - Tokyo Impact 2025 2nd Round』でプロデビューを果たした。デビュー戦では多湖力翔に1R3分21秒TKO勝ちを収め、注目を集めた。 同年9月15日開催の『DEEP 127 IMPACT』では中務修良を1R3分48秒TKOで破り2連勝を達成した。
賢民(けんみん、2004年7月12日 - )は、日本の総合格… 賢民(けんみん、2004年7月12日 - )は、日本の総合格闘家。東京都北区出身。FREEDOM@OZ所属。現Fighting NEXUSライト級王者。 兄の千春とともに地下格闘技で実績を残し、『益荒男』では60-65キロ級でキック王座とMMA王座を獲得。2024年1月21日、堀口恭司が主催する格闘技イベント『TOP BRIGHTS.1』に金賢民名義で出場。育成枠で木村祐輝と対戦し、判定勝利。 2025年9月28日にBreakingDownが開催した『BreakingDown17』に出場。太陽と総合格闘技ルールで対戦し、2回TKO勝利。なお、同大会までにBreakingDownでは乱闘などを制止するセキュリティーを務めていた。
重田 ホノカ(しげた ホノカ、2003年10月10日 - )… 重田 ホノカ(しげた ホノカ、2003年10月10日 - )は、日本の女子総合格闘家。千葉県船橋市出身、THE BLACKBELT JAPAN所属。第3代フライ級クィーン・オブ・パンクラシスト。 兄の影響で小学4年生から柔道を始め、中学では関東大会ベスト8、高校では個人戦で東京都2位、団体戦で関東大会ベスト8に入るも全国での活躍はならなかった。 中学2年生の時の大晦日、父親がテレビで『RIZIN』を観ているのを見て、ともに観戦。ダウンした相手にパウンドしている選手に驚き、その大会で浅倉カンナがRENAにリアネイキドチョークを極めてRIZIN女子スーパーアトム級GP優勝に輝いた姿を見て憧れを抱き、総合格闘家になることを決意。
水野 新太(みずの あらた、2003年1月4日 - )は、日… 水野 新太(みずの あらた、2003年1月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都三鷹市出身。フリー。現DEEPフェザー級暫定王者。DEEPフェザー級グランプリ2025優勝。 Fighting NEXUS を経てフリー選手として活動。2025年開催のDEEPフェザー級GPに出場し、芦田崇宏、海飛、高橋遼伍の3名を下してGP優勝を果たした。 2025年12月14日、DEEP 129 IMPACTのDEEPフェザー級タイトルマッチで王者の青井人と対戦し、3R1-4の判定負けを喫し王座獲得に失敗した。 2026年5月4日、DEEP 131 IMPACTのDEEPフェザー級暫定王者決定戦で元DEEPフェザー級王者の牛久絢太郎と対戦し、3R5-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。
鶴屋 怜(つるや れい、2002年6月22日 - )は、日本… 鶴屋 怜(つるや れい、2002年6月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。千葉県松戸市出身。THE BLACKBELT JAPAN所属。元フライ級キング・オブ・パンクラシスト。Road to UFC Season 2フライ級トーナメント優勝。 父はTHEパラエストラ千葉ネットワーク代表の鶴屋浩。弟はプロレスリング・ノア所属レスラーの鶴屋浩斗。 松戸市で生まれ柏市で育つ。 3歳頃からレスリングを始めた。レスリングでは、小学4年、6年で全国優勝。レスリング強豪校の日本体育大学柏高等学校では、高校2年時にジュニアオリンピック準優勝、世界大会出場。高校3年時に2020年全国高校選抜大会フリースタイル60kg級で準優勝に輝き、団体戦ではインターハイ、全国選抜で3年連続団体戦全国優勝をしている。
小崎 連(おざき れん、2001年12月15日 - )は、日… 小崎 連(おざき れん、2001年12月15日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県秩父市出身。リバーサルジム久喜WINGS所属。 2021年12月4日、プロデビュー戦となったKROSSXOVER 15で綿井真咲と対戦し、5分2R終了のドローとなった。 2022年3月13日、DEEPフューチャーキングトーナメント2021に出場し、フェザー級で優勝を果たした。 2022年7月31日、KROSSXOVER 18で中野健と対戦し、1R 2:29にパンチ連打でKO勝ちを収めた。 2023年8月6日、DEEP NAGOYA IMPACT 2023 KOBUDO FIGHT 3RD ROUNDで切嶋龍輝と対戦し、2R 3:27にパンチでTKO勝ちを収めた。
黒井 海成(くろい かいせい、2001年6月21日 - )は… 黒井 海成(くろい かいせい、2001年6月21日 - )は、日本の総合格闘家。BRAVE所属。 宮城県刈田郡蔵王町出身。4歳から剛柔流空手を始める。2019年、高校3年生の時にK-1甲子園の東日本予選トーナメント60kg以下級で優勝し、日本一決定トーナメントでは準々決勝で敗退。宮城県白石工業高等学校を卒業。 2021年9月26日にBreakingDownの第2回大会に出場。山下大希と71キロ以下契約で対戦し、判定2-0で勝利。10月31日にBRAVEの格闘技イベント「BRAVE FIGHT25」に出場。アマチュアMMAフェザー級66キロ以下契約で山崎ソラと対戦し、1回2分25秒KO勝利。 2022年3月12日にGRACHANとBRAVEが共催した格闘技イベント「GRACHAN53×BRAVE FIGHT26」に出場し、総合格闘家としてプロデビュー。
安井 飛馬(やすい ひゅうま、2000年12月29日 ‐ )… 安井 飛馬(やすい ひゅうま、2000年12月29日 ‐ )は、日本の総合格闘家。JAPAN TOP TEAM所属。 宮崎県宮崎市出身。小学生のころから人と戦うことに関心を持ち、柔道の名シーン集をYouTubeで見たことをきっかけに中学1年生から柔道を始める。地区大会で3位の成績を残し、柔道の強豪校である宮崎日本大学高等学校に入学。高校3年生の時に「平成30年度 宮崎県 ジュニア柔道体重別選手権大会」の55kg級で優勝。 関西学院大学在籍中に大阪の総合格闘技道場コブラ会で総合格闘技を趣味の一環として習い始める。大学3年時に出場した柔道の「令和3年度 兵庫県 学生体重別選手権大会」73kg級で優勝。
栁川 唯人(やながわ ゆいと、2000年10月16日 - )… 栁川 唯人(やながわ ゆいと、2000年10月16日 - ) は、日本の男性総合格闘家。埼玉県鶴ヶ島市出身。現フェザー級キング・オブ・パンクラシスト。
木下 憂朔(きのした ゆうさく、2000年8月21日 - )… 木下 憂朔(きのした ゆうさく、2000年8月21日 - )は、日本の男性総合格闘家。大阪府和泉市出身。キルクリフFC所属。 6歳から16歳まで習った空手をバックボーンに持ち、15歳から総合格闘技を始める。中学時代は野球部に所属しており、控えのキャッチャーだった。 2021年11月28日、RIZIN TRIGGER 1stでDEEPウェルター級王者の住村竜市朗と対戦。2Rに右フックでダウンを奪った後、踏みつけを連発し一旦はKO勝利が宣言された。しかし試合後に、木下が金網を掴んでの頭部への踏み付けを行った事が重大かつ危険な反則行為に該当するとして、木下を第2ラウンドでの失格処分にしたと発表された。
宇佐美正パトリック(うさみ しょう ぱとりっく、2000年5… 宇佐美正パトリック(うさみ しょう ぱとりっく、2000年5月8日 - )は、日本の男性総合格闘家。元アマチュアボクシング選手。大阪府出身。ボクシング高校6冠。 父親は日本人、母親はカナダ人。日本拳法をやっていた父親の影響で3歳、4歳頃から極真空手を始め、数々の大会でタイトルを獲得した。しかし、父親が厳しすぎたことで、もうあまりやりたくないという感じになってしまい空手を辞めた。 そこから1年間ほかのスポーツを探して、野球やサッカーの体験に行くがしっくりこず、ボクシングの体験に行ってみたところ、スパーリングで中学生だったパトリックがプロボクサーをボコボコにしたことでボクシングを始めた。 中学で全国U-15ジュニアボクシング大会を2連覇した。
井土 徹也(いづち てつや、2000年3月16日 - )は、… 井土 徹也(いづち てつや、2000年3月16日 - )は、日本のプロレスラー、総合格闘家。BreakingDownミドル級ワンデイトーナメント優勝者。 2016年10月31日、プロレスリングHEAT-UPとどろきアリーナ大会で阿部史典、飯塚優とタッグを組み、対新井健一郎&高梨将弘&LEONA戦でデビュー。2018年10月31日、2度目の開催となったプロレスリングHEAT-UPとどろきアリーナ大会において、メインイベントで兼平大介が持つHEAT-UPユニバーサル王座に挑戦するも敗れる。 2021年5月2日、GLEAT所属となった飯塚優とハードヒットで対戦し、クロスヒールホールドで敗北。9月26日にBreakingDownが開催した『BreakingDown 第2回大会』で2016年RIZINアマチュア大会ミドル級優勝者のマツモモ峰周と対戦し、スプリット判定で勝利。
平良 達郎(たいら たつろう、2000年1月27日 - )は… 平良 達郎(たいら たつろう、2000年1月27日 - )は、日本の男性総合格闘家。沖縄県那覇市出身。THE BLACKBELT JAPAN所属。元修斗世界フライ級王者。 小学校3年生から野球をやっていたが熱中は出来ず、中学校の部活で区切りをつける。Theパラエストラ沖縄でキックボクシングを習っていた兄の影響で高校1年生の時からジムに通い始め、松根良太の指導のもと総合格闘技のトレーニングを積み重ねた。2017年に第11回九州アマチュア修斗選手権大会、第24回全日本アマチュア修斗選手権大会を勝ち抜き、アマチュア修斗10戦10勝の戦績でプロに昇格。 2018年8月3日、プロデビュー戦となった修斗新人王決定トーナメントフライ級1回戦で大竹陽と対戦し、1R三角絞めにより一本勝ち。
山口 怜臣(やまぐち れお、1999年12月5日 - )は、… 山口 怜臣(やまぐち れお、1999年12月5日 - )は、日本の男性総合格闘家。 IMMAF(国際総合格闘技連盟)日本代表。タイガームエタイ所属。愛知県春日井市出身。至学館高等学校卒。
エフェヴィガ雄志(エフェヴィガゆうじ、1999年10月19日… エフェヴィガ雄志(エフェヴィガゆうじ、1999年10月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都練馬区 出身。TRIBE TOKYO M.M.A所属。現修斗世界ライト級王者。 2022年2月27日、プロデビュー戦で岡澤弘太に1R 1分9秒KO勝ち。 2022年4月24日、グンター・カルンダに判定勝ち。 2023年1月15日、クアト驎に1R 1分20秒、レフェリーストップでTKO勝ち。 2023年5月14日、ジェラルベルト・カスティーリョに3R 2分44秒、パウンドアウトでTKO勝ち。 2023年9月30日、八木敬志に判定勝ち。 2023年11月19日、後藤陽駆に1R 21秒KO勝ち。 2024年3月23日、キム・ミンヒュンに1R 3分21秒、リアネイキドチョークで一本勝ち。
今村 滉(いまむら こう、1999年9月13日 - )は、日… 今村 滉(いまむら こう、1999年9月13日 - )は、日本のプロ総合格闘家。石川県金沢市出身。 2021年、アマチュアDEEP公武堂ファイトなどに参戦。 2022年3月、DEEP NAGOYA IMPACT 公武堂ファイト出場。フェザー級、今村 滉VS銀グラップリングシュートボクサーズ。 2023年12月、BODYMAKERpresents GLADIATOR 024 in OSAKA出場。フェザー級、今村滉VS水野翔。
平田 樹(ひらた いつき、1999年8月24日 - )は、日… 平田 樹(ひらた いつき、1999年8月24日 - )は、日本の女性総合格闘家。東京都足立区出身。兄は格闘家の平田直樹。 小学校1年生の時から講道館・春日柔道クラブで柔道を始め、5年生の時に全国大会で3位に入った。中学校進学後は両膝の前十字靭帯を断裂するなど度重なる怪我に苦しんだものの、高校時代には創志学園柔道部でインターハイに出場。同校卒業後の2018年、横田一則が主宰するK-Clannに入門し、総合格闘技のトレーニングを開始した。同年9月、AbemaTVのリアリティ番組『格闘代理戦争』3rdシーズンに出演。トライアウトで落選したが、その後桜井“マッハ”速人の推薦選手枠でトーナメント参戦が決まった。
鈴木 千裕(すずき ちひろ、1999年5月14日 - )は、… 鈴木 千裕(すずき ちひろ、1999年5月14日 - )は、日本の男性総合格闘家、キックボクサー。東京都三鷹市出身。クロスポイント吉祥寺所属。第5代RIZINフェザー級王者。初代KNOCK OUT-BLACKスーパーライト級王者。兄はキックボクサーの鈴木宙樹。 ペルー人の父と日本人の母との間に生まれる。3歳から伝統派空手を始め、中学生時に総合格闘技に転向、同時にサッカー部に所属。16歳まであきる野市で育ち、三鷹市に移る。2016年12月30日にRIZINが開催したアマチュア総合格闘技大会『RIZIN FF アマチュアMMA 2016 カンカCUP』のフライ級部門で優勝。 2017年2月にパンクラスで総合格闘家としてプロデビュー。
寧仁太・アリ(アニンタ アリ、1999年3月29日 - )は… 寧仁太・アリ(アニンタ アリ、1999年3月29日 - )は、日本の総合格闘家、元キックボクサー。東京都世田谷区出身。Fired Up Gym所属。元Krushウェルター級王者。 ガーナ人の父と日本人の母を持つ。幼少期からサッカーを始め、プロサッカー選手を目指していた。 7歳の時にペルテス病(大腿骨頭の壊死を伴う難病)を発症し、一時は車椅子での生活や夢を諦めることも考えられたが、過酷なリハビリを経て11歳で病を克服した。 中学卒業後、プロサッカー選手になるという夢を追い、単身ガーナへ渡り、約3年間滞在した。ガーナでは学業の傍ら現地のサッカーチームに所属し、プロを目指して活動していた。このガーナでの経験は、後の格闘家としてのフィジカルとメンタルを培う上で大きな糧となったと語っている。
中村 京一郎(なかむら けいいちろう、1998年12月2日 … 中村 京一郎(なかむら けいいちろう、1998年12月2日 - )は、日本の男性総合格闘家。北海道余市郡出身。Road to UFC Season 4フェザー級トーナメント優勝。 母親の故郷である青森県青森市の産院で生まれ、生まれてすぐに北海道の余市町に引っ越した。小学校から高校までは野球にやっていて中学卒業後に地元を離れ、市街地から離れた場所で寮生活をしながら、野球部で活動していた。高校卒業後は一度スポーツから離れ山梨で林業をしながら海上自衛隊に入隊するも、格闘技を本格的に始めるために自衛隊をやめ上京し、LDH FIGHTER BATTLE AUDITION Ⅱにエントリー。 本格的に総合格闘技のトレーニングを開始し、実戦経験を積む場としてLDH Martial Arts が主催する大会、EXFIGHTに出場する。
那須川 天心(なすかわ てんしん、1998年8月18日 - … 那須川 天心(なすかわ てんしん、1998年8月18日 - )は、日本のプロボクサー、元キックボクサー、元総合格闘家。千葉県松戸市出身。帝拳ボクシングジム所属。元WBOアジアパシフィックバンタム級王者。 2014年に15歳でキックボクサーとしてプロデビュー。2016年から2023年までRIZINと長期大型契約を結び、キックボクシングと総合格闘技の試合を並行して行う。2023年にボクサーに転向。弟はプロ格闘家の那須川龍心。 千葉県松戸市出身。5歳の時に極真空手を始める。「弱虫だった」「礼儀をしっかり身につけさせるため」との理由で父から勧められて嫌々始めたものであり、最初のころは稽古の途中で道場から逃げ出すこともあった。
箕輪 ひろば(みのわ ひろば、1998年7月24日 - )は… 箕輪 ひろば(みのわ ひろば、1998年7月24日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県所沢市出身。総合格闘技道場STF所属。元修斗世界ストロー級王者。ONE世界ストロー級ランキング4位。 12歳で総合格闘技道場STFに入門。2015年にアマチュア修斗で全日本選手権3位になる。 2015年、当時最年少の17歳でプロ修斗に昇格し同年デビュー。 2016年、新人王フライ級トーナメントで優勝、同時に新人王MVPにも選ばれた。 2020年1月26日、修斗世界ストロー級王座決定戦で小巻洋平と対戦し、一本勝ちを収め王座獲得に成功した。 2020年10月30日、ONE Championship初参戦となったOne Championship:Inside the Matrix 3でストロー級ランキング5位のリト・アディワンと対戦し判定勝ち。
奥富 夕夏(おくとみ ゆうか、1998年7月7日 - )は、… 奥富 夕夏(おくとみ ゆうか、1998年7月7日 - )は、日本の女子相撲選手、総合格闘家。 千葉県柏市出身。柏市立増尾西小学校、柏市立逆井中学校、日本体育大学柏高等学校卒業。 日本大学文理学部中国語中国文化学科を卒業。大学卒業後は、相撲の実業団チームのある企業に一般社員として勤務。2010年に全日本小学生女子相撲大会(6年生、50kg以上60kg未満級)で優勝。以来、中学、高校、大学と相撲を続け、数々の大会で優勝・上位入賞。全日本女子相撲選手権では軽量級で3連覇、国際女子相撲選抜堺大会では2019年に同階級で優勝の実績を持つ。就職先には競技者として所属できないが、仕事に影響が出ない範囲で練習に参加することを認められた。
ヒロヤ(1998年〈平成10年〉5月7日 - )は、日本の男… ヒロヤ(1998年〈平成10年〉5月7日 - )は、日本の男性総合格闘家。兵庫県たつの市出身。JAPAN TOP TEAM所属。 兵庫県姫路市にある総合格闘技道場・華王州を拠点として、神戸の総合格闘技reliableでも練習を積み、2017年から2019年まで関西のWARDOGに出場。姫路時代は8戦3勝4敗1分けの戦績を残した。 格闘技経験1年目の時に朝倉未来宛に「朝倉未来選手の道場に入ったら強くなれますか」とDMを送り、「プロの世界は本当に厳しいです。覚悟があるなら来てください」と返信を受ける。2020年、「ドバイのオイルキング」ことアブドゥル・アサマーの援助のもとスタートした「朝倉未来1年チャレンジ」に応募し、西谷大成、畠山祐輔とともに選出される。
ケイト・ロータス(1998年3月16日 - )は、日本の女性… ケイト・ロータス(1998年3月16日 - )は、日本の女性総合格闘家。2020年にDEEP JEWELSでプロデビューし、2024年よりRIZINに出場。兵庫県尼崎市出身。 5歳から空手の型を始め、全国大会でベスト8の成績を上げる。12歳から柔道を2年間経験し、22歳でフィジークやジム通いの流れから総合格闘技を始めた。 2020年12月19日にDEEP JEWELSが開催した『DEEP JEWELS 31』で総合格闘家としてプロデビュー。HOOST CUPスーパーライト級王者の熊谷麻理奈と対戦し、1回に腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。 2024年3月24日、『DEEP JEWELS 44』で桐生祐子と対戦し、1回に左フックでダウンを奪い、パンチの連打TKO勝利。
宮口 龍鳳(みやぐち りゅうほう、1998年1月27日 - … 宮口 龍鳳(みやぐち りゅうほう、1998年1月27日 - ) は、日本の男性総合格闘家。佐賀県唐津市出身。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。
亀田 一鶴(かめだ いっかく、1997年12月12日 - )… 亀田 一鶴(かめだ いっかく、1997年12月12日 - )は、日本の男性総合格闘家。愛媛県伊予市出身。和術慧舟會HEARTS所属。
澤田 千優(さわだ ちひろ、1997年11月23日 - )は… 澤田 千優(さわだ ちひろ、1997年11月23日 - )は、日本の女子総合格闘家、元レスリング選手。初代修斗女子世界アトム級王者。 2021年にレスリングから総合格闘技に転向した。2021年5月16日のProfessional Shooto 2021 Vol. 3で小生由紀を相手にプロデビューを果たし、引き分けに終わった。 2021年10月17日、初代女子アトム級王者を決める2022年のインフィニティリーグに参戦することが発表された。 2021年11月6日、Professional Shooto 2021 Vol. 7で行われた開幕戦で中村未来と対戦し、判定2-0で勝利。 2022年5月22日、Professional Shooto 2022 Vol. 3で久遠と対戦し、2R一本勝ち。
伊澤 星花(いざわ せいか、1997年11月1日 - )は、… 伊澤 星花(いざわ せいか、1997年11月1日 - )は、日本の女性総合格闘家。JAPAN TOP TEAM所属。DEEP JEWELSで2021年にストロー級(-52.2kg)王座、2024年にアトム級(-47.6kg)王座を獲得し、同団体史上初の2階級制覇。RIZINでは2022年にスーパーアトム級(-49.0 kg)王座を獲得し、同年に行われた女子スーパーアトム級ワールドグランプリで優勝。夫は総合格闘家のCORO、弟は総合格闘家の風我。栃木県宇都宮市出身。 栃木県宇都宮市に生まれ、幼いころから兄・カズト、弟・風我ときょうだい喧嘩を毎日繰り返していた。手を焼いた両親が外でエネルギーを発散させることを目的に、4歳の時に柔道に通わせる。
浅倉 カンナ(あさくら カンナ、1997年10月12日 - … 浅倉 カンナ(あさくら カンナ、1997年10月12日 - )は、日本の女性元総合格闘家。千葉県柏市出身、THE BLACKBELT JAPAN所属。RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2017 女子スーパーアトム級トーナメント優勝。 父の影響で幼いころからレスリングを始め、小学校高学年から『東京ゴールドキッズ』に所属。『クリッパン国際大会38kg級』(13歳)で優勝するなど国際大会の経験も持つ。 高校に進学するも1年で高校とレスリングを辞め、別の高校に入り直し、次に何をしていいか分からず悩んでいた時期に、シュートボクシングのRENAの試合を見て憧れ、格闘家になることを決意。
野村 駿太(のむら しゅんた、1997年10月11日 - )… 野村 駿太(のむら しゅんた、1997年10月11日 - )は、日本の総合格闘家。アメリカン・トップチーム所属。第13代DEEPライト級王者。 愛媛県今治市出身。兄の影響で3歳から伝統派空手を始める。週1回程度の練習に飽き、小学校高学年で一度空手を辞める。中学時代はバレーボール部に所属。高校の部活で空手を再開し、国体5位入賞。大学では帝京大学空手道部に入部。大学卒業後は空手を続けるために自衛隊に半年間所属し、23歳から総合格闘技を開始。 2021年9月4日にGRACHANで総合格闘家としてプロデビューし、前田啓伍に判定勝利。11月6日にVTJ 2021で宇佐美正パトリックと対戦し、判定負け。 2024年9月16日にDEEPが開催した『DEEP 121 IMPACT』で行われたDEEPライト級タイトルマッチで王者の江藤公洋に挑戦し、判定勝利。
冨澤 大智(とみざわ だいち、1997年10月3日 - )は… 冨澤 大智(とみざわ だいち、1997年10月3日 - )は、日本の男性総合格闘家、キックボクサー。FIGHTER'S FLOW所属。栃木県宇都宮市出身。 父、兄に影響されて6歳から18歳まで野球を続ける。宇都宮市立鬼怒中学校から野球の特待生として文星芸大付属高校に入学し、プロ野球選手を目指していた。その後、消防署に消防士として務めていたが、2018年に強盗致傷の疑いで逮捕される。本人は冤罪を主張しており、揉め事を止めていただけであると話している。結果は不起訴となったが、実名報道されたことにより周囲からの目が厳しくなり、消防署を辞める。 21歳の時に格闘技を始め、2019年4月6日に『格闘代理戦争4thシーズン』(AbemaTV)に武尊率いる「TEAM武尊」の一員として出場。
岩崎 大河(いわさき たいが、1997年7月7日 - )は、… 岩崎 大河(いわさき たいが、1997年7月7日 - )は、日本の男性総合格闘家。新潟県新潟市出身。2023年世界空道選手権大会世界最重量級王者。 小学1年生から大道塾が創設した打撃技、投げ技、寝技が認められた着衣総合格闘技である空道を始めた。2016年に大道塾総本部の寮に入り、北斗旗全日本空道体力別選手権大会260超クラスで2017年・2018年大会連覇、北斗旗全日本空道無差別選手権大会で2019年準優勝の実績を残す。 2019年9月頃より大道塾の先輩である加藤久輝の影響でMMAの練習を始める。2020年2月の頭に卒寮し、MMAの練習を日々行うようになった。 2020年6月27日、TTF CHALLENGE 08(Tribe Tokyo Fight 8)でリカール・シュルプリーズとMMAプロデビュー戦を行い、2R3-0判定勝ち。
原 虎徹(はら こてつ、1997年7月3日 - )は、日本の… 原 虎徹(はら こてつ、1997年7月3日 - )は、日本の男性総合格闘家。埼玉県越谷市出身。千葉工業大学工学部卒。CAVE所属。 4歳から極真空手を習い始め、その後はキックボクシング、柔術、レスリングなどに取り組み、第1回全日本ジュニア修斗-44kg、全日本新空手道選手権大会、2009年U-15全国ボクシング大会など数々の大会で優勝を果たす。高校の時に一度は格闘技から離れたが、大学進学後、再びCAVEに入門し格闘技を始めプロを目指す。2019年にはアマチュアパンクラス西関東選手権を制し、2020年2月のDEEPフューチャーキングトーナメントで優勝を果たす。 2022年8月21日、DEEP 109 IMPACTのDEEPフライ級グランプリ1回戦で伊藤裕樹と対戦し、1-4の判定負けを喫し1回戦敗退となった。
ちびさいKYOKA(ちびさいきょうか、1997年7月1日 -… ちびさいKYOKA(ちびさいきょうか、1997年7月1日 - )は、日本の女子総合格闘家。 2021年6月18日のDEEP TOKYO IMPACT 2021で古林礼名と対戦し、プロデビューを果たすも、判定負け。9月4日のDEEP JEWELS 34の村上彩戦は、1R腕十字で一本負け。2戦目からリングネームをKYOKAからちびさいKYOKAに変更。 2022年5月8日のDEEP JEWELS 37で山崎桃子と対戦し、判定負け。9月11日のDEEP JEWELS 38でジャカ季美香と対戦し、判定3-0でプロ初勝利。 2023年2月18日のDEEP JEWELS 40でこゆきと対戦し、2Rリアネイキッドチョークで勝利。
RYOGA(リョーガ、1997年6月24日 - )は、日本の… RYOGA(リョーガ、1997年6月24日 - )は、日本の男性総合格闘家。佐賀県出身。 バックボーンは柔道。龍谷高校在学時の2014年には九州ジュニア体重別選手権大会で優勝し全国大会へ出場。準決勝まで進出した。 THE OUTSIDERへの出場を経て2020年10月に活動拠点を九州から東京に移し、トライフォース赤坂へ通いながらフリーで活動。2021年3月にDEEPで総合格闘家としてプロデビューし、松丸息吹にリアネイキドチョークで一本負け。 5月からKRAZY BEEに所属し、6月に伊澤星花の実弟である風我にスプリット判定で勝利。10月に開催された「DEEP TOKYO IMPACT 2021~1ST ROUND~」のメインイベントでトライフォース赤坂でともに練習した経験があるヒロヤと5分2ラウンド58kg以下契約で対戦し、判定0-3で敗北。
井上 直樹(いのうえ なおき、1997年6月14日 - )は… 井上 直樹(いのうえ なおき、1997年6月14日 - )は、日本の男性総合格闘家。愛知県豊橋市出身。キルクリフFC所属。第7代RIZINバンタム級王者。UFC日本人史上最年少出場。姉は総合格闘家の魅津希。 小学1年生の夏に地元・愛知県豊橋市の空手道白心会に入門して格闘技を始め、2013年7月からアマチュアDEEP(JML)に出場。総合格闘技のほか、キックボクシングやシュートボクシング、ブラジリアン柔術のアマチュア大会にも参戦していた。 2015年2月1日、DEEPフューチャーキングトーナメント2014でプロデビューを果たすと、2試合連続一本勝ちで優勝。以降10連勝を飾った。 2017年4月3日、日本人史上最年少の19歳でUFCと契約したことが発表された。
スダリオ剛(スダリオつよし、1997年5月13日 - )は、… スダリオ剛(スダリオつよし、1997年5月13日 - )は、日本の総合格闘家、元大相撲力士。HI ROLLERS ENTERTAINMENT所属。力士時代は千賀ノ浦部屋(入門時は貴乃花部屋)に所属し、四股名は2018年11月場所までは貴公俊 剛(たかよしとし つよし)、2019年1月場所からは貴ノ富士 三造(たかのふじ さんぞう)。最高位は西十両5枚目。本名、河野 剛(こうの つよし)[要出典]。旧姓は上山であり、婿養子に入ったため改姓している[要出典]。総合格闘家、元力士である貴賢神は双子の弟である。栃木県小山市出身。 日本人の父とフィリピン人の母との間に一卵性双生児の兄として生まれ、茨城県猿島郡境町で育った。
貴賢神(たかけんしん、1997年5月13日 - )は、日本の… 貴賢神(たかけんしん、1997年5月13日 - )は、日本の男性総合格闘家。栃木県小山市出身。 本名:上山 賢(かみやま さとし)。千賀ノ浦部屋(入門時は貴乃花部屋)に所属していた元大相撲力士で、力士時代の四股名は貴源治 賢士(たかげんじ さとし)。最高位は西前頭10枚目(2019年7月場所)。 同じ部屋に所属していた元十両の総合格闘家であるスダリオ剛は双子の兄である。 父親が日本人で母親がフィリピン人である。一卵性双生児の弟として栃木県小山市に生まれ、茨城県猿島郡境町で育った。大相撲入門後に公称出身地を茨城県から栃木県へ変更したのは、小山市が父親の出身地であり自らの出生地でもあるという理由だった。
伊藤 裕樹(いとう ゆうき、1997年4月19日 - )は、… 伊藤 裕樹(いとう ゆうき、1997年4月19日 - )は、日本の男性総合格闘家。愛知県愛西市出身。ネックススポーツ所属。初代THE OUTSIDER50-55kg級王者。 小学校4年から中学3年までボクシングに取り組み、第2回全日本幼年ボクシング大会で優勝するなど実績を残す。 2017年12月10日、THE OUTSIDER~大田区総合体育館SPECIAL~でプロデビュー。THE OUTSIDERとROAD FCの対抗戦でコ・ドンヒョクと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。 2018年3月10日、THE OUTSIDER 第50戦~有明ファイナル~で新井悠介と対戦し、1RTKO勝ちを収め2016年に獲得したTHE OUTSIDER50-55kg級王座の初防衛に成功した。
芳賀 ビラル 海(はが ビラル かい、1996年11月22日… 芳賀 ビラル 海(はが ビラル かい、1996年11月22日 - )は、日本の男性総合格闘家。愛知県豊橋市出身。MASTER JAPAN所属。現GRACHANライト級王者。 MASTER JAPAN TOKYO / 白門拳法会(中央大学学友会体育連盟拳法部OB会)所属。鉄鋼系の専門商社を退職後、Fitness Shop水道橋 / UNITEDGYM TOKYOに勤務。同チームの黒部三奈やSASUKEから教えを受ける。 2025年5月31日、GRACHAN 74のGRACHANライト級タイトルマッチで王者の林RICE陽太と対戦し、3-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。 ガーナと日本のハーフ。豊橋市桜丘高等学校、中央大学法学部を卒業。
伊藤 空也(いとう くうや、1996年10月7日 - )は、… 伊藤 空也(いとう くうや、1996年10月7日 - )は、日本の男性総合格闘家。長野県岡谷市出身。BRAVE所属。現GRACHANバンタム級王者。現Eternal MMAバンタム級王者。 小学生の時に禅道会で空手を習い始め、全日本空手道選手権軽量級優勝の経験を持つ。16歳でGLADIATORでプロデビュー後、2016年からGRACHANに参戦。2017年12月から6連勝をマーク。格闘技に専念する為に3年務めた会社を退職し上京し、BRAVEの宮田和幸に内弟子として弟子入りした。 2020年9月22日、GRACHAN 45のGRACHANバンタム級王座決定戦にて獅庵と対戦し、3-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した。
竿本 樹生(さおもと たつき、1996年10月4日 - )は… 竿本 樹生(さおもと たつき、1996年10月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。BRAVE所属。2018年にZSTフライ級王座を獲得。和歌山県和歌山市出身。 小学2年生の時、父親の知人が開くジムでレスリングとキックボクシングを同時に始めた。レスリングでは高校インターハイ3位、ジュニアオリンピックカップ2位、全国高校グレコローマンスタイル2位などの実績を持つ。大学から声もかかったが、高校卒業後は宮田和幸の格闘技ジム「BRAVE」の内弟子になりジムに住みこみ練習を積んだ。 2015年7月19日、総合格闘技デビュー戦となったBRAVE FIGHT 10にて草信孝謙と対戦し、1Rにリアネイキッドチョークによる一本負けを喫した。
山北 渓人(やまきた けいと、1996年8月4日 - )は、… 山北 渓人(やまきた けいと、1996年8月4日 - )は、日本の男性総合格闘家。リバーサルジム新宿Me,We所属。第3代ストロー級キング・オブ・パンクラシスト。 三重県いなべ市出身。保育園時代からPRIDEを見始め、小学4年生からキッズレスリングのクラブに通う。通っていたクラブの経営者が三重県立いなべ総合学園高等学校のレスリング部を指導していたことから、同校に進学、卒業後は専修大学で4年間レスリングを続けた。大学卒業後は飲食系の企業に勤めながらMMAに参戦していたが、練習時間を確保するため退職し、トイカツ道場のインストラクターとなった。
KINGレイナ(キングレイナ、1996年7月22日 - )は… KINGレイナ(キングレイナ、1996年7月22日 - )は、日本の総合格闘家。2016年にプロデビューし、DEEP、RIZINに出場。本名、三浦 伶奈(みうら れいな)。東京都武蔵村山市出身。 10年を超える柔道歴を持ち、2015年7月19日に行われた「プーチン大統領杯第41回全日本サンボ選手権大会」で女子68kg級で優勝。 2015年11月23日にDEEPが開催した『DEEP JEWELS 10』に三浦レイナ名義で出場し、直DATEとアマチュアルールで対戦。腕ひしぎ十字固めで一本を取るが、前日計量で契約体重をオーバーしたためノーコンテスト。2016年に和術慧舟會HEARTSからリバーサルジム立川ALPHAに移籍。
YA-MAN(ヤーマン、1996年5月31日 - )は、日本… YA-MAN(ヤーマン、1996年5月31日 - )は、日本の男性キックボクサー、総合格闘家。埼玉県富士見市出身。TARGET SHIBUYA所属。初代RISEオープンフィンガーグローブマッチ65kg以下級王者。 幼いころに父が違法薬物で服役し、蒸発した事により、貧乏な母子家庭で育つ。兄弟は兄が一人おり、中学、高校時代は毎日喧嘩に明け暮れていた。高校2年生の時に母親がガンになったことをきっかけに「俺はこのままでは生きて行けなくなる」と感じ、1年間必死に猛勉強をし、東海大学工学部建築学科に合格・進学した。 19歳のころに大学のキックボクシング部に入ったことをきっかけにキックボクシングを学び始め、RISEの会場で那須川天心の試合を見た事をきっかけにプロ格闘家になる事を志す。
藤波 勇飛(ふじなみ ゆうひ、1996年5月27日 - )は… 藤波 勇飛(ふじなみ ゆうひ、1996年5月27日 - )は、日本の総合格闘家、元レスリング選手。三重県四日市市出身。女子レスリング世界チャンピオンの藤波朱理は実妹。 小学校2年の時にレスリングを始める。小学5年生で全国大会初優勝。西朝明中学在学中は全国中学生選手権で男子史上4人目の3年連続優勝を達成した。 2012年4月、父親がレスリング部監督を務めるいなべ総合学園高校へ進むと、高校デビュー戦のジュニアオリンピックカップ・カデットの部で優勝をし、同大会で中学3年から高校2年まで3年連続3階級にわたって優勝を果たす 。高校2年で出場したレスリング世界カデット選手権63kg級で2位になった。全国高校選抜や国体で優勝する一方でインターハイの初優勝は3年生になってからで、1年生の出場時は樋口黎、2年生の時は文田健一郎ら、のちにオリンピックに出場した選手に敗れている。
宮原 華音(みやはら かのん、1996年4月8日 - )は、… 宮原 華音(みやはら かのん、1996年4月8日 - )は、日本のモデル、女優、格闘家。NRC PRODUCTION所属。東京都西多摩郡出身。愛称は「ノンちゃん」。 母の実家である秋田県湯沢市で生まれ、その後東京に移住。3歳から水泳を習い、小学2年生の時に空手を習い始める(段位は初段、流派は松濤館流、國際松濤館空手道連盟所属)。小学5年生の時に第7回全日本少年少女空手道選手権大会(2007年8月、女子・組手部門)で優勝し、全国大会3連覇を記録。 中学校に進学後も第25回東京都中学生空手道選手権大会で準優勝(2011年7月)、第14回関東中学生空手道選手権大会(2011年10月)でもベスト4に入る。
佐々木 大(ささき ひろ、1996年4月2日 - )は、日本… 佐々木 大(ささき ひろ、1996年4月2日 - )は、日本の男性総合格闘家。JAPAN TOP TEAM所属。朝倉未来のYouTubeチャンネルのメンバーとしても活動。大阪府大阪市出身。 日本人の父とフィリピン人の母との間に大阪府大阪市で生まれる。柔術青帯の部で日本1位になったことがある。 20代前半で上京し、電車でばったり朝倉未来と出会ったことをきっかけに、朝倉のYouTubeチャンネル開設と同時にチャンネルのメンバーとして加入し、出演、動画編集を担当している。 2019年9月にDEEPで総合格闘家としてプロデビュー。デビュー戦では、セコンドに就くはずであった朝倉が試合会場に現れないドッキリが行われ、朝倉の用意した結婚式ソングとウエディングドレス姿で入場。
中田 大貴(なかだ ひろたか、1996年4月1日 - )は、… 中田 大貴(なかだ ひろたか、1996年4月1日 - )は、日本の男性総合格闘家。東京都出身。明治学院大学卒業。和術慧舟會HEARTS所属。 成蹊中学校時代3年間はラグビーをしていた。高校はスイスに留学。明治学院大学卒業。 空道の大道塾を経て、和術慧舟會HEARTSで総合格闘技を始めた。 2020年7月24日、PANCRASE 316にてプロデビュー、ネオブラッド・トーナメント ライト級の1回戦で春川広明に判定勝ち。9月27日、PANCRASE 318の決勝戦で狩野優に判定負け 2021年5月30日、PANCRASE 321で元キングオブオブ・パンクラシストの田村一聖にKO勝ち。 2021年11月28日、RIZIN初出場となったRIZIN TRIGGER 1stで堀江圭功と68.0kg契約で対戦し0-3の判定負けを喫した。