小田 大介(おだ だいすけ、1982年9月10日 - )は、福岡県宮若市出身の高校野球指導者。神村学園高等部社会科教諭。現役時代のポジションは投手。 高校時代は福岡県の東筑紫学園高校でプレー。3年春の九州大会で優勝も甲子園出場はなし。 東都大学野球の亜細亜大学に進学。大学2年生時には全日本大学野球選手権で優勝し、明治神宮野球大会でも優勝した。3年時には全日本大学野球選手権で準優勝した。同期に川本良平、2学年上に木佐貫洋、永川勝浩、小山良男、1学年下に松田宣浩がいた。 2005年、鹿児島県の神村学園高等部でコーチに就任し、2006年からは神村学園リトルシニア(中等部)で監督となる。 2013年からは鹿児島県の神村学園高等部の監督に就任。
出典:ウィキペディア「小田大介」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
