小松 駿太(こまつ はやた、1997年11月7日 - )は、東京都目黒区出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 兄の影響で5歳からサッカーを始める。 小学3年時には地元のクラブに通う傍ら、北澤豪が主宰するサッカースクールに通う。5年時から横河武蔵野FCジュニアに所属。そのままジュニアユースに昇格し、2012年2月にはU-15日本代表候補に選出される。 高校進学後は横浜F・マリノスユースに所属。3年次にはJ3リーグのクラブからオファーが届く可能性もあったが、それを待たずに大学進学を決断し、順天堂大学に進学。 2017年、大学を1年で中退し、Y.S.C.C.横浜へ加入。 2018年、FC琉球へ完全移籍。
出典:ウィキペディア「小松駿太」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
