高橋 真登(たかはし まなと、1990年4月7日 - )は、静岡県静岡市清水区出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード。 小学校2年生からサッカーを始め、清水FCに所属した。中学時代は、清水エスパルスジュニアユースに所属、清水東高校に進学し、父親でもある高橋良郎監督のもと、同校のサッカー部に所属。3年時には選手権県ベスト8。同期に栗山直樹が同校のキャプテンを務めていた。 明治学院大学を卒業後、練習生を経て2013年より藤枝MYFCへ入団。同年シーズン終了後、退団した。 2015年、トライアウトを経てSリーグのホウガン・ユナイテッドFCに入団した。同年シーズン途中にケガ、契約解除、退団した。
出典:ウィキペディア「高橋真登」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
