柏木 真介(かしわぎ しんすけ、1981年〈昭和56年〉12月22日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。北海道帯広市出身。ポジションはポイントガードまたはシューティングガード。 帯広市立栄小学校3年でバスケを始め、帯広市立帯広第一中学校ではジュニアオールスターに出場。東海大四高では3年連続で全国大会に出場。3年次のインターハイでは準優勝に輝く。[要出典] 中央大学に進学後も2年次にインカレ準優勝を経験。4年次には李相佰争奪日韓学生バスケットボール競技大会の代表選手に選抜される。[要出典] 卒業後、日立サンロッカーズに入団。新人王とスティール賞を獲得。1年目からオールスターにも出場。全日本にも選ばれる。
出典:ウィキペディア「柏木真介」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
