上野 純輝(うえの じゅんき、1997年1月15日 - )は、北海道北広島市出身の元プロ野球選手(捕手、内野手)。 東海大四高在学時には甲子園大会に出場。スローボールで甲子園を沸かせた西嶋亮太とバッテリーを組んだ。高校時代の同級生は前述の西嶋や大学でもチームメイトとなる今川優馬らがいた。 高校卒業後は高校に隣接している東海大学札幌キャンパスに進学。 大学卒業後は地元・北海道の社会人野球チームのTRANSYSでプレー。 2020年は四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスにてプレー。出場試合こそ少なかったが、投手陣を支えた[要出典]。同年をもって退団。 徳島退団後の2021年は地元・北海道に戻り、地元の製菓企業の六花亭に入社し、軟式野球部にて野球を継続していることを本人がツイッターで公表している。
出典:ウィキペディア「上野純輝」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
