横野 純貴(よこの じゅんき、1989年10月7日 - )は、北海道札幌郡広島町(現・北広島市)出身の元プロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 妻はタレントの辻田沙織。 小学3年生時に母親に連れられコンサドーレ札幌の試合を観戦したのをきっかけにサッカーを始める。小学6年生時にコンサドーレU-15のセレクションを受けるも落選。中学生時代は江別のユニオンジュニアユースFCでプレーした。 コンサドーレU-18のセレクションでは合格を果たし2005年より加入する。その後トップチームの練習にも参加するようになり高校3年生時にはU-18日本代表に選出された。2007年12月12日、U-18出身者としては初の大型フォワードとして2008年以降のトップチーム昇格が発表された。
出典:ウィキペディア「横野純貴」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
