清武 弘嗣(きよたけ ひろし、1989年11月12日 - )は、大分県大分市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・大分トリニータ所属。ポジションはミッドフィールダー(攻撃的ミッドフィールダー)、フォワード。元日本代表。 プロサッカー選手でおこしやす京都ACに所属する清武功暉は実弟。セレッソ大阪の3代目8番。 3兄弟の次男として生まれる。小学生時代は父親が監督を務める大分市立明治北小学校サッカークラブでプレーし、大分トリニータのU-15、U-18チームを経て2008年にトップチームに昇格。1年目からスーパーサブとして出場機会を得て、第20節清水エスパルス戦では、1-2の状況から同点ゴールを決め、これが自身のプロ初得点となった。
出典:ウィキペディア「清武弘嗣」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
