新井 純平(あらい じゅんぺい、1994年11月12日 - )は、埼玉県熊谷市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。浦和レッズユースから早稲田大学を経て横浜FCへ加入。その後、FC琉球に移籍し、2020年からは東京都一部CERVEZA FC 東京でプレー。 浦和レッズの下部組織出身。2011年と2012年は、トップチームに2種登録選手として登録された。 各年代の日本代表でプレーし、2011年、U-17日本代表に選出され、2011 FIFA U-17ワールドカップに出場。チームのベスト8入りに貢献した。 2013年より早稲田大学へ進学。 2017年より横浜FCに入団した。
出典:ウィキペディア「新井純平 (1994年生のサッカー選手)」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
