金山 友紀(かなやま ゆうき、1977年9月2日 - )は、島根県浜田市出身の元フットサル選手である。ポジションはアラ。小柄な体型を活かし、スピードで勝負するプレースタイルである。 島根県浜田市久代町出身。小学生と中学生の頃は野球をプレーしており、敏捷性を活かして主に1番や2番を打っていた。中学3年時にはJリーグが開幕し、1992年に入学した島根県立浜田高校で初めてサッカー部に入部。浜田高校在学時には島根県国体選抜に選ばれている。1995年に浜田高校を卒業し、金沢総合科学専門学校に入学。石川県国体選抜に選ばれ、1997年にはなみはや国体に出場している。フットサルに出会ったのは専門学校在学時である。
出典:ウィキペディア「金山友紀」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
