瀬口 拓弥(せぐち たくや、1988年11月30日 - )は、岡山県倉敷市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはゴールキーパー(GK)。 2011年より流通経済大学からカマタマーレ讃岐に加入。2019シーズン終了後、讃岐との契約満了が発表された。 2020年より徳島ヴォルティスに加入。 2021年3月から小島亨介の怪我によりGKが2人体制となっていたアルビレックス新潟へ期限付き移籍で加入した。シーズン終了後、2022年からの新潟へ完全移籍での加入が発表された。2023年11月28日、契約満了にて新潟を退団することが発表。同年12月3日、最終戦後のセレモニーでサポーターに挨拶を行った。 2024年1月25日、現役引退とファジアーノ岡山普及部コーチへの就任が発表された。
出典:ウィキペディア「瀬口拓弥」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
