荒木 隼人(あらき はやと、1996年8月7日 - )は、大阪府門真市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 サンフレッチェ広島ユース、関西大学で主将を歴任し、関大ではリーグ優秀選手や関西学生選抜に選出された。2018年7月、ユース時代に過ごしたサンフレッチェ広島に内定した。 2019年にサンフレッチェ広島へ加入。2月19日に行われたAFCチャンピオンズリーグ・プレーオフのチェンライ・ユナイテッドFC戦でプロでの公式戦初出場を果たした。同年4月23日、ACL・グループF第4節の大邱FC戦でプロ初得点を記録した。ACLでの活躍が評価され、後半戦では3バックの一角(リベロ。
出典:ウィキペディア「荒木隼人」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
