立石 優華(たていし ゆうか、1998年3月21日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 山口県防府市出身。3人姉弟の次女(姉と弟がいる)。小学2年生のとき、母・苗村郁代と、姉の影響を受けて自身もバレーボールをはじめた。中学生までは左利きということもありアウトサイドヒッター(ライト)を担当していたが、誠英高等学校進学後からリベロに転向した。高校1年生のとき、藪田美穂子、佐藤愛美、姉の沙樹と共に第66回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春の高校バレー2014)に出場。2回戦まで駒を進めた。 青山学院大学2年生時にはインカレで優勝。 2019年12月13日、KUROBEアクアフェアリーズの公式サイトにて入団内定が発表。
出典:ウィキペディア「立石優華」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
