森山 公弥(もりやま きみや、2002年4月4日 - )は、福岡県飯塚市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・愛媛FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 アビスパ福岡のアカデミー出身。2020年8月、2021年からのトップチーム昇格内定が発表された。 2021年4月21日、ルヴァンカップ・グループA第3節のサガン鳥栖戦で先発出場しプロデビューを果たした。2022年9月7日、天皇杯準々決勝のヴァンフォーレ甲府戦でプロ初ゴールを決めた。 2023年は9月30日の対鹿島アントラーズでリーグ戦に初出場。同年のリーグ戦はこの1試合かつ2分のみの出場だったが、この年復活したルヴァンカップにおけるU-21先発出場ルールにより、プライムステージの全試合に先発出場、クラブの初優勝に貢献した。
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