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鈴

鈴村照男

すずむら てるお
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鈴村 照男(すずむら てるお、1940年3月24日 - )は愛知県出身のプロゴルファー。 愛知大学卒業後の1963年9月にプロ入りし、1967年の関西オープンで初優勝を飾る。同年の日本シリーズではシリーズ初登場の学士プロとして出場し、河野高明・橘田規・佐藤精一に次ぐと同時に宮本省三を抑え、杉原輝雄と並んでの4位タイに入った。 1968年の日本プロでは、最終日の午前を69で回って通算5アンダーで首位に立つ。最終18番パー5でバーディーを奪って通算5アンダーでホールアウトしたが、島田幸作に1打及ばず2位に終わった。 1969年の中日クラウンズでは2日目に1、2番と連続バーディ発進の後、10番からも3ホール連続でバーディを奪う。

出典:ウィキペディア「鈴村照男」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋