スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
亀田 歩夢(かめだ あゆむ、2006年12月19日 - )は… 亀田 歩夢(かめだ あゆむ、2006年12月19日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(MF)。Jリーグ・カターレ富山所属。 流通経済大学付属柏高校時代に第103回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。決勝まで進出して決勝でも大会4得点目となる先制ゴールを決めるも惜しくも準優勝に終わるも大会優秀選手に選ばれた。 2024年10月15日に2025年からカターレ富山への加入が発表された。 2025年3月23日の明治安田J2リーグサガン鳥栖戦でJリーグデビューを果たした。さらには2025年4月16日のルヴァン杯1stラウンド2回戦名古屋グランパス戦でも途中出場を果たし、PK戦までもつれ込み、5人目のキッカーとして登場しパネンカを披露する等のメンタルの初ゴールを記録した。
三好 麟大(みよし りんた、2003年3月2日 - )は、大… 三好 麟大(みよし りんた、2003年3月2日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー (MF)。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。 流通経済大学付属柏高校出身。 大学は阪南大学に進学し、2025年、この年にJ3に加盟した高知ユナイテッドSCに加入した。 2025年2月16日、J3リーグ開幕戦の栃木SC戦でJリーグ初出場を果たした。
藤井 海和(ふじい かいと、2003年2月15日 - )は、… 藤井 海和(ふじい かいと、2003年2月15日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー (MF)。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。 流通経済大学附属柏高校出身。 流通経済大学在学中の2024年7月11日にファジアーノ岡山に2025年から加入することを発表した。 2024年はファジアーノ岡山の特別指定選手として選手登録された。 2025年2月26日、J1リーグ第3節ガンバ大阪戦でJリーグデビューを果たす。
熊澤 和希(くまさわ かずき、2001年1月13日 - )は… 熊澤 和希(くまさわ かずき、2001年1月13日 - )は、神奈川県小田原市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ギラヴァンツ北九州所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 流通経済大柏時代には2度の全国高等学校サッカー選手権大会で準優勝に貢献し、進学した流通経済大学でも関東大学サッカーリーグ戦で1部優勝に貢献した。 2022年9月1日、J1の柏レイソルへの来季加入が内定した。 2023年4月5日、YBCルヴァンカップGS第3節・アルビレックス新潟戦で先発出場しプロデビューを果たした。 2024年にはJ1リーグ戦18試合を含む公式戦25試合に出場したものの、2025年には怪我の影響でYBCルヴァンカップ2試合の出場のみにとどまりリーグ戦出場はなかった。
猪瀬 康介(いのせ こうすけ、2000年12月25日 - )… 猪瀬 康介(いのせ こうすけ、2000年12月25日 - )は、茨城県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。ポジションは、ゴールキーパー(GK)。 鹿島アントラーズのアカデミー出身。つくばジュニアユースからユースに昇格できず、流通経済大学付属柏高校へ進学。3年次は守護神候補だったが、春休みに負った怪我をきっかけに1年生GK松原颯汰が台頭し、ポジションを失った。全国高校サッカー選手権大会では、準決勝の瀬戸内高校戦で後半30分から途中出場した。 2019年より、FC琉球へ加入。第23節の水戸ホーリーホック戦でプロデビュー。ダニー・カルバハルの負傷と、石井綾が所属元の水戸との試合に出場できない契約であったため出場機会を得た。
関川 郁万(せきがわ いくま、2000年9月13日 - )は… 関川 郁万(せきがわ いくま、2000年9月13日 - )は、東京都八王子市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。 東京都出身でFC多摩から流通経済大学付属柏高校に進学。流通経済大学付属柏高校では1年時から主力としてプレーし、2年時には全国高等学校総合体育大会で優勝に貢献した。2018年5月、鹿島アントラーズに内定が発表された。3年時の全国高校サッカー選手権大会では、決勝で青森山田高校に敗れ2年連続準優勝となるも、大会で3得点をあげる活躍を見せ 優秀選手の一人に選ばれた。 2019年より鹿島アントラーズに入団した。4月24日、AFCチャンピオンズリーグ第4節の慶南FC戦でプロデビューを果たした。
左部 開斗(さとり かいと、2000年7月28日 - )は、… 左部 開斗(さとり かいと、2000年7月28日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 桐蔭横浜大学から2023年よりSC相模原に加入。しかし出場機会がないまま、2023年8月にJFLの沖縄SVに育成型期限付き移籍。2024年も引き続き期限付き移籍を延長で沖縄SVでプレーした。 2025年、SC相模原に復帰。 6月21日のJ3第17節のツエーゲン金沢戦でJリーグ初出場を果たす。 2025年12月15日、SC相模原との契約満了を発表。
宮本 優太(みやもと ゆうた、1999年12月25日 - )… 宮本 優太(みやもと ゆうた、1999年12月25日 - )は、東京都練馬区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・浦和レッズ所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 東京都出身でワセダクラブForza'02から流通経済大学付属柏高等学校に進学。3年時にはキャプテンとしてチームを率いて、運動量豊富なボランチとしてインターハイ優勝と第96回全国高等学校サッカー選手権大会準優勝、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ昇格に貢献、優秀選手の一人に選ばれた。日本高校選抜に選出され第56回デュッセルドルフ国際ユース大会での5年ぶりの優勝に貢献するものの、プロからの誘いはなく流通経済大学法学部自治行政学科へ進学。
鹿野 修平(しかの しゅうへい、1999年8月27日 - )… 鹿野 修平(しかの しゅうへい、1999年8月27日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。Jリーグ・栃木SC所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 元プロ野球選手の鹿野浩司は実父。 流通経済大学付属柏高等学校では2017年にインターハイ優勝と高校サッカー選手権準優勝を経験したが、高校3年間は薄井覇斗の控えだった。高校卒業後はチームメイトの薄井、宮本優太、菊地泰智とともに流通経済大学に進学。チーム史上初の関東2部での戦いとなった3年次にレギュラーの座をつかみ、その後も薄井とレギュラー争いを繰り広げた。 2022年、同期の家泉怜依、永井颯太とともにいわきFCに加入。3月13日、J3リーグ開幕戦の鹿児島ユナイテッドFC戦でJリーグデビューを飾った。
薄井 覇斗(うすい はると、1999年7月11日 - )は東… 薄井 覇斗(うすい はると、1999年7月11日 - )は東京都出身のサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはGK。 流通経済大学付属柏高等学校では2017年にインターハイ優勝と高校サッカー選手権準優勝に貢献し、両大会で優秀選手にも選ばれた。高校卒業後はチームメイトの宮本優太、菊地泰智、鹿野修平とともに流通経済大学に進学。2021年12月、松本山雅FC加入内定が発表された。 2024年、サンフレッチェ広島に期限付き移籍。 2024年12月29日、 ジェフユナイテッド市原・千葉に完全移籍で加入することが発表された。
菊地 泰智(きくち たいち、1999年5月7日 - )は、埼… 菊地 泰智(きくち たいち、1999年5月7日 - )は、埼玉県さいたま市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ジュニアおよびジュニアユースの時期は、浦和辻サッカー少年団、浦和レッズジュニアユースでプレー。高校では流通経済大学付属柏高等学校に進学し、2017年度のインターハイ優勝に貢献。その年の第96回全国高等学校サッカー選手権大会では10番を背負い、チームの同大会準優勝に貢献し、優秀選手の一人に選ばれた。 高校卒業後は流通経済大学に進学し、1年生のころから高校でも同期だった宮本優太らとともに活躍。2021年5月、Jリーグ・サガン鳥栖への加入が内定した。
加藤 千尋(かとう ちひろ、1998年12月12日 - )は… 加藤 千尋(かとう ちひろ、1998年12月12日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学時代は東京ヴェルディ1969の下部組織に所属していた。その後、流通経済大学付属柏高等学校を経て流通経済大学に進学。2020年10月、2021年シーズンからのベガルタ仙台加入内定、および特別指定選手指定が発表された。 2021年3月3日、ルヴァンカップ・グループステージ第一節の横浜F・マリノス戦で後半途中から出場しプロデビューを果たした。4月21日、ルヴァンカップ・GS第3節のサンフレッチェ広島戦でプロ入り初ゴールを決めた。 2024年、モンテディオ山形に完全移籍。
市川 侑麻(いちかわ ゆうま、1998年6月29日 - )は… 市川 侑麻(いちかわ ゆうま、1998年6月29日 - )は、埼玉県出身のサッカー選手。関西サッカーリーグ・FC.AWJ所属。ポジションはディフェンダー。 流通経済大学柏高校では2016年夏のインターハイで準優勝を経験。卒業後は国士舘大学に進学した。 2021年、関東サッカーリーグの東京23FCに加入。 2022年12月16日、アスルクラロ沼津に完全移籍で加入することが発表された。2023年3月18日、J3リーグ第3節のヴァンラーレ八戸戦でJリーグデビューを飾った。2023年12月1日、アスルクラロ沼津は契約満了を発表した。 2024年2月29日に福井ユナイテッドFCへの完全移籍加入が発表された。
本村 武揚(ほんむら たけあき、1997年6月20日 - )… 本村 武揚(ほんむら たけあき、1997年6月20日 - )は、東京都出身のサッカー選手。中国サッカーリーグ・FCバレイン下関所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 流通経済大学付属柏高等学校から流通経済大学に進学。大学になるとユニバーシアード代表で優勝に貢献し、2019年8月2日、2020年よりジェフ千葉へ加入することが発表された。 特別指定選手に認定されると9月22日、第33節の徳島ヴォルティス戦でJリーグデビューを果たした。本職はCBだが右サイドバックで13試合に出場。 2021年1月5日、ギラヴァンツ北九州へ期限付き移籍することが発表された。同シーズンは前半戦出場11試合目の第16節町田戦で負傷、左ハムストリングス肉離れで全治8週間となり戦列を離れ、後半戦は第38節甲府戦で89分から交代出場した1試合のみに留まった。
栗島 健太(くりしま けんた、1997年4月19日 - )は… 栗島 健太(くりしま けんた、1997年4月19日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 柏イーグルスと流通経済大学付属柏高等学校を経て、早稲田大学 へ進学し社会科学部に在籍。同級生に武田太一、大桃海斗、金田拓海らがいる。3年次には背番号8番を背負い、第92回JR東日本カップ関東大学サッカーリーグ戦1部の優勝メンバーの一員となった。 2020年の卒業後はシンガポールへ渡り、シンガポールプレミアリーグのアルビレックス新潟シンガポールへ加入。 2021年2月、いわてグルージャ盛岡に完全移籍 したが、この年限りで退団。同年12月9日には、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。
髙澤 優也(たかざわ ゆうや、1997年2月19日 - )は… 髙澤 優也(たかざわ ゆうや、1997年2月19日 - )は、東京都葛飾区出身のプロサッカー選手。JFL・ヴェルスパ大分所属。ポジションはフォワード。マネジメント会社はエースポーツ・クリエイション。 小学1年生の時にサッカーを始める。当時はゴールキーパーとしてもプレーしていたが、柏レイソルジュニアユースのセレクションを受けた際、GKとしては最終試験まで残った一方、フィールドプレーヤーとしては1次試験で落選した事実に対し「ストライカーとして評価されなかった」として悔しい思いをし、以降はフィールドプレーヤーに専念した。 流経大柏高校時代の2013年にプレミアリーグチャンピオンシップ優勝を経験。高校卒業後は流通経済大学に進学(同期に小池裕太、小野原和哉、新垣貴之)。
小川 諒也(おがわ りょうや、1996年11月24日 - )… 小川 諒也(おがわ りょうや、1996年11月24日 - )は、長野県長野市生まれ、東京都練馬区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはディフェンダー(左サイドバック)。元日本代表。 小学1年生からサッカーを始める。小学生時代は、練馬区のコレーガSCに所属。Forza'02(中学生時代)から左サイドバック(SB)でプレー。2011年に日本クラブユースサッカー選手権 (U-15)大会で活躍し、複数の強豪校からオファーを受けた。2007年度の全国高校選手権で優勝した流通経済大学付属柏高等学校に憧れ、2012年に同校へ進学。1年時にはイギョラカップ連覇。身体能力の高さからセンターバックからフォワードまで様々なポジションで起用されたが、2014年夏からは攻撃力を見込まれて主に左サイドハーフに配され、同年度の全国高校選手権では正確なプレースキックで好機を作りベスト4進出、大会優秀選手に選出された。
澤田 篤樹(さわだ あつき、1996年10月7日 - )は、… 澤田 篤樹(さわだ あつき、1996年10月7日 - )は、東京都世田谷区出身のサッカー選手。獨協大学體育會サッカー部所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 流通経済大学付属柏高校3年生時には、第93回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。優秀選手の一人に選ばれた。高校を卒業後、湘南ベルマーレの練習に参加を続け、2015年8月に湘南へアマチュア契約で正式に加入。公式戦出場はなく、同年シーズン終了後に契約満了で退団した。 湘南退団後は、獨協大学でプレーしている。
新垣 貴之(あらかき たかゆき、1996年8月12日 - )… 新垣 貴之(あらかき たかゆき、1996年8月12日 - )は、沖縄県那覇市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。沖縄県社会人サッカーリーグ1部・FCセリオーレ所属。 流通経済大学では3年次の2017年に全日本大学選手権で優勝。自身もベストMF賞に選出された。 2019年、ギラヴァンツ北九州に加入。2020年8月19日に行われたJ2リーグ第13節大宮戦でプロ初ゴールを決めた。 2021年12月28日、モンテディオ山形への完全移籍が発表された。2022年11月15日、右肩関節反復性脱臼で全治6ヶ月の診断を受けて手術を行った。チームは同年12月8日に2023年シーズンに向けた契約の更新を発表した。
成瀬 佑太(なるせ ゆうた、1996年7月27日 - )は、… 成瀬 佑太(なるせ ゆうた、1996年7月27日 - )は、神奈川県秦野市出身のサッカー選手。ポジションはFW。 渋沢SCから、FC厚木を経て、千葉県の流通経済大学付属柏高等学校に進学。卒業後は東海大学に進学した。 海外移籍を模索する中で、2019年11月半ばに渡航し、数日間のトライアウトを経てMCLのナガワールドFCに入団が決定した事が発表された。
相澤 祥太(あいざわ しょうた、1996年4月19日 - )… 相澤 祥太(あいざわ しょうた、1996年4月19日 - )は、東京都葛飾区出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 流通経済大学付属柏高校を経て、流通経済大学へ進学。大学卒業後の2019年、プレーの場を求めオーストラリアに渡り、ナショナル・プレミアリーグ・クイーンズランド(英語版)(2部相当)のサウス・ウェスト・クイーンズランド・サンダーFC(英語版)へ加入。同年7月に帰国し、同年の残りのシーズンは神奈川県リーグ2部の鎌倉インターナショナルFCに所属した。 2020年より、ロアッソ熊本へ加入した。アンカーの位置からの展開力を武器に、シーズン前半は出番を掴んだが、河原創にポジションを奪われる形で出番を失った。
儀保 幸英(ぎぼ ゆきひで、1996年4月2日 - )は、沖… 儀保 幸英(ぎぼ ゆきひで、1996年4月2日 - )は、沖縄県読谷村出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 読谷中学校から流通経済大学付属柏高校へ進学し、1年次に千葉県選抜として国体に出場。しかし2年時は左膝前十字靭帯断裂の重傷によって10か月間試合に出ることができなかった。 高校卒業後は東京学芸大学への進学を志望し勉強に励んでいたが、故障の影響などで必須の実技試験を受けることができず、最終的に地元・沖縄へ戻ることを決意し、沖縄国際大学へ進学。在学中、Jクラブが沖縄でキャンプを行う利点を生かし、横浜F・マリノスや湘南ベルマーレに招待選手として練習参加した。 2017年、FC琉球に特別指定選手として登録され、同年3月18日のJ3第2節・グルージャ盛岡戦でJリーグ初出場した。
青木 亮太(あおき りょうた、1996年3月6日 - )は、… 青木 亮太(あおき りょうた、1996年3月6日 - )は、愛知県名古屋市生まれ、東京都町田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。ポジションはミッドフィールダー。 5歳の時に鶴川FCでサッカーを始めた。東京ヴェルディジュニア時代には全日本少年サッカー大会を制し、日本一を経験。中学校卒業後にジュニアユースからユースへ昇格することもできたが、「高校で自分を鍛えたい」という思いから流通経済大学付属柏高校へ進学。1年時は走力不足を理由にBチームに落ちたこともあったが、2年時からはレギュラーを獲得した。3年時の高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグでは、東地区で得点ランク2位の15得点を挙げ、リーグ優勝に貢献。
星野 秀平(ほしの しゅうへい、1995年12月19日 - … 星野 秀平(ほしの しゅうへい、1995年12月19日 - )は、埼玉県出身のプロサッカー選手。ポジションはFW。 流通経済大学付属柏高等学校から流通経済大学に進学。2018年にアルビレックス新潟シンガポールに加入。23試合で19得点を記録し得点王を獲得、クラブのリーグ優勝にも大きく貢献した。同年のスルタン・オブ・セランゴール・カップのメンバーにも選出され、同大会で得点も記録、1-1の引分に試合を持ち込んだものの、PK戦で5-3とされ、PKNS FCに敗北した。 2019年は韓国・ナショナルリーグの釜山交通公社FCに移籍。しかし12試合1得点とシンガポール時代のような活躍を見せる事は出来なかった。
立花 歩夢(たちばな あゆむ、1995年11月4日 - )は… 立花 歩夢(たちばな あゆむ、1995年11月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 流通経済大学付属柏高校を経て、流通経済大学へ進学。4年次の全日本大学サッカー選手権(インカレ)では準決勝、決勝で得点を挙げ、チームの優勝に貢献した。 2018年より、横浜FCへ加入。3月25日、第6節の水戸ホーリーホック戦で途中交代からプロ入り初出場を果たした。 2019年8月3日、ブラジルのトンベンセFCへ期限付き移籍する事を発表したが、直後に右膝外側半月板損傷が発覚したため、16日付でトンベンセとの契約を解除して横浜FCに復帰した。12月10日、横浜FCは来季以降の契約を結ばない旨を発表し退団が決定した。
今津 佑太(いまづ ゆうた、1995年7月8日 - )は、山… 今津 佑太(いまづ ゆうた、1995年7月8日 - )は、山梨県南アルプス市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 小学校2年の時に甲西トラベッソでサッカーを始めた。流通経済大学付属柏高校の3年次に高円宮杯U-18サッカーリーグ チャンピオンシップで優勝。進学した流通経済大学では1年生からレギュラーを獲得し、1年次に総理大臣杯と全日本大学サッカー選手権(インカレ)の2冠を達成し、4年次に再びインカレで優勝した。 大学3年の終わりに右膝半月板を痛め、大学4年の4月に手術を受けた影響などで当初Jクラブからは声がかからず、2018年1月下旬からヴァンフォーレ甲府のキャンプに練習生として参加。
森永 卓(もりなが たく、1995年5月18日 - )は、日… 森永 卓(もりなが たく、1995年5月18日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはFW。 流通経済大学付属柏高等学校から流通経済大学に進学。 2018年1月4日にアルビレックス新潟シンガポールへの加入が発表された。5月27日の試合ではハットトリックを達成した。 2019年2月にプルヴァ・ツルノゴルスカ・フドバルスカ・リーガのFKルダル・プリェヴリャに加入したが、半年で退団した。
小泉 慶(こいずみ けい、1995年4月19日 - )は、東… 小泉 慶(こいずみ けい、1995年4月19日 - )は、東京都足立区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはミッドフィールダー(トップ下、ボランチ)、ディフェンダー(右サイドバック)。 横浜F・マリノスの下部組織出身。中学校卒業後、流通経済大学付属柏高校へ進学。1年時、山口国体に千葉県選抜として出場し優勝を果たした。3年時には背番号10を背負い、ボール奪取能力に優れ、豊富な運動量で得点にも絡む万能なボランチとして活躍し、高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグの優勝に貢献。ヴィッセル神戸U-18とのチャンピオンシップも制した。 高校卒業後の2014年に、アルビレックス新潟へ入団。
ジャーメイン良(ジャーメイン りょう、1995年4月19日 … ジャーメイン良(ジャーメイン りょう、1995年4月19日 - )は、神奈川県厚木市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはフォワード(FW)。日本代表。 小学1年生の時に2002 FIFAワールドカップを見てサッカーを始めた。FC厚木ジュニアユースDREAMSから流通経済大学付属柏高等学校に進学。3年時には高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグで優勝し、チャンピオンシップでもヴィッセル神戸U-18を破って日本一に貢献した。 高校卒業後は流通経済大学に進学。2年生から全日本大学選抜に選出され、2017年6月1日にベガルタ仙台に加入が内定した。その後、特別指定選手として仙台に選手登録された。
秋山 陽介(あきやま ようすけ、1995年4月13日 - )… 秋山 陽介(あきやま ようすけ、1995年4月13日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。ウーロンゴン・ユナイテッドFC(英語版)所属。ポジションはミッドフィールダー(左サイドハーフ)、ディフェンダー(左サイドバック)。 ジェフユナイテッド千葉の下部組織から流通経済大学付属柏高等学校に進学。流通経済大柏高の3年時には高円宮杯U-18サッカーリーグのEASTで優勝し、チャンピオンシップではヴィッセル神戸U-18を破って日本一に貢献した。 高校卒業後は早稲田大学に進学しア式蹴球部に入部。3年時には関東大学サッカーリーグ戦で全試合に出場して1得点を記録した。2017年6月1日、翌シーズンからの名古屋グランパス加入内定が発表された。
真栄城 兼哉(まえしろ けんや、1995年2月7日 - )は… 真栄城 兼哉(まえしろ けんや、1995年2月7日 - )は、沖縄県沖縄市出身のサッカー選手。ポジションは、フォワード。 FC琉球U-15では副キャプテンを務めた。中学校卒業後は地元を離れ、流通経済大学付属柏高校へ進学。 2013年よりFC琉球へ入団、アカデミー出身者として初めてトップチームに加入した。2年目の2014年は10番を背負ったが、同年をもって琉球を退団した。
坂田 大樹(さかた だいき、1994年9月11日 - )は、… 坂田 大樹(さかた だいき、1994年9月11日 - )は、千葉県野田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・柏レイソル所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 流通経済大学から2017年に当時福島県社会人サッカーリーグ1部だったいわきFCに加入した。入団時からから正GKの座を獲得した。以降は永井建成や白岡ティモシィ、似鳥康太、射庭康太朗といったJリーグ経験のあるGKが毎年のように入団する中でスタメンを守り、2021年にJ3参入を実現する立役者となった。異例のスピード昇格により選手に求めるレベルも急激に上がり続けた同クラブにおいて、チームと共に成長してきた。 2023年よりアビスパ福岡に完全移籍。
溝渕 雄志(みぞぶち ゆうし、1994年7月20日 - )は… 溝渕 雄志(みぞぶち ゆうし、1994年7月20日 - )は、香川県出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー(右サイドバック、右ウイングバック)。 中学時代は地元のFC DIAMOに所属し、第24回クラブユース選手権(U-15)大会に出場。高校より、千葉県の流通経済大付属柏高校に進学。高校時代からサイドバックにコンバートされた。流経大柏から慶応義塾大学に進学し、主力として活躍した。 2016年7月23日、ジェフユナイテッド市原・千葉への加入が内定。内定後、特別指定選手に登録された。 プロ1年目の2017年7月、天皇杯・G大阪戦にてプロ初出場を、J2第25節愛媛戦にてリーグ戦初出場を記録した。
武田 将平(たけだ しょうへい、1994年4月4日 - )は… 武田 将平(たけだ しょうへい、1994年4月4日 - )は、神奈川県伊勢原市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションはミッドフィールダー(守備的ミッドフィールダー)。 リトルジャンボSC、伊勢原中学校を経て流通経済大学付属柏高等学校に進学。卒業後は神奈川大学へと進学し、4年次の2016年にはデンソーカップチャレンジ関東B選抜の一員に選出。同大学10年ぶりとなる天皇杯本戦での戦いでは、1回戦のFC町田ゼルビア戦においてFKから決勝点をアシストするなどの活躍を見せた。 同年7月、2017年からのファジアーノ岡山への加入が内定。加えてシーズン終了までの期間、特別指定選手として同チームに在籍することが発表された。
増田 修斗(ますだ しゅうと、1994年1月17日 - )は… 増田 修斗(ますだ しゅうと、1994年1月17日 - )は、東京都出身のサッカー選手。茨城県社会人サッカーリーグ1部・FC ROWDY MORIYA所属ポジションはDF。 平成国際大学から2017年に栃木ウーヴァFCに加入した。 2018年、2019年、2020年および2022年シーズンには、関東サッカーリーグ1部ベストイレブンに選出された。 2025年4月11日、栃木シティU-25に期限付き移籍。 2025年8月2日、栃木シティFCに復帰。11月29日の明治安田J3リーグ最終節でJリーグ初出場を果たすも、この年で栃木シティFCとの契約が満了となった。 2026年1月13日、茨城県社会人サッカーリーグ1部に所属している FC ROWDY MORIYAに完全移籍で加入。
呉屋 大翔(ごや ひろと、1994年1月2日 - )は、兵庫… 呉屋 大翔(ごや ひろと、1994年1月2日 - )は、兵庫県川西市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはフォワード。 サッカー選手の呉屋絵理子は妹。 5歳でサッカーを始める。小学生の時けやきフットボールクラブに入団。けやきFC時代に関西選抜に選ばれている。小学校卒業後ヴィッセル神戸ジュニアユースに入団、後に大学、大分トリニータでもチームメイトとなる小林成豪と共にプレーした。しかしヴィッセルではレギュラーに定着できずユース昇格を逃すと中学卒業後は千葉のサッカー強豪校である流通経済大柏高校に入学。同級生に中村慶太、田上大地らがいる。1、2年生では全く出場機会がなく3年次には出番こそあったものの先発に定着することはできなかった。
寺島 はるひ(てらしま はるひ、1993年11月9日 - )… 寺島 はるひ(てらしま はるひ、1993年11月9日 - )は、東京都出身の元サッカー選手。ポジションはDF。 横河武蔵野FCアカデミー出身。流通経済大学から2016年に東京武蔵野シティFCに加入した。 2020年、奈良クラブに移籍。 2024年12月4日、現役引退を発表。
湯澤 聖人(ゆざわ まさと、1993年10月10日 - )は… 湯澤 聖人(ゆざわ まさと、1993年10月10日 - )は、茨城県つくば市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック)。 2009年、セレクションを経て流通経済大学付属柏高等学校に入学。サッカー部の同期に呉屋大翔、中村慶太、田上大地、古波津辰希らがいる。高校時代はサイドハーフを担当していたが、レギュラーを確保することはできなかった。 高校卒業後は流通経済大学に進学。入学当初は最下部のカテゴリーに配属されたが、右サイドバックにコンバートされると頭角を現し、2年時には総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントを制して全日本大学選抜に選出された。3年時の2014年9月、U-21日本代表のトレーニングキャンプに初招集され、翌年2月のAFC U-23選手権2016 (予選)でも予備登録メンバーに名を連ねた。
古波津 辰希(こはつ たつき、1993年9月11日 - )は… 古波津 辰希(こはつ たつき、1993年9月11日 - )は、沖縄県出身の元サッカー選手。ポジションはMF。 流通経済大学在学中の2015年に栃木SCの特別指定選手としてプレーした。 2016年に栃木SCに正式加入した。2019年シーズン終了後、契約満了で栃木SCを退団。 2020年、栃木シティFCへ完全移籍。2021年シーズンには、関東サッカーリーグ1部ベストイレブンに選出された。 2022年1月6日、現役引退及びクラブスタッフに就任を発表。
中村 慶太 (なかむら けいた、1993年6月30日 -… 中村 慶太 (なかむら けいた、1993年6月30日 - ) は、千葉県大網白里市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはミッドフィールダー。 2009年、流通経済大学付属柏高等学校に入学。サッカー部の同級生には呉屋大翔、田上大地がいる。2010年度の全国高校サッカー選手権大会ではベスト4まで進出した。2011年の全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会で準決勝まで進出するも、静岡学園に敗れ決勝進出とはならなかった。 2012年流通経済大学に入学。2013年8月から2014年4月まではフランスのACBBに短期留学し、クープ・ドゥ・フランスにも出場した。2014年には、インカレで優勝し、夏冬連覇を達成した。
田上 大地(たがみ だいち、1993年6月16日 - )は、… 田上 大地(たがみ だいち、1993年6月16日 - )は、千葉県千葉市稲毛区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 2009年、流通経済大学付属柏高等学校に入学。同級生に呉屋大翔、中村慶太らがいる。2011年は主将として全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会でベスト4進出。個人としては優秀選手に選出され、大会直前にフォワードにコンバートされたこともあり、得点王も獲得した。高円宮杯U-18サッカーリーグ2011では全試合に出場。9得点を決めた。 2012年流通経済大学に入学。2014年にディフェンダーに再コンバートされた。その後総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントで2連覇全日本大学サッカー選手権大会では初優勝を果たし、夏冬連覇を達成した。
宮本 拓弥(みやもと たくや、1993年5月21日 - )は… 宮本 拓弥(みやもと たくや、1993年5月21日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 柏レイソルU-15、ウイングスS.S.習志野を経て、流通経済大学付属柏高校へ進学。1年次から出場機会を得て、2年次には全国高校サッカー選手権で2得点を挙げて4強入りに貢献した。(うち1点は相手のクリアボールが宮本の顔面に当たり、跳ね返ってゴールインした)3年次の2011年4月、U-18日本代表に招集されアメリカ遠征に参加。同年夏、フォワード(FW)からセンターバック(CB)に転向した。 早稲田大学進学後、1年次にFWに再び転向し、当たりの強さと馬力を生かしたドリブルが特徴の大型ストライカーとして活躍した。
進藤 誠司(しんどう せいじ、1992年12月12日 - )… 進藤 誠司(しんどう せいじ、1992年12月12日 - )は、神奈川県藤沢市出身のサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはMF、DF。岐阜県社会人サッカーリーグ1部・VOYAGERS所属。 流通経済大学付属柏高等学校では3年時に第89回全国高等学校サッカー選手権大会に出場してベスト4に進出、翌2011年の日本高校サッカー選抜に選出され、第49回デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会に出場した。その後国士舘大学へ進学、4年時には背番号10を背負った。 2015年、カターレ富山に加入。第25節にJリーグ初出場を果たすと、翌第26節にはリーグ初得点を挙げ、これが決勝点となった。 2018年11月、契約満了により退団。
吉田 眞紀人(よしだ まきと、1992年10月20日 - )… 吉田 眞紀人(よしだ まきと、1992年10月20日 - )は、千葉県木更津市出身の政治家、元プロサッカー選手。ポジションはフォワード。2023年より木更津市議会議員。 2008年に流通経済大学付属柏高校へ入学。2010年12月26日に名古屋グランパスへの加入が内定した。主力として迎えた第89回全国高校サッカー選手権では期間中である2011年1月1日に左足小指を骨折するも、翌2日の2回戦・明徳義塾高校戦に出場し得点を挙げている。 2011年4月6日のACL・FCソウル戦で後半途中出場で公式戦デビュー。2012年8月1日付でプロA契約を締結。 2013年1月、松本山雅FCへ期限付き移籍。 2014年、水戸ホーリーホックへ期限付き移籍。
鈴木 翔登(すずき しょうと、1992年10月16日 - )… 鈴木 翔登(すずき しょうと、1992年10月16日 - )は、埼玉県出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 埼玉県出身のディフェンダーで、センターバックと左サイドバックをこなす。テクニックこそないが、『気持ちくん』の愛称のように、激しい守備と声出しなど気持ちがこもったプレーを持ち味としている。 大学4年時には流通経済大学のインカレ初優勝に貢献し、大会最優秀選手に輝いた。 2015年1月6日、ロアッソ熊本への新加入が発表された。2015年は当初は控えだったが、シーズン中盤にレギュラーを奪取し主力の座を得た。 2016年は植田龍仁朗や薗田淳、小谷祐喜の加入で主力の座を失い、計10試合の出場にとどまった。
熊田 陽樹(くまだ ようき、1992年8月24日 - )は、… 熊田 陽樹(くまだ ようき、1992年8月24日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 流通経済大学付属柏高等学校在籍時にNike the chanceでファイナル100に選ばれた。 高校卒業後、ポーランド2部リーグ所属(当時)のMKSポゴニ・シュチェチンへ加入した。2013年冬にヴィルスリーガ(ラトビア1部リーグ)のイルクステスNSSへ移籍した。イルクステスNSSは2012年のラトビア2部リーグ優勝チームだったが、2013年はヴィルスリーガで最下位に終わり2部へ降格した。 2014年冬にリーガ1(ルーマニア1部リーグ)のCSガズ・メタン・メディアシュへ移籍した。同年2月24日、ACSポリ・ティミショアラ戦の後半80分に初出場を果たした。
増田 繁人(ますだ しげと 、1992年6月11日 - )は… 増田 繁人(ますだ しげと 、1992年6月11日 - )は、千葉県鎌ケ谷市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(センターバック)。元日本プロサッカー選手会副会長。 少年時代は野球選手を目指しており、ピッチャーとしてプレーしていた。12歳からFCクラッキス松戸でサッカーを始めた。流通経済大学付属柏高校では主将を務め、同校の第89回全国高等学校サッカー選手権大会ベスト4入りに貢献した。日本高校選抜に選出され、主将としてチームを牽引した。 2011年、Jリーグ・アルビレックス新潟に入団、鎌ケ谷市出身者としては初のJリーガーとなった。同年、日本高校サッカー選抜の直前合宿・欧州遠征メンバーに選出された。
富田 湧也(とみた ゆうや、1992年4月15日 - )は、… 富田 湧也(とみた ゆうや、1992年4月15日 - )は、千葉県出身の元サッカー選手(ミッドフィルダー)。 流通経済大学付属柏高校から流通経済大学を経て、2015年にHonda FCに加入した。
八角 大智(はっかく だいち、1992年4月15日 - )は… 八角 大智(はっかく だいち、1992年4月15日 - )は、東京都出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。好きな食べ物はとびっこ。 流通経済大学付属柏高校卒業後浪人して一旦サッカーから離れるが、大学でもサッカーを続けることを決め、早稲田大学に進む。ア式蹴球部では2年でレギュラーを掴む。2016年にJ2のザスパクサツ群馬にアマチュア登録で加入した が、3月に契約解除となった。 4月以降は無所属となったが、群馬退団後すぐにJ3・グルージャ盛岡からオファーが届き、7月に盛岡へ移籍した。8月28日の天皇杯1回戦・早稲田大学戦にスタメン出場し、盛岡でのデビューを果たす。2017年は開幕から負傷離脱するまでリーグ戦19試合に連続出場し、最終的に22試合に出場した。
松澤 香輝(まつざわ こうき、1992年4月3日 - )は、… 松澤 香輝(まつざわ こうき、1992年4月3日 - )は、東京都北区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ベガルタ仙台所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 小学5年時に東京ヴェルディのセレクションに合格し東京ヴェルディジュニアに加入。中学時代も同クラブのジュニアユースに所属したが、同期にキローラン菜入がいたこともあり、ユースには昇格出来なかった。 流経大柏高校2年時の2009年、U-17日本代表としてFIFA U-17ワールドカップに出場。しかし、大会では嘉味田隼と渡辺泰広が起用されたため、出場機会は無かった。3年の夏に早稲田大学のGKコーチからオファーを受けて同大にスポーツ推薦で進学。 大学では2年時に公式戦全試合にスタメン出場し、インカレでは優勝を果たしベストGKに選出された。