遠藤 貴成(えんどう たかなり、2002年10月19日 - … 遠藤 貴成(えんどう たかなり、2002年10月19日 - )は、新潟県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜FC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 桐蔭横浜大学在学中の2024年7月10に2025年から横浜FCに加入内定を発表。8月16日には横浜FCの特別指定選手として選手登録された。 2025年3月20日、JリーグYBCルヴァンカップ1回戦のFC岐阜戦で公式戦初出場を果たした。
笠井 佳祐(かさい けいすけ、2002年8月30日 - )は… 笠井 佳祐(かさい けいすけ、2002年8月30日 - )は、千葉県船橋市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アルビレックス新潟所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 2024年4月に2025シーズンのアルビレックス新潟への新規加入内定および2024年のJFA・Jリーグ特別指定選手への認定が発表された。同年の全日本大学選手権ではFWでプレーし得点王となった。 2025年、アルビレックス新潟に正式加入した。
西澤 翼(にしざわ つばさ、2002年8月29日 - )は、… 西澤 翼(にしざわ つばさ、2002年8月29日 - )は、静岡県函南町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジュビロ磐田所属。ポジションは、ゴールキーパー。 2024年4月23日、ジュビロ磐田に加入が内定した。 2025年シーズンよりジュビロ磐田に加入。天皇杯2回戦、相模原戦で初スタメン。
稲垣 若菜(いながき わかな、2002年5月31日 - )は… 稲垣 若菜(いながき わかな、2002年5月31日 - )は、愛知県出身の、日本の柔道選手。階級は48kg級。 大成中学3年の時に全国中学校柔道大会の44㎏級で2位になった。大成高校時代は際立った成績を残せなかった。 2021年に桐蔭横浜大学へ進学すると、3年の時に学生体重別の48㎏級で優勝した。講道館杯では3位になった。グランプリ・リンツでは決勝まで進むも、東海大学1年の近藤美月に敗れて2位だった。4年の時には体重別で3位になると、体重別団体でも3位となった。2025年には警視庁の所属となるも、体重別では初戦で敗れた。グランドスラム・ドゥシャンベでは準々決勝でカザフスタンのアビバ・アブジャキノワに有効で敗れるも、その後の敗者復活戦を勝ち上がって3位になった。
五十嵐 聖己(いがらし せな、2002年4月13日 - )は… 五十嵐 聖己(いがらし せな、2002年4月13日 - )は、福島県郡山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ベガルタ仙台所属。ポジションはディフェンダー (DF) 。 桐蔭横浜大学在学中の2024年3月15日、いわきFCへの2025年加入と2024年の特別指定選手登録が発表された。 2024年3月17日のJ2リーグ第4節のロアッソ熊本戦でJリーグ初出場、初アシストを記録した。同年7月、大学サッカー部を退部し、当初の予定を前倒ししていわきFCとプロ契約を締結した。 2025年はリーグ戦全試合に出場し、6ゴールを挙げた。 2026年、ベガルタ仙台に完全移籍。
白輪地 敬大(しらわち けいた、2001年12月7日 - )… 白輪地 敬大(しらわち けいた、2001年12月7日 - )は、神奈川県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ツエーゲン金沢所属。ポジションはフォワード。 桐蔭横浜大学在学時、2022年の神奈川県代表で出場した天皇杯のコンサドーレ札幌戦で2点を獲得した。 2023年7月、2024年シーズンからいわきFCに加入が発表。 2025年5月13日、アスルクラロ沼津に期限付き移籍。 2025年12月28日、ツエーゲン金沢に期限付き移籍。
古謝 樹(こじゃ たつき、2001年8月18日 - )は、神… 古謝 樹(こじゃ たつき、2001年8月18日 - )は、神奈川県横浜市保土ケ谷区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。東北楽天ゴールデンイーグルス所属。 横浜市立瀬戸ケ谷小学校時代に山友スターズ(58期生)で野球を始め、横浜市立岩崎中学校では軟式野球部に所属していた。 湘南学院高等学校では当時臨時コーチを務めていた小倉清一郎から指導を受けた。3年夏は神奈川大会3回戦で県立相模原にコールド負けを喫した。3年間で甲子園大会出場はなかった。 高校卒業後は桐蔭横浜大学へ進学し、2年春からリーグ戦に登板。3年秋のリーグ戦では5勝を記録して優勝に貢献し、最優秀投手賞を受賞した。4年春に出場した全日本大学野球選手権大会では、仙台大学との初戦で自己最速を更新する153km/hを計測した。
伊禮 海斗(いれい かいと、2001年6月8日 - )は、神… 伊禮 海斗(いれい かいと、2001年6月8日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ所属。 小学校1年の時に白真少年野球部で野球を始める。中学時代には町田リトルシニアに在籍した。 高校は桐蔭学園高等学校に進学し高校2年時の第49回明治神宮野球大会では1回戦で先発するも、進藤勇也や西舘昂汰を擁す筑陽学園に打ち込まれ3回で4失点を喫し敗れる。3年春の第91回選抜高等学校野球大会では1回戦の啓新高等学校戦で9回途中4失点を喫し敗北する。同級生に森敬斗がいた。 大学は桐蔭横浜大学に進学し2年時の第70回全日本大学野球選手権記念大会に登板するが国際武道大学に敗れる。
寺沼 星文(てらぬま しもん、2001年3月8日 - )は、… 寺沼 星文(てらぬま しもん、2001年3月8日 - )は、東京都出身のサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはフォワード。 ガーナ人の父と日本人の母との間に生まれたハーフ。通信制高校の中央国際高等学校を卒業後、桐蔭横浜大学在籍中の2022年8月、2023年からの水戸ホーリーホック加入が内定、同時に特別指定選手として承認された。8月27日、J2リーグのFC琉球戦で途中出場し、Jリーグデビューを果たした。 2023年に水戸ホーリーホックへ正式加入。2月26日、J2リーグ第2節のいわきFC戦でプロ初ゴールを決めた。 2025年8月1日、東京ヴェルディへ完全移籍。
羽田 一平(はだ いっぺい、2000年12月15日 - )は… 羽田 一平(はだ いっぺい、2000年12月15日 - )は、岐阜県岐阜市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 中学時代はFC岐阜の下部組織に所属していた。作陽高校では2年時と3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。卒業後は桐蔭横浜大学に進学し、2022年には全日本大学サッカー選手権大会優勝を果たした。2022年10月18日、2023年シーズンからのFC岐阜加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のギラヴァンツ北九州戦でJリーグデビューを飾った。2024シーズン終了後、契約満了により退団。 2025年1月、2024シーズンをもって現役を引退することが発表された。
夏堀 郁音(なつぼり あやね、2000年10月6日 - )は… 夏堀 郁音(なつぼり あやね、2000年10月6日 - )は、東京都出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のHC名古屋所属。 2023年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。 2024年10月に日本代表選考合宿に参加。12月の第20回アジア選手権の日本代表に選ばれた。予選ラウンドのインド戦ではチーム最多の8得点を記録。決勝トーナメントでは出場機会はなかったものの、チームは20年ぶりとなる優勝を果たし、帰国後の2025年3月に榊真菜、井桁晴香と共に名古屋市スポーツ奨励賞を受賞した。
安田 つぐみ(やすだ つぐみ、2000年9月27日 - )は… 安田 つぐみ(やすだ つぐみ、2000年9月27日 - )は、群馬県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川所属。 群馬県立富岡高等学校時代は2017年に第7回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2018年は第7回ユース世界選手権の日本代表U-18、第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-18で構成)に選ばれた。同年の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は桐蔭横浜大学へ進学。2019年は第15回ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2023年1月に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。
北村 海 チディ(きたむら かい - 、2000年9月17日… 北村 海 チディ(きたむら かい - 、2000年9月17日 - )は、埼玉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・藤枝MYFC所属。ポジションはゴールキーパー。 ナイジェリア人の父と、体操選手だった日本人の母との間に生まれる。関東第一高等学校では1年時と2年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校卒業後は桐蔭横浜大学に進学し、同大サッカー部でプレーした。2022年12月、2023年シーズンからの藤枝MYFC加入内定が発表された。 2023年3月26日、J2リーグ第6節のレノファ山口FC戦でスタメン出場しプロデビュー。 桐蔭横浜大学サッカー部
窪田 真優(くぼた まゆ、2000年8月6日 - )は、日本… 窪田 真優(くぼた まゆ、2000年8月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 神奈川県出身。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ。 桜花学園高校でインターハイ・ウィンターカップ優勝を経験し、桐蔭横浜大進学後、4年次で3×3アジアカップ日本代表に選出される。 2023年1月、日立ハイテク クーガーズにアーリーエントリーとして加入。 2022年杭州アジア大会に出場する3×3 U23日本代表に選出された。 2024年はパリオリンピックを目指す3×3日本代表候補に選出。 2025年、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。
左部 開斗(さとり かいと、2000年7月28日 - )は、… 左部 開斗(さとり かいと、2000年7月28日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 桐蔭横浜大学から2023年よりSC相模原に加入。しかし出場機会がないまま、2023年8月にJFLの沖縄SVに育成型期限付き移籍。2024年も引き続き期限付き移籍を延長で沖縄SVでプレーした。 2025年、SC相模原に復帰。 6月21日のJ3第17節のツエーゲン金沢戦でJリーグ初出場を果たす。 2025年12月15日、SC相模原との契約満了を発表。
楠 大樹(くすのき だいき、2000年7月15日 - )は、… 楠 大樹(くすのき だいき、2000年7月15日 - )は、東京都町田市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 桐生第一高校では中野就斗、田中渉らとプレー。高校卒業後は中野と共に桐蔭横浜大学に進学。同大サッカー部の同期は楠と中野を含め、のちに13人がプロ入りした。2022年11月9日、2023年シーズンからの東京ヴェルディ加入内定が発表された。 2023年3月12日、J2リーグ第4節の徳島ヴォルティス戦で途中出場し、プロデビューを飾った。 2024年1月10日、テゲバジャーロ宮崎へ期限付き移籍する事が発表された。同年12月21日、完全移籍が発表された。 2025年6月10日、FCティアモ枚方へ期限付き移籍する事が発表された。
大竹 悠聖(おおたけ ゆうせい、2000年7月13日 - )… 大竹 悠聖(おおたけ ゆうせい、2000年7月13日 - )は、熊本県出身のサッカー選手。厚木はやぶさFC所属。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 18年度全国高校選手権得点王 18年全国高校総体優秀選手 桐蔭横浜大学から2023年にY.S.C.C.横浜に加入した。 2023年は公式戦出場機会は無く、2024年4月7日のJ3リーグ第8節のカマタマーレ讃岐戦でリーグデビューを果たす。 2024年12月10日、契約満了を発表。 2025年1月23日に東京都2部リーグのシュワーボ東京に加入することが発表された。東京都2部リーグでは全13試合に先発し、ボランチとストライカーを兼任しながら最終的には4ゴールを記録した。
中野 就斗(なかの しゅうと、2000年6月27日 - )は… 中野 就斗(なかの しゅうと、2000年6月27日 - )は、東京都青梅市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)、ミッドフィールダー(ディフェンシブハーフ、ウイングバック)。 実弟の中野力瑠もプロサッカー選手(ザスパ群馬所属)。 桐生第一高等学校では主将を務め、センターバックやボランチとして守備力と統率力で関東プリンスリーグ1部残留に貢献。 桐蔭横浜大学サッカー部への進学後、デンソーチャレンジカップ関東C・北信越選抜チームでディフェンスリーダーを務めるなど一躍プロ注目の存在となり、2022年に山﨑大地と共に翌年のサンフレッチェ広島加入が内定した。
江本 ひかる(えもと ひかる、2000年6月17日 - )は… 江本 ひかる(えもと ひかる、2000年6月17日 - )は、山口県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 岩国市立岩国中学校時代は2015年の第24回JOCジュニアオリンピックカップに山口県選抜として出場、同選抜の岡田彩愛らと共に優秀選手に選ばれた。 高水高等学校進学後は2016年の日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。2017年は第7回ユースアジア選手権の日本代表にU-18に選ばれた。 2018年は7月に第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-18で構成)に選出され、8月に第7回ユース世界選手権の日本代表U-18に選ばれた。
山田 新(やまだ しん、2000年5月30日 - )は、神奈… 山田 新(やまだ しん、2000年5月30日 - )は、神奈川県横浜市青葉区出身のプロサッカー選手。2.ブンデスリーガ・SCプロイセン・ミュンスター所属。ポジションはフォワード(FW)。日本代表。 川崎フロンターレの下部組織出身で、U-13からU-18まで在籍。桐蔭横浜大学を経て、卒業後は再び川崎Fに入団した。 2022年6月、特別指定選手として川崎Fのトップチームに登録された。8月3日、ルヴァンカップ・準々決勝のセレッソ大阪戦で、新型コロナウイルスの拡大の影響によりフィールドプレーヤーが足りず、緊急で先発デビューを果たした。 2023年1月1日、国立競技場で行われた第71回全日本大学サッカー選手権大会決勝で後半アディショナルタイムに決勝ゴールを決め、大会最優秀選手に選出。
小関 陽星(おぜき ようせい 、2000年4月18日 - )… 小関 陽星(おぜき ようせい 、2000年4月18日 - )は、東京都町田市出身のプロサッカー選手。J2・藤枝MYFC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 高ヶ坂SC、町田JFCジュニアユースを経て、関東第一高等学校へ進学。高校1、2年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。その後神奈川県にある桐蔭横浜大学へ進学し、同校サッカー部に入部。 2022年7月11日、2023シーズンより藤枝MYFCへ加入する事が発表された。7月29日、JFA・Jリーグ特別指定選手として認定され、背番号は44番を着用する事が発表されたが、このシーズンの出場は無かった。大学最後の大会となる第71回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントで優勝を果たし、同校初の日本一に輝いた。
鍋田 純志(なべた あつし、2000年1月2日 - )は、富… 鍋田 純志(なべた あつし、2000年1月2日 - )は、富山県富山市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・レイラック滋賀FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 水橋高校出身。桐蔭横浜大学に入学したが、2022年春にカターレ富山の練習参加中に右膝前十字靭帯断裂を大けが負い、卒業を1年遅らせた。そして2023年にカターレ富山に加入した。 2023年5月28日のFC岐阜戦でJリーグデビューを果たす。 2025年8月1日、レイラック滋賀FCに期限付き移籍を発表。 2026年、カターレ富山に復帰。 2026年6月25日、レイラック滋賀FCに期限付き移籍を発表。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
圓道 将良(えんどう まさよし、1999年10月26日 - … 圓道 将良(えんどう まさよし、1999年10月26日 - )は、北海道中川郡幕別町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはMF、FW。 旭川実業高等学校では2年次と3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。3年次の第96回大会では同校で唯一、大会優秀選手に選ばれた。高校卒業後は桐蔭横浜大学に進学。2021年12月22日、鹿児島ユナイテッドFC加入内定が発表された。 2022年4月3日、J3リーグ第4節のテゲバジャーロ宮崎戦でJリーグデビュー。
碓井 鈴果(うすい すずか、1999年7月22日 - )は、… 碓井 鈴果(うすい すずか、1999年7月22日 - )は、広島県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリス所属。 高水高校では当初コートプレーヤーだったが、1年の終わりごろにゴールキーパーに転向した。 桐蔭横浜大学では2020年の関東学生リーグ・秋季リーグで敢闘賞を受賞。 2022年に日本ハンドボールリーグの香川銀行へ加入。 2024-25年シーズン終了後に香川銀行を退団し、2025年7月に三重バイオレットアイリスへ加入。
菊地 大稀(きくち たいき、1999年6月2日 - )は、新… 菊地 大稀(きくち たいき、1999年6月2日 - )は、新潟県佐渡郡真野町(現:佐渡市)出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。北海道日本ハムファイターズ所属。 佐渡市立真野小学校1年時に真野ファイターズで野球を始め、佐渡市立真野中学校3年時には佐渡市選抜のメンバーとして離島甲子園に出場した。 新潟県立佐渡高等学校では1年夏からベンチ入り。3年春の県大会は4回戦に進出したが、3年夏の県大会は初戦敗退し、甲子園に出場することはできなかった。最速145km/hの剛腕として注目を集め、プロ志望届を提出し9球団から調査書が届いたものの、ドラフトでは指名漏れとなった。 進学した桐蔭横浜大学では1年秋の右肘のクリーニング手術、3年春のコロナ禍の影響によるリーグ戦中止などもあり、4年春までの勝ち星は4勝にとどまったが、最終シーズンとなる4年秋は神奈川大学を14奪三振で完封するなど4勝を挙げ、最優秀投手とベストナインに選ばれた。
篠原 友哉(しのはら ともや、1999年4月20日 - )は… 篠原 友哉(しのはら ともや、1999年4月20日 - )は、東京都出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー(MF)。 関東第一高等学校では全国高等学校サッカー選手権大会に2度出場。卒業後は桐蔭横浜大学に進学した。 2022年2月16日、ジェフユナイテッド千葉に加入。第2節のFC琉球戦でプロデビューを果たした。 2023年11月6日、2023シーズンをもって現役を引退することが発表された。以前から患っていた心臓病の発作が練習中に続けて出てしまったことから、前年6月に手術を受けたものの、その後は1年以上にわたって息切れ症状とコンディション不良に悩まされ、今季途中からは練習にさえ参加できなくなった。
片山 皓心(かたやま ひろみ、1998年10月31日 - )… 片山 皓心(かたやま ひろみ、1998年10月31日 - )は、茨城県ひたちなか市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。横浜DeNAベイスターズ所属。 勝田スポーツ少年団にて野球を始める。中学時代は軟式野球部で野球をしていた。 茨城県立日立第一高等学校では控え投手であった。甲子園出場経験はなし。この時の最速は133km/hにとどまっていた。 桐蔭横浜大学では4年時にようやくエースの座に君臨。4年秋のリーグ戦では6勝1敗、防御率1.39という成績を残して、優勝に貢献。秋の横浜市長杯では3試合連続完投をし、優勝に貢献した。同期に渡部健人がいる。 Hondaでは1年目に春の新人大会となる東京スポニチ大会で、2試合をいずれも完投して防御率1.00を記録し、新人賞を受賞した。
松浦 志織(まつうら しおり、1998年9月2日 - )は、… 松浦 志織(まつうら しおり、1998年9月2日 - )は、千葉県市川市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 桐蔭横浜大学時代は2017年の第5回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-20で構成)に選出。同年7月には第14回ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2018年は第21回ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。同年の秋季リーグでは優秀新人賞を受賞した。 2021年に日本ハンドボールリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。
鳥海 芳樹(とりかい よしき、1998年8月1日 - )は、… 鳥海 芳樹(とりかい よしき、1998年8月1日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはMF。 桐光学園高校では2年次と3年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。2大会連続で大会優秀選手に選ばれている。また同じく2年連続で日本高校サッカー選抜メンバーにも選出され、デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会に参加した。 高校卒業後は桐蔭横浜大学に進学。2018年8月には1学年上のイサカ・ゼインと共に、イタリア遠征を行う全日本大学選抜のメンバーに選出された。2019年には関東大学サッカーリーグ1部で準優勝するなど、鳥海の世代は「最高の世代」とも称され、のちに鳥海も含め7名がプロ入りした。
神垣 陸(かみがき りく、1998年7月14日 - )は、群… 神垣 陸(かみがき りく、1998年7月14日 - )は、群馬県出身のサッカー選手。Jリーグ・ザスパクサツ群馬所属。ポジションはミッドフィールダー。 地元のジュニアユースではサイドバックでプレーしていたが、中学3年の時にボランチにコンバートされ、そのプレーが尚志高校の仲村浩二監督の目に止まり越境入学、キック精度と危機察知能力に優れたボランチとして注目を集める。 その後桐蔭横浜大学に進学しサッカー部でプレー。3年生の当初は社会人登録のリザーブチームに所属するなどしていたが、その後トップチームに昇格。第68回全日本大学サッカー選手権大会準優勝のメンバーとしてもプレーした。 2020年12月7日、2021年シーズンからのレノファ山口FC加入内定が発表された。
遠藤 凌(えんどう りょう、1998年7月6日 - )は、埼… 遠藤 凌(えんどう りょう、1998年7月6日 - )は、埼玉県飯能市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・いわきFC所属。ポジションはディフェンダー。 浦和レッズの下部組織から桐蔭横浜大学へ進学し、サッカー部へ入部した。2年次には同部の社会人チームであるTUY(現:桐蔭横浜大学FC)でプレーし、所属する関東サッカーリーグ2部での優勝に貢献した。4年次には主将を務めた。 2021年からJ2に所属するアルビレックス新潟へ加入し、同年11月13日の第39節愛媛FC戦でリーグ戦初出場を果たす。 2022年6月、いわきFCへ育成型期限付き移籍で加入。2022年12月、2024年1月までの契約延長が発表される。
佐藤 美月(さとう みずき、1997年12月25日 - )は… 佐藤 美月(さとう みずき、1997年12月25日 - )は、千葉県千葉市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 昭和学院中学校・高等学校や桐蔭横浜大学時代は飯塚美沙希らとプレー。 2020年にプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。 2024年は7mスローでリーグ歴代最多となる73得点を挙げ、フィールド得点を合わせた得点はリーグ6位の163点を記録した。
桜井 理人(さくらい まさと、1997年11月14日 - )… 桜井 理人(さくらい まさと、1997年11月14日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。 神奈川県出身。ポジションはPG・SG。B3リーグ・しながわシティ所属。 大坂台ミニバスケットボールチーム、南戸塚中学校、横浜高等学校を経て桐蔭横浜大学に入学。大学では2018年シーズン関東大学3部リーグで得点王・スティール王となる。2019年シーズン関東大学3部リーグではアシスト王となる。 大学卒業後トライアウトなどでプロ入りを目指すが3年間所属することができず。クラウドファンディングを利用して、スペインでバスケ修行をする。 2023年しながわシティに練習生を経て入団し、プロバスケットボール選手となる。
佐藤 喜生(さとう よしき、1997年11月6日 - )は、… 佐藤 喜生(さとう よしき、1997年11月6日 - )は、新潟県新潟市出身のサッカー選手。J3・栃木シティFC所属。ポジションはディフェンダー。 地元北越高等学校卒業後、桐蔭横浜大学に進学し同校のサッカー部でプレー(同期にイサカ・ゼイン、眞鍋旭輝)。2019年12月27日、2020年シーズンからのギラヴァンツ北九州加入内定が発表された。 2020年12月16日、J2第41節のモンテディオ山形戦でプロデビュー。しかし2シーズンで公式戦5試合の出場にとどまる。 2021年12月15日、関東サッカーリーグ1部の栃木シティFCへの完全移籍が発表された。
下村 司(しもむら つかさ、1997年9月26日 - )は、… 下村 司(しもむら つかさ、1997年9月26日 - )は、東京都多摩市出身の日本のプロサッカー選手。ポジションはセンターフォワード。ラオ・リーグ1のサラワン・ユナイテッドに所属している。 東京都多摩市出身。東京ヴェルディのジュニアユースチームに所属した後、2013年から2015年まで市立船橋高等学校でプレーし、全国大会での優勝経験を持つ。 2016年から2019年まで桐蔭横浜大学でプレーし、大学サッカーでも活躍した。 2020年、JFLのヴィアティン三重でプロキャリアをスタート。その後、北海道十勝スカイアース、東京23FCでプレーし、国外挑戦を決断した。 2024年2月1日、フィリピン・フットボールリーグのOne Taguig FCに加入。
嶺井 美穂(みねい みほ、1997年9月16日 - )は、日… 嶺井 美穂(みねい みほ、1997年9月16日 - )は、日本の女子柔道選手。埼玉県三郷市出身。階級は70kg級。身長163cm。血液型はAB型。段位は弐段。組み手は右組み。得意技は大外刈。現在は綜合警備保障に在籍している。2023年には島田姓となった。憧れの選手は57kg級の宇高菜絵とフィギュアスケートの浅田真央。 父親はインターハイの砲丸投で3位、母親は国体のやり投で2位になるなどスポーツ一家の下に生まれた。柔道は5歳の時に祖父に柔道向きの骨格をしていると勧められたことがきっかけで、三郷少年柔道クラブで始めた。その一方で、柔道以外に水泳や陸上競技、バレーボールなどにも取り組んでいた。小学校5年生の時には全国小学生学年別柔道大会40kg超級に出場したが、決勝トーナメント1回戦で敗れた。
児玉 潤(こだま じゅん、1997年9月8日 - )は、東京… 児玉 潤(こだま じゅん、1997年9月8日 - )は、東京都三鷹市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・栃木シティFC所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 東京ヴェルディユース出身。桐蔭横浜大学から2020年にJFLの東京武蔵野シティFCに加入した。 2021年に福山シティFCに移籍。 2023年、Y.S.C.C.横浜に移籍。 2024年3月26日、北海道コンサドーレ札幌に完全移籍。 2025年12月31日、栃木シティFCに完全移籍することを発表。
米谷 帆芽(よねや ほのか、1997年8月21日 - )は、… 米谷 帆芽(よねや ほのか、1997年8月21日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。 札幌山の手高校でウィンターカップベスト16を経験し、桐蔭横浜大に進学。 卒業後、アイシン ウィングスに加入。 2023年、退団。トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。 2025年、現役引退。
イサカ ゼイン(ISSAKA Zain、1997年5月29日… イサカ ゼイン(ISSAKA Zain、1997年5月29日 - )は、東京都町田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはMF。 ガーナ人の父親と日本人の母親を持つハーフ 。 東京都町田市出身。高校は桐光学園高校に進学し、高校3年時には小川航基らとともに全国高校サッカー選手権で16強入りを果たした。大会では小川、澁谷とともに優秀選手に選出されている。その後、桐蔭横浜大学を経て、2019年4月25日に2020シーズンより川崎フロンターレへの入団が決定した。 2020年より桐蔭横浜大学から川崎フロンターレに入団。2021年6月2日、第21節の横浜FC戦でプロデビューを果たした。
尾﨑 早弥子(おざき さやこ、1997年3月23日 - )は… 尾﨑 早弥子(おざき さやこ、1997年3月23日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの東京羽田ヴィッキーズ所属。 札幌山の手高校から桐蔭横浜大学に進み全国大会出場。 2019年、東京羽田ヴィッキーズに加入。
飯塚 美沙希(いいづか みさき、1996年7月30日 - )… 飯塚 美沙希(いいづか みさき、1996年7月30日 - )は、東京都中央区出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリス所属。 桐蔭横浜大学時代は2018年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは42得点を挙げ得点王のタイトルを獲得し、2季連続で優秀選手に選ばれた。 2019年に日本ハンドボールリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレへ加入。同年はリーグ2位となる99得点を挙げ、最優秀新人賞を受賞した。 2022年4月にアランマーレを退団。6月に三重バイオレットアイリスへの移籍を発表した。背番号は「6」。 2026年4月1日に、2025-26年シーズン限りで現役を引退することを発表。
小田島 怜(おだじま りょう、1996年6月10日 - )は… 小田島 怜(おだじま りょう、1996年6月10日 - )は、東京都多摩市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 バディーSCを経て、東京ヴェルディジュニアユースへ入団し、同ユースへ昇格したが、トップチーム昇格は果たせなかった。 桐蔭横浜大学を経て、2019年よりSC相模原へ加入した。 2020年8月に当時JFLのいわきFCに完全移籍。 2022年11月19日、チームから契約満了が発表。同年11月28日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年、沖縄SVに移籍。しかしこの年で退団となった。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。
山下 優人(やました ゆうと、1996年5月24日 - )は… 山下 優人(やました ゆうと、1996年5月24日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・水戸ホーリーホック所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 桐蔭横浜大学から2019年に当時東北社会人サッカーリーグ1部だったいわきFCに加入した。 2021年はリーグ戦全32試合に出場。この年のJFLベストイレブンと年間最優秀選手(MVP)を獲得して、いわきFCのリーグ優勝とJ3昇格の原動力となった。 2022年シーズンは主将を務めた。リーグ戦は全試合に出場し、二年連続昇格の原動力となった。 2023年シーズンの明治安田生命J2リーグ第32節ロアッソ熊本戦でJリーグ初ゴール。 2025年シーズンは9アシストでリーグトップタイだった。
石川 大地(いしかわ だいち、1996年2月22日 - )は… 石川 大地(いしかわ だいち、1996年2月22日 - )は、茨城県神栖市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションは、フォワード(FW)。 物心ついた頃から鹿島アントラーズの試合を観戦して育つ。神栖市立神栖第二中学校時代に全国中学校サッカー大会に、鹿島学園高等学校からの誘いを断り進学した水戸啓明高等学校時代に全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、ベスト16に進出。大会後にはデュッセルドルフ国際ユースサッカー大会に日本高校選抜として出場。 松本山雅FCに練習参加するが、プロとの力の差に危機感を覚え、八城修監督から勧誘されていた桐蔭横浜大学への進学を決意。エースFWとして活躍し、大学の関東1部リーグ残留に貢献した。
田中 雄大(たなか ゆうだい、1995年11月17日 - )… 田中 雄大(たなか ゆうだい、1995年11月17日 - )は、宮城県名取市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 小学生時代よりサッカーを始め、青森山田高校では2年および3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。また、同3年次にU-18日本代表候補に選出された。 桐蔭横浜大学を経て、2018年よりSC相模原へ加入。同シーズンは川口能活とのポジション争いを制し26試合に出場した。川口の引退した2019シーズンも横浜F・マリノスから期限付きで加入した原田岳とのポジション争いを制し、前年と同じ26試合に出場した。 2020年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍で加入。
鈴木 国友(すずき くにとも、1995年7月3日 - )は、… 鈴木 国友(すずき くにとも、1995年7月3日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。関東サッカーリーグ・東邦チタニウムサッカー部所属。ポジションはフォワード(FW)。 湘南ベルマーレのジュニアユース出身で、高校はユースに昇格できずに地元の相洋高校に進学。高校では「相洋の怪物」といわれて知名度をあげ、大学は桐蔭横浜大学に進学した。 大学時代には4年になると関東大学選抜Aとしてデンソーカップサッカーに出場し、決勝では全日本大学選抜に決勝点を奪って優勝に貢献した。2017年11月、ジュニアユース時代に過ごした湘南ベルマーレに内定が発表された。 2018年、桐蔭横浜大学から湘南ベルマーレに加入。5月16日、ルヴァンカップ第6節のV・ファーレン長崎戦でプロ入り初得点を決めた。
西笛 里奈(にしぶえ りな、1995年6月13日 - )は、… 西笛 里奈(にしぶえ りな、1995年6月13日 - )は、高知県出身の元ハンドボール選手。 昭和学院高等学校時代は2013年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は桐蔭横浜大学へ進学。2017年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞した。 2018年に日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツへ加入。 2021-22年シーズン限りで現役を引退。
八戸 雄太(はちのへ ゆうた、1995年5月13日 - )は… 八戸 雄太(はちのへ ゆうた、1995年5月13日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはDF。JFL・Honda FC所属。 桐蔭横浜大学から2018年にJFLのHonda FCに加入した。
浅川 隼人(あさかわ はやと、1995年5月10日 - )は… 浅川 隼人(あさかわ はやと、1995年5月10日 - )は、千葉県出身のプロサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。Jリーグ・FC琉球所属。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身で、八千代高校を経て、桐蔭横浜大学へ進学。 2018年より、Y.S.C.C.横浜へ加入した。1年目は公式戦出場がなかったが、監督交代を期に2年目には主力となり、32試合13得点と結果を残した。11月5日の対アスルクラロ沼津戦(ニッパツ三ツ沢)では、77分からわずか11分の間に3得点を挙げるハットトリックを達成している。2019年12月12日、ロアッソ熊本への完全移籍が発表された。 2020年シーズンはスタメン出場はあまりなく、髙橋利樹から途中交代で入る試合が多かった。
林 美里(はやし みさと、1995年1月16日 - )は、愛… 林 美里(はやし みさと、1995年1月16日 - )は、愛知県名古屋市出身の元ハンドボール選手。 桐蔭横浜大学時代は2015年の関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手賞を受賞し、同年の秋季リーグでも優秀選手賞を受賞した。 2016年は春季リーグで3季連続となる優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは特別賞を受賞した。全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では特別賞を受賞。 2017年1月に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。