スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
森岡 ほのか(もりおか ほのか、2004年11月18日 - … 森岡 ほのか(もりおか ほのか、2004年11月18日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグの日立ハイテク クーガーズ所属。 札幌山の手高校では1年次より主将を務め全国大会で活躍。3年次のウインターカップでは1回戦で9本の3ポイントを含む41得点を記録し、6試合で165得点、38アシスト、3ポイント20本成功といずれも大会最多を記録、札幌山の手の11年ぶり決勝進出に貢献。 2023年1月、日立ハイテク クーガーズにアーリーエントリーとして加入。1月21日に北海きたえーるでのトヨタ自動車戦の第1Q残り2分44秒でコートに入りWリーグデビューし、第2Q残り6分53秒で初得点も決めた。
工藤 真帆(くどう まほ、2004年8月5日 - )は、日本… 工藤 真帆(くどう まほ、2004年8月5日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 北海道登別市出身。母の影響で小学4年生からバレーボールを始めた。小学生のときはセッターを務め、中学時代はアタッカーを務めた。 2020年、札幌山の手高等学校に進学。高校では再びセッターを務めた時期もあったが、2年時にレシーブ力を買われてリベロに転向した。2022年、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)での活躍がプレステージ・インターナショナルアランマーレ(アランマーレ山形)の監督である北原勉の目に留まり、2022-23シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)に所属する同チームの内定選手となった。
佐藤 爽(さとう そう、2003年2月9日 - )は、北海道… 佐藤 爽(さとう そう、2003年2月9日 - )は、北海道北広島市出身のプロ野球選手(投手・育成選手)。左投左打。埼玉西武ライオンズ所属。 小学校2年生のときに『北広島イーストグローリー』で野球を始め、北広島市立大曲中学校時代は硬式野球の『札幌豊平ボーイズ』でプレーした。 札幌山の手高校では2年秋にチーム史上3度目となる全道大会へ進出。ただ、全道大会では帯広農業との初戦(2回戦)で敗退し、3年間では2年秋の全道大会2回戦が最高戦績と目立った実績を残せなかった。 星槎道都大学へ進学すると、1年春からリーグ戦に登板。2年秋にチームは4季ぶりとなるリーグ優勝を果たしたが、明治神宮大会の出場権が懸かった北海道地区代表決定戦では東農大オホーツクに敗れた。
中村 華祈(なかむら かのん、2003年1月24日 - )は… 中村 華祈(なかむら かのん、2003年1月24日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの三菱電機コアラーズ所属。 札幌山の手高校でウィンターカップ3位などを経験。 2021年、新潟アルビレックスBBラビッツに加入。 u-19 日本代表候補 2025年、新潟を退団。三菱電機コアラーズに移籍。 2025年5月11日 日本代表候補選考合宿(セレクションキャンプ)に参加
舘山 萌菜(たてやま もな、2002年11月6日 - )は、… 舘山 萌菜(たてやま もな、2002年11月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの日立ハイテク クーガーズ所属。 札幌山の手高校でウィンターカップベスト4。 白鴎大進学後はインカレ連覇を経験。 3年次には2023年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表に選出され、銀メダルを獲得。 2024年11月、日立ハイテク クーガーズにアーリーエントリー登録される。 2025年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表候補にも選ばれている。
田中 麻帆(たなか まほ、2002年10月4日 - )は、日… 田中 麻帆(たなか まほ、2002年10月4日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 北海道出身。札幌山の手高等学校時代は全日本高等学校選手権大会(春高バレー)に出場。 2021年、神戸親和女子大学(2023年より神戸親和大学)に進学。大学時代はオポジットのポイントゲッターとして全日本大学選手権(全日本インカレ)ベスト4に貢献した。 2024年12月、アランマーレ山形への入団内定が発表された。 2025年3月8日、2024-25シーズン第18節の埼玉上尾メディックス戦に内定選手としてSVリーグ初出場。
ヴェア・タモエフォラウ(Vea Taumoefolau、20… ヴェア・タモエフォラウ(Vea Taumoefolau、2001年11月5日 - )は、ニュージーランド出身のラグビーユニオン選手。 ニュージーランド出身。幼少期からバレーボールをしていたが両親の影響などもあり13歳からラグビーを始めた。 ニュージーランドから札幌山の手高校へ留学生として来日、高2・高3年で花園(全国高等学校ラグビーフットボール大会)に出場し、高校日本代表候補にも選出される。高校時代はリーチ二世と呼ばれた。 2020年、札幌山の手高校卒業後、京都産業大学に入学。4年時よりポジションをバックロー(FL/No.8)からプロップ(PR3)へ転向する。 2024年、アーリーエントリーでジャパンラグビーリーグワンの東芝ブレイブルーパス東京に加入。
笠掛 優(かさがけ ゆう、2001年10月1日 - )は、ラ… 笠掛 優(かさがけ ゆう、2001年10月1日 - )は、ラグビーユニオンの選手。 2020年、札幌山の手高校 卒業後、東洋大学に入る。 2024年、アーリーエントリーで三重ホンダヒートに加入。 2025年5月31日、三重ホンダヒート退団を発表。
東藤 なな子(とうどう ななこ、2000年11月29日 - … 東藤 なな子(とうどう ななこ、2000年11月29日 - )は、北海道札幌市出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはF。バスケットボール女子日本リーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 元バレーボール選手の父と、元バドミントン選手の母との間に生まれ、小学校4年で新川中央少年団でミニバスケットを始める。札幌市立新川中学校の時には全国大会ベスト16まで進んだことがある。 札幌山の手高校でインターハイベスト16、ウィンターカップベスト8。U18日本代表に選ばれU18アジア選手権準優勝。 2019年1月、アーリーエントリーでトヨタ紡織サンシャインラビッツに入団。 2020年1月、女子日本代表候補に初選出される。
関 ななみ(せき ななみ、2000年9月26日 - )は、日… 関 ななみ(せき ななみ、2000年9月26日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。WKBLの牙山ウリィ銀行ウリィWON所属。 札幌山の手高校で全国大会に出場。東藤なな子はミニバスから高校まで同じチームだった。 2019年、日立ハイテク クーガーズに加入。 2025年、日立ハイテクを退団。WKBLアジアクォータードラフトにて牙山ウリィ銀行ウリィWONに全体4位で指名される。
松永 夏海(まつなが なつみ、2000年6月20日 - )は… 松永 夏海(まつなが なつみ、2000年6月20日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレ所属。 札幌山の手高校で全国大会を経験。 高校卒業後は白鷗大に進学。インカレ準優勝を経験。 2023年1月、プレステージ・インターナショナル アランマーレにアーリーエントリーとして加入。
塩出 仁美(しおで ひとみ、1999年9月15日 - )は、… 塩出 仁美(しおで ひとみ、1999年9月15日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 北海道江別市出身。両親の影響で小学2年生からバレーボールを始める。 札幌山の手高等学校を経て、2018年、日本体育大学に進学。同年、若いメンバーで構成されたアジアカップの日本代表メンバーに選出され、同大会に出場。多くの試合に出場し銀メダル獲得に貢献した。2021年、大学4年時の全日本インカレで準優勝を果たし、自身も敢闘賞を受賞した。 2021/22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するJTマーヴェラス(現・大阪マーヴェラス)の内定選手となった。 2022年、大学卒業後に、JTマーヴェラスに入団した。
シンクル 寛造(シンクル かんぞう、SCHINCKEL Ka… シンクル 寛造(シンクル かんぞう、SCHINCKEL Kanzo、1999年8月20日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン三菱重工相模原ダイナボアーズに所属するラグビー選手。 2019年、札幌山の手高校卒業後、流通経済大学に入学。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2022年、流通経済大学ラグビー部の副将に就任。 2023年1月、アーリーエントリーで三菱重工相模原ダイナボアーズに加入。同年3月、流通経済大学卒業。同年12月16日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第2節リコーブラックラムズ東京戦にて途中出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。
遠山 佳奈(とおやま かな、1999年4月23日 - )は、… 遠山 佳奈(とおやま かな、1999年4月23日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。 札幌山の手高校でインターハイベスト4、名古屋経済大でインカレをそれぞれ経験。 卒業後は、Wリーグに新規参入する姫路イーグレッツに加入。 2025年、姫路を退団。
ノア・トビオ(Noah Tovio、1999年2月5日 - … ノア・トビオ(Noah Tovio、1999年2月5日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン日野レッドドルフィンズに所属するラグビー選手。 8歳からラグビーを始めた。 2018年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入学。 2021年、東海大学体育会ラグビーフットボール部のFWリーダーに就任。 2022年、東海大学卒業後、日野レッドドルフィンズに加入。同年12月17日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第1節日本製鉄釜石シーウェイブス戦にて先発出場でリーグワン公式戦初出場を果たした。
繁松 哲大(しげまつ てった、1999年1月6日 - )は、… 繁松 哲大(しげまつ てった、1999年1月6日 - )は、日本出身のラグビーユニオン選手。2025年現在ジャパンラグビーリーグワンに参戦する浦安D-Rocksに所属している。 中学までサッカーをやっていて、高校からラグビーを始めた。 2017年、札幌山の手高校卒業後、明治大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。 2021年、明治大学卒業後、NTTドコモレッドハリケーンズ(現・レッドハリケーンズ大阪)に加入。 2022年2月6日に行われたJAPAN RUGBY LEAGUE ONE第5節東京サンゴリアス戦にて途中出場で公式戦初出場を果たした。同年7月、NTT再編に伴う新チーム浦安D-Rocks選手スコッドに選ばれた。
黒沼 咲百(くろぬま さきほ、1998年10月26日 - )… 黒沼 咲百(くろぬま さきほ、1998年10月26日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。 札幌山の手高校でインターハイベスト4を経験し、名古屋経済大に進学。 卒業後は2022年よりWリーグに参入が決まっていた姫路イーグレッツに加入。
栗林 未和(くりばやし みわ、1998年8月26日 - )は… 栗林 未和(くりばやし みわ、1998年8月26日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ニックネームはクゥ。ポジションはセンター。背番号77。188cm、83kg。 清田緑ミニでバスケを始め、清田中から札幌山の手高校に進みインターハイ3位などを経験。高3時には主将も務めた。 2017年、富士通レッドウェーブに加入。 2022年、退団。5月9日、シャンソン化粧品シャンソンVマジックへ移籍。 2023年2月22日、方向性の違いを理由にシャンソン化粧品を退団したことを発表。 2023年4月10日、東京羽田ヴィッキーズへの加入を発表。 年代別日本代表ではU18アジア選手権優勝とU19ワールドカップ4位を経験。
河村 美侑(かわむら みゆ、1998年5月12日 - )は、… 河村 美侑(かわむら みゆ、1998年5月12日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 札幌山の手高校、専大で全国大会を経験。 2021年、新潟アルビレックスBBラビッツにアーリーエントリーを経て加入。 2025年、新潟を退団。
道下 ひなの(みちした ひなの、1997年12月23日 - … 道下 ひなの(みちした ひなの、1997年12月23日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 北海道帯広市出身。小学2年生のとき友人の影響でバレーボールを始めた。 2013年、札幌山の手高等学校に進学。2015年1月、第67回全日本高等学校選手権大会(春の高校バレー2015)に出場。第1回戦の島根県立安来高等学校戦にストレートで勝利を収めるも、第2回戦で京都橘高等学校にストレートで敗戦。2回戦敗退に終わった。 2015年度の高校3年生時、舞洲アリーナで行われた全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場。決勝トーナメント2回戦で第2シードの大阪国際滝井高等学校を破り勝ち上がったものの、準々決勝で山口県代表の誠英高等学校に敗れベスト8に終わった。
島原 玖南(しまはら くみな、1997年11月22日 - )… 島原 玖南(しまはら くみな、1997年11月22日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 北海道北見市出身。少年団体験の紙を見たのをきっかけに小学3年生からバレーボールを始める。 札幌山の手高等学校、嘉悦大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)に所属するブレス浜松の内定選手となった。内定選手としてV2女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2020年、大学卒業後に、ブレス浜松に入団した。 2022年、ブレス浜松を退団し、V1女子に所属するPFUブルーキャッツに移籍した。 2023年1月7日、V1女子のNECレッドロケッツ戦に出場し、V1デビューを果たした。
舛田 紗淑(ますだ さよ、1997年10月7日 - )は、日… 舛田 紗淑(ますだ さよ、1997年10月7日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 北海道室蘭市出身。小学3年生のときに友人に誘われたことをきっかけにバレーボールをはじめた。 札幌山の手高等学校を経て、2016年、仙台ベルフィーユに入団するも、翌年に同チームが経営難により廃部。 2017年9月7日、KUROBEアクアフェアリーズへの移籍入団が発表された。第一建設株式会社に所属。 2021年6月1日、キャプテンに就任した。 2021年7月16日、背番号が9から1に変更された 2021年6月27日、黒部市総合体育センターで行われた2021 V・サマーリーグ東部大会で敢闘賞を獲得。KUROBEアクアフェアリーズの準優勝に貢献した。
米谷 帆芽(よねや ほのか、1997年8月21日 - )は、… 米谷 帆芽(よねや ほのか、1997年8月21日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。 札幌山の手高校でウィンターカップベスト16を経験し、桐蔭横浜大に進学。 卒業後、アイシン ウィングスに加入。 2023年、退団。トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。 2025年、現役引退。
久米 捺美(くめ なつみ、1997年8月6日 - )は、日本… 久米 捺美(くめ なつみ、1997年8月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツ所属。 札幌山の手高校、日体大で全国大会を経験。 卒業後は当時地域リーグ所属だった姫路イーグレッツに加入。 2022年、新潟アルビレックスBBラビッツに移籍。
伊藤 鐘平(いとう しょうへい、1997年5月1日 - )は… 伊藤 鐘平(いとう しょうへい、1997年5月1日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン東芝ブレイブルーパス東京に所属するラグビー選手。 小学2年生からラグビーを始める。 2016年、札幌山の手高校卒業後、京都産業大学に入学。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表候補に選ばれたことがある。 2019年、京都産業大学ラグビー部の主将に就任した。 2020年京都産業大学卒業後、東芝ブレイブルーパス (現・東芝ブレイブルーパス東京)に加入。 2021年3月6日にジャパンラグビートップリーグ第3節三菱重工相模原ダイナボアーズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 リーグワン2022-23シーズンはリーグ戦開幕節にFLとして自身リーグワンで初めてスタメン入りすると以降もメンバーに定着し計13試合(先発7、リザーブ6)に出場。
尾﨑 早弥子(おざき さやこ、1997年3月23日 - )は… 尾﨑 早弥子(おざき さやこ、1997年3月23日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの東京羽田ヴィッキーズ所属。 札幌山の手高校から桐蔭横浜大学に進み全国大会出場。 2019年、東京羽田ヴィッキーズに加入。
舟橋 諒将(ふなはし りょうすけ、1997年1月5日 - )… 舟橋 諒将(ふなはし りょうすけ、1997年1月5日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン静岡ブルーレヴズに所属するラグビー選手。 札幌少年ラグビースクール出身 2015年、札幌山の手高校卒業後、明治大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2019年、明治大学卒業後、ヤマハ発動機ジュビロ(現・静岡ブルーレヴズ)に加入。 2020年1月25日にジャパンラグビートップリーグ第3節リコーブラックラムズ戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2023年7月、ベイ・オブ・プレンティー(英語版)に3か月間加入予定。
佐藤 奈々美(さとう ななみ、1996年8月1日 - )は、… 佐藤 奈々美(さとう ななみ、1996年8月1日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。北海道函館市出身。バスケットボール女子日本リーグの日立ハイテク クーガーズ所属。ポジションはCF。 札幌山の手高では、インターハイ・国体・ウインターカップに出場。 2015年、トヨタ紡織サンシャインラビッツに加入。 2019年、女子日本代表候補に選出。 2020年オフ、日立ハイテク クーガーズへ移籍。
齋藤 麻未(さいとう まみ、1996年6月18日 - )は、… 齋藤 麻未(さいとう まみ、1996年6月18日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 大麻東中学校では全国大会出場。 札幌山の手高校で全国大会を経験後、日体大に進みインカレベスト16。 2019年、高校の後輩である東藤なな子とともにトヨタ紡織サンシャインラビッツにアーリーエントリーを経て加入。 2024年、日立ハイテク クーガーズに移籍。
モリキ・リード(Moriki Read、1996年4月13日… モリキ・リード(Moriki Read、1996年4月13日 - )は、ニュージーランド出身のラグビー選手。 Kamo H.Sでラグビーを始めた。 2016年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。
テトゥヒ・ロバーツ(Tetuhi Roberts、1994年… テトゥヒ・ロバーツ(Tetuhi Roberts、1994年7月6日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン三重ホンダヒートに2023-24シーズンまで所属していたラグビー選手。 14歳からラグビーを始めた。 2014年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入る。なお札幌山の手高校時代、高校日本代表に選ばれたことがある。 2018年、東海大学卒業後、Honda Heat(現・三重ホンダヒート)に加入。同年9月22日に行われたジャパンラグビートップリーグ第4節のクボタスピアーズ戦にて途中出場で日本での公式戦初出場を果たす。 2024年5月、三重ホンダーヒートを退団。
渡邉 隆之(わたなべ たかゆき、1994年5月27日 - )… 渡邉 隆之(わたなべ たかゆき、1994年5月27日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンコベルコ神戸スティーラーズに所属するラグビー選手。 小学校5年生の時からラグビーを始めた。 2013年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入学。なお札幌山の手高校時代には2012年度高校日本代表に選出された。 2015年6月に練習生として日本代表合宿に参加し、同年8月22日に行わたウルグアイ戦で日本代表初キャップを獲得した。また同月にはラグビーワールドカップ2015のバックアップメンバーに選出された。 2016年、東海大学体育会ラグビーフットボール部のFWリーダーに就任した。 2017年、東海大学卒業後、神戸製鋼コベルコスティーラーズ(現・コベルコ神戸製鋼スティーラーズ)に加入。
長岡 萌映子(ながおか もえこ、1993年12月29日 - … 長岡 萌映子(ながおか もえこ、1993年12月29日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。北海道浦河郡浦河町出身。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。ポジションはスモールフォワード。背番号2。札幌山の手高等学校卒業。ペイント内でのプレーからアウトサイドのシュートまでこなすオールラウンドプレーヤー。 幼稚園年中まで浦河町で過ごした後、札幌市へ移住。姉の影響を受けて小学校2年でバスケを始める。札幌市立宮の丘中学校3年のときU-15女子トップエンデバーに選出される。 2009年4月、札幌山の手高校に進学。1年生時からレギュラーとして全国大会に出場。2年次にはインターハイ・国体・ウィンターカップの3冠を達成。
久保 匠(くぼ たくみ、1993年8月20日 - )は、日本… 久保 匠(くぼ たくみ、1993年8月20日 - )は、日本の実業家。株式会社すくらむ創業者、同代表取締役CEO。 1993年北海道旭川市生まれ。札幌山の手高等学校、日本福祉大学卒業。大学卒業後、愛知県知多半島に拠点を置く福祉系NPO法人に就職し、障害者支援、地域包括ケアシステム構築に携わる。その中で、制度の狭間のニーズを解決するため、ファンドレイザーとしてのキャリアを志す。2018年、日本ファンドレイジング協会に入職、在職中に修士(経営管理)を取得した。2022年1月に独立。ソーシャル・ビジネス、スタートアップ、NPO等の資金調達、事業創造、社会的インパクトマネジメント支援、クロスセクター連携創出を行う。
小椋 裕介(おぐら ゆうすけ、1993年4月16日 - )は… 小椋 裕介(おぐら ゆうすけ、1993年4月16日 - )は日本の元陸上競技選手。専門は長距離走、マラソン。札幌山の手高等学校、青山学院大学社会情報学部社会情報学科卒業。ヤクルト陸上競技部所属。ハーフマラソンの前日本記録保持者。
町田 瑠唯(まちだ るい、1993年3月8日 - )は、日本… 町田 瑠唯(まちだ るい、1993年3月8日 - )は、日本の女子バスケットボール選手、実業家である。北海道旭川市出身でバスケットボール女子日本リーグの富士通レッドウェーブに所属。背番号10。ポジションはガード。背番号13。162cm。札幌山の手高等学校卒業。 札幌山の手高校では3年次の2010年に主将としてインターハイ・国体・ウィンターカップの三冠に導いた。 卒業後の2011年、富士通に加入。ルーキーシーズンの2011-12シーズンは、レギュラーシーズン27試合に出場し、1試合平均3.3アシストを記録。Wリーグルーキー・オブ・ザ・イヤー受賞。 Wリーグ2014-15シーズンは、アシスト数でリーグ1位の成績を残し、リーグベスト5に初選出された。
高田 汐織(たかだ しおり、1992年9月26日 - )は、… 高田 汐織(たかだ しおり、1992年9月26日 - )は、北海道旭川市出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「サク」。ポジションはガード。 西御料地小学校でバスケを始め、緑が丘中学校を経て、札幌山の手高校へ進学。2年次にウィンターカップ3位となり、3年次にはインターハイ・国体も合わせた高校三冠に輝いた。 卒業後の2011年、デンソーに入社。同年にはU-19世界選手権日本代表に選出される。 2017年、富士通レッドウェーブに移籍。2019年3月引退。 2020年、日立ハイテク クーガーズのサポートスタッフに就任。2021年からアシスタントコーチ。2025年退団。
本川 紗奈生(もとかわ さなえ、1992年4月2日 - )は… 本川 紗奈生(もとかわ さなえ、1992年4月2日 - )は、北海道出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはフォワード。 身長176cm、体重63kg。 釧路町立遠矢小学校でバスケを始め、釧路町立遠矢中学校を経て、札幌山の手高校へ進学。3年次にはインターハイ・国体・ウィンターカップの三冠に輝く。 2011年、シャンソンVマジックに加入。2011年U-19世界選手権日本代表に選ばれる。 2014年9月、若手主体の日本B代表に選出され2014年アジア競技大会に出場。銅メダル獲得。 2014-2015シーズンのベスト5に選ばれた。 2015年アジア選手権日本代表に選出された。 2020年5月 デンソーアイリスに移籍。
タタナ ダラス(Tatana Dallas、1991年8月2… タタナ ダラス(Tatana Dallas、1991年8月27日 - )は、ジャパンラグビーリーグワン日本製鉄釜石シーウェイブスに所属するラグビー選手。旧表記ダラス・タタナ。 2008年6月、ニュージーランドから札幌山の手高校に留学。 2011年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入る。 2015年、東海大学卒業後、釜石シーウェイブス(現・日本製鉄釜石シーウェイブス)に加入。 2019年、宗像サニックスブルースに加入。 2022年、釜石シーウェイブスに復帰。
ダラス・タタナ(Dallas Tatana、1991年8月2… ダラス・タタナ(Dallas Tatana、1991年8月27日 - )は、2016年現在トップイーストリーグ1部の釜石シーウェイブスRFCに所属するラグビー選手。
斎藤 春樹(さいとう はるき、1991年3月20日 - )は… 斎藤 春樹(さいとう はるき、1991年3月20日 - )は、日本のラグビー選手。 高校1年生でラグビーを始めた。 2009年、札幌山の手高校卒業後、明治大学に入る。なお札幌山の手高校時代に北海道地区ブロックベストプレイヤーに選ばれ、第32回高校東西対抗試合の参加メンバーに選出された。 2013年、明治大学卒業後、東京ガスラグビー部に加入。同年9月15日に行われたトップイーストリーグ第1節の秋田ノーザンブレッツ戦に先発出場で公式戦初出場を果たした。
佐藤 善仁(さとう よしひと、1990年3月14日 - )は… 佐藤 善仁(さとう よしひと、1990年3月14日 - )は、日本の元ラグビー選手。 2008年、札幌山の手高校卒業後、東海大学に入る。 2012年、東海大学卒業後、NTTドコモレッドハリケーンズに加入。 2013年10月19日に行われたジャパンラグビートップリーグ第6節のトヨタ自動車ヴェルブリッツ戦にて先発出場で公式戦初出場を果たす。 2020年、現役を引退した。
リーチ マイケル(英語: Michael Leitch, 1… リーチ マイケル(英語: Michael Leitch, 1988年10月7日 - )は、ニュージーランド、クライストチャーチ出身のラグビーユニオン選手。ジャパンラグビーリーグワンの東芝ブレイブルーパス東京に所属。2013年に日本に帰化した。帰化前の旧名はマイケル・リーチ。 2014年から2021年まで日本代表のキャプテンを務め、ラグビーワールドカップ2015・2019での日本代表の躍進に貢献した。2024年から2025年7月まで再び日本代表のキャプテンを務めた。 15歳の時にクライストチャーチのセント・ビーズ・カレッジから留学生として来日し、札幌山の手高校に入学。高校3年間は、毎年花園(全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会)に出場するもいずれも全国レベルとの力の差を痛感する結果となった。
福士 佳恵(ふくし よしえ、1988年6月9日 - )は北海… 福士 佳恵(ふくし よしえ、1988年6月9日 - )は北海道出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンターフォワード。 小学生のときにミニバスケを始め、上野幌中学を経て、札幌山の手高校に進み、ウィンターカップ3位となる。在学中はU-17・18日本代表も経験。筑波大学進学後は、インカレ優勝を経験。 卒業後の2011年、アイシン・エィ・ダブリュに入社。2016年退団。
森本 奈々美(もりもと ななみ、1988年2月27日 -)は… 森本 奈々美(もりもと ななみ、1988年2月27日 -)は北海道札幌市出身の日本の柔道家。52kg級の選手。身長は163cm。血液型はA型。組み手は右組み。得意技は内股。 柔道は父親の影響で4歳の時に始めた。札幌市立八軒中学校から札幌山の手高校に進むと、2年の時にはこの年から新設されたインターハイの女子個人戦48kg級で決勝まで進むも、藤村女子高校3年の山岸絵美に敗れて2位だった。 広島大学へ進学すると、2年の時には全日本ジュニアの決勝で藤枝順心高校2年の加賀谷千保に敗れた。3年の時には学生体重別の決勝で埼玉大学1年の斉藤美貴に敗れてまたも2位にとどまった。 2010年には了徳寺学園職員になると、体重別では初戦で中学生ながら講道館杯で3位になるなど注目されていた桐蔭学園高校1年の山本杏を有効で破るも、準決勝で三井住友海上の中村美里に大内刈で敗れて3位だった。
畑 千晶(はた・ちあき、1988年1月30日-)は、北海道出… 畑 千晶(はた・ちあき、1988年1月30日-)は、北海道出身のバスケットボール選手。 陵北中学校、札幌山の手高等学校出身。 高校卒業後は、日立ハイテク クーガーズに入団。 入団初シーズンから20試合に出場し、翌2007-08シーズンも22試合(うち先発19)出場を果たした。2011年引退。 同じく日立ハイテクに所属していた畑有希は実姉。
山根 有人(やまね なおと、1987年12月28日 - )は… 山根 有人(やまね なおと、1987年12月28日 - )は、日本の元ラグビー選手。 札幌山の手高等学校から法政大学へ入る。 大学在学中に7人制日本代表に選出された。 2010年、法政大学卒業後はホンダヒートに入団し、2013年に引退した。
大熊 祐依(おおくま ゆい、1987年10月26日 - )は… 大熊 祐依(おおくま ゆい、1987年10月26日 - )は、北海道出身の女子バスケットボール選手である。富士通レッドウェーブ所属。ポジションはセンターフォワード。 小学校4年でバスケを始め、中学生の時に北海道代表に抜擢。その後、山の手高校でも北海道代表として数々の全国大会に出場。国体では全国3位の成績を残している。札幌山の手高校在学中、U-18(18歳以下)日本代表に選出された。 2006年 富士通に入社。2009年 Wリーグ(2008-9シーズン)優勝
大鷹 さおり(おおたか さおり、1987年10月5日 - )… 大鷹 さおり(おおたか さおり、1987年10月5日 - )は、北海道生まれの女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。 小2でバスケを始め、中学時代に北海道選抜主将に抜擢される。札幌山の手高校ではU-18日本代表候補に選出される。3年では主将を務め、ウインターカップでは初となる3位に貢献しベスト5に選ばれる。 筑波大学進学後は関東大学女子リーグ3連覇に貢献。さらにユニバーシアード日本代表に2大会連続で選出される。 卒業後の2010年、アイシン・エィ・ダブリュに入社。
マウ ジョシュア(Mau Joshua、1987年1月27日… マウ ジョシュア(Mau Joshua、1987年1月27日 - )は、ニュージーランド、クライストチャーチ出身のラグビー選手。 5歳からラグビーを始めた。 札幌山の手高校、北海道バーバリアンズ、東海大学、横河武蔵野アトラスターズを経て、2012年、キヤノンイーグルスに加入。 2014年、リコーブラックラムズに加入。 2019年、リコーブラックラムズを退団した。