白石 弥桜(しらいし みお、2006年4月17日 - )は、… 白石 弥桜(しらいし みお、2006年4月17日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグのデンソーアイリス所属。 桜花学園高校では1年次より全国大会に出場し、ウインターカップでは4試合で44得点33リバウンドをマーク。 2025年、デンソーアイリスに加入。
桜花学園高等学校:97人
※有名人ナビに登録されている97人を職業別に数えました。複数の職業を持つ人は、それぞれの職業に数えています。
白石 弥桜(しらいし みお、2006年4月17日 - )は、… 白石 弥桜(しらいし みお、2006年4月17日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグのデンソーアイリス所属。 桜花学園高校では1年次より全国大会に出場し、ウインターカップでは4試合で44得点33リバウンドをマーク。 2025年、デンソーアイリスに加入。
田中 こころ(たなか こころ、2006年1月10日 - )は… 田中 こころ(たなか こころ、2006年1月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。ポジションはシューティングガード。WリーグのENEOSサンフラワーズ所属。大阪府出身。 堺市立浜寺東小学校時代、地域子供会スポーツ(浜寺東East)のポートボールで活躍。、堺市立浜寺中学校卒業。姉が通っていた学校の後輩から勧められ、中学1年から強豪クラブチーム「KAGO CLUB」に所属。 愛知の名門・桜花学園高校在学中、インターハイとウインターカップで2冠。2年上に朝比奈あずさ、伊波美空、平下結貴、1年上に横山智那美、平賀真帆、森美麗がいた。3年時には黒川心音と共に主将に就任し、創部68年で初となるダブルキャプテンとなった。
平賀 真帆(ひらか まほ、2004年11月27日 - )は、… 平賀 真帆(ひらか まほ、2004年11月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグのデンソーアイリス所属。 桜花学園高等学校でインターハイとウィンターカップ優勝。 2023年1月、デンソーアイリスにアーリーエントリーとして加入し、卒業後正式加入。
森 美麗(もり みれい、2004年4月16日 - )は、日本… 森 美麗(もり みれい、2004年4月16日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの東京羽田ヴィッキーズ所属。 アメリカ合衆国出身。 桜花学園高校でインターハイ、ウインターカップ優勝。U18アジアカップ日本代表にも選ばれる。 2023年1月、東京羽田ヴィッキーズにアーリーエントリーとして加入。
横山 智那美(よこやま ちなみ、2004年4月6日 - )は… 横山 智那美(よこやま ちなみ、2004年4月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグのトヨタ自動車アンテロープス所属。 桜花学園高校でインターハイとウインターカップともに優勝を経験。3年次にNBAアカデミーに選ばれ、U18日本代表でもアジア選手権のアシスト王とベスト5を獲得。チームでは主将を務めたが、インターハイ・ウィンターカップとも3回戦敗退。 2023年1月、トヨタ自動車アンテロープスにアーリーエントリーとして加入。
朝比奈 あずさ(あさひな あずさ、2003年10月20日- … 朝比奈 あずさ(あさひな あずさ、2003年10月20日- )は、日本の女子バスケットボール選手である。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。筑波大学在学中。ポジションはパワーフォワード・センター。 大阪府で生まれ、幼稚園に入園する年に神奈川県横浜市へ移住し、小学2年でバスケットボールを始めた。 中学時代(横浜市立洋光台第二中)は県大会3位が最高で全国出場は果たせなかったが、桜花学園高校で3年次に主将を務めウィンターカップ3連覇に導いた。 高校卒業後は筑波大学に進学。 2022年5月、FIBA女子ワールドカップ日本代表候補に選出される。 6月の三井不動産カップ2022・トルコ戦で代表初出場。
伊波 美空(いは みそら、2003年6月27日 - )は、日… 伊波 美空(いは みそら、2003年6月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 桜花学園高校で全国大会優勝を経験。 2022年、トヨタ紡織サンシャインラビッツにアーリーエントリーを経て加入。
平下 結貴(ひらした ゆき、2003年5月14日 - )は、… 平下 結貴(ひらした ゆき、2003年5月14日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。トヨタ自動車アンテロープスの平下愛佳は姉。 桜花学園高校で全国大会優勝を経験。 2022年、トヨタ紡織サンシャインラビッツにアーリーエントリーを経て加入。
佐藤 多伽子(さとう たかこ、2002年7月19日 - )は… 佐藤 多伽子(さとう たかこ、2002年7月19日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレ所属。 桜花学園高校でウィンターカップ優勝。 白鷗大進学後はインカレ連覇。 3年次には2023年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表に選出され、銀メダルを獲得。 2024年11月、プレステージインターナショナル アランマーレにアーリーエントリー登録される。 2025年ワールドユニバーシティゲームズ日本代表候補にも選ばれている。
倉持 のりか(くらもち のりか、2002年6月20日 - )… 倉持 のりか(くらもち のりか、2002年6月20日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 アメリカ合衆国出身。 桜花学園高校から専修大に進学後、ヘストン大学に留学、コフィービル・コミュニティ大学に編入。 2025年9月に開催された3×3 U23ワールドカップ女子日本代表に選出されている。 11月20日、Wリーグが新たに導入した追加エントリーで東京羽田ヴィッキーズに加入。
田中 平和(たなか うふぉま、2002年2月10日 - )は… 田中 平和(たなか うふぉま、2002年2月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグのトヨタ自動車アンテロープス所属。 桜花学園高校でインターハイ・国体・ウインターカップ優勝。 白鷗大学進学後は4年時にインカレ優勝を経験。 2024年1月、トヨタ自動車アンテロープスにアーリーエントリーとして加入。
平下 愛佳(ひらした あいか、2002年1月14日 - )は… 平下 愛佳(ひらした あいか、2002年1月14日 - )は、愛知県出身の女子バスケットボール選手である。Wリーグのトヨタ自動車アンテロープス所属。ポジションはフォワード(PF/SF)。トヨタ紡織サンシャインラビッツ所属の平下結貴は妹。 愛知県内の長久手市立南中学校、桜花学園高等学校に進学。井上眞一による指導の下、3年時にキャプテンとして全国高等学校総合体育大会(インターハイ)・国民体育大会(国体)・全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウィンターカップ)で優勝の三冠を達成した。 2020年1月19日、アーリーエントリーでトヨタ自動車アンテロープスに加入。2月22日のアイシン・エィ・ダブリュ ウィングス戦で初出場、2得点を記録した。
中澤 梨南(なかざわ りな、2001年8月10日 - )は、… 中澤 梨南(なかざわ りな、2001年8月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。WKBLの釜山BNKサム所属。 埼玉県出身。父は元さいたまブロンコスのチャールズ・ジョンソン。 桜花学園高校でインターハイとウィンターカップを制し、U-16アジアカップの日本代表にも選出され準優勝。 東京医療保健大進学後はインカレ優勝を経験。 2023年12月、山梨クィーンビーズにアーリーエントリー登録。翌年4月正式契約。 2025年5月5日のフレッシュオールスターのメンバーにも選ばれ12得点を記録した。 同年オフ山梨を退団。WKBLアジアクォータードラフトにて釜山BNKサムに全体6位で指名される。
岡本 美優(おかもと みゆう、2001年4月23日 - )は… 岡本 美優(おかもと みゆう、2001年4月23日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグのトヨタ自動車アンテロープス所属。 桜花学園高校でインターハイ・国体・ウインターカップ優勝。 東京医療保健大学進学後はインカレ優勝を経験。 2024年1月、トヨタ自動車アンテロープスにアーリーエントリーとして加入。
窪田 真優(くぼた まゆ、2000年8月6日 - )は、日本… 窪田 真優(くぼた まゆ、2000年8月6日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 神奈川県出身。ナイジェリア人の父と日本人の母を持つ。 桜花学園高校でインターハイ・ウィンターカップ優勝を経験し、桐蔭横浜大進学後、4年次で3×3アジアカップ日本代表に選出される。 2023年1月、日立ハイテク クーガーズにアーリーエントリーとして加入。 2022年杭州アジア大会に出場する3×3 U23日本代表に選出された。 2024年はパリオリンピックを目指す3×3日本代表候補に選出。 2025年、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。
モハメド ファティマトゥ 早野夏(モハメド ファティマトゥ … モハメド ファティマトゥ 早野夏(モハメド ファティマトゥ さやか、2000年7月13日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンターフォワード。神奈川県出身。 ガーナ人の父、日本人の母の間に千葉で生まれる。友人に誘われ、大正ミニバスケットボールクラブで競技を始める。 2015年3月、第28回都道府県対抗ジュニア大会に神奈川県選抜で出場して優勝 2016年4月、桜花学園高校に進学。インターハイ、ウィンターカップ、国体で優勝。 2019年4月、JX-ENEOSサンフラワーズへ加入。 2024年5月、JX-ENEOSサンフラワーズを退団。アランマーレ秋田に移籍。
伊森 可琳(いもり かりん、2000年5月10日 - )は、… 伊森 可琳(いもり かりん、2000年5月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの富士通レッドウェーブ所属。 ミニバス時代の1年先輩に山本麻衣がおり、山本を追うように愛知県の藤浪中学校に進学。 中学2年次に全中準優勝を経験するが、3年に進級直前に足の怪我を負ったため、チームは全中に出場した者の伊森はコートに立てなかった。 山本と同じ桜花学園高校に進学し2年生でスターターに名を連ね、インターハイ、ウインターカップを経験するが、またしても3年生のときにインターハイの約1週間前の負傷のため、全国大会出場はなかった。 高校卒業後は東京医療保健大学に進学し、高卒でWリーグ(トヨタ自動車)入りした山本とは初めて別の道を歩んだ。
坂本 雅(さかもと みやび、2000年4月8日 - )は、日… 坂本 雅(さかもと みやび、2000年4月8日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグのアイシン ウィングス所属。 桜花学園高校でインターハイ、ウインターカップ、国体優勝。U16アジアカップで準優勝を経験。 高校卒業後は愛知学泉大学に進学。U19ワールドカップに出場。インカレ3位も経験。 2023年1月、アイシン ウィングスにアーリーエントリーとして加入。
山本 麻衣(やまもと まい、1999年10月23日 - )は… 山本 麻衣(やまもと まい、1999年10月23日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。広島県広島市安佐南区出身。Wリーグのトヨタ自動車アンテロープス所属。3x3女子日本代表として2020東京オリンピック、5人制日本代表として2024パリオリンピックに出場した。 『Number』誌に「精度の高い3Pやフィジカルの強さを活かしたドライブ力、どんな場面でもひるまない度胸の良さは日本屈指」と評価された。 父は元バレーボール選手の山本健之、母は元三菱電機の実業団バスケットボール選手だった(旧姓)黒川貴美子。1男2女の次女で、2歳上の姉(山本加奈子)はTOKYO DIMEでプレーしていた3人制プロバスケットボール選手、弟は高校野球選手として甲子園出場後、両親の母校日体大に進学。
藤本 愛瑚(ふじもと まこ、1999年10月1日 - )は、… 藤本 愛瑚(ふじもと まこ、1999年10月1日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。徳島県出身でバスケットボール女子日本リーグのENEOSサンフラワーズに所属。コートネームは「テン」で、ポジションはフォワード。桜花学園高等学校卒業。 元バレーボール選手である(旧姓)山内美加を母に、元プロ野球選手(オリックス)の藤本俊彦を父に持つ。姉の藤本愛妃もバスケットボール選手で、ユニバーシアード日本代表として2017年ユニバーシアード台北大会で銀メダルを獲得した後、富士通レッドウェーブに入団した。 2006年、小学1年生時から津田小学校で活動するTJジュニアに入部する。小学4年生時にはTJジュニアの女子としては史上初の全国大会に出場し、3位に入賞する。
出原 菜月(いではら なつき、1999年7月28日 - )は… 出原 菜月(いではら なつき、1999年7月28日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの山梨クィーンビーズ所属。 桜花学園高校で高校三冠獲得し、筑波大学に進み、インカレ3位。 2022年、山梨クィーンビーズに加入。
樺島 ほたる(かばしま ほたる、1999年7月28日 - )… 樺島 ほたる(かばしま ほたる、1999年7月28日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグの東京羽田ヴィッキーズに所属していた。2023/24シーズンをもって引退。 桜花学園高校で全国大会上位となり、年代別日本代表にも選出。 その後は筑波大学を経て、2022年、東京羽田ヴィッキーズにアーリーエントリーを経て加入。23/24シーズンはチーム最多の77アシストを記録したが、2024.4.5、2023/24シーズンをもって引退することが発表された。。
コナテ・カディジャ(Kadija Konate、1998年1… コナテ・カディジャ(Kadija Konate、1998年11月26日 - )は、マリ共和国の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。後述するように日本の義務教育を修了しているため、Wリーグにおいては日本人と同等に扱われている。 小学生の時にマリから来日。 練馬区立石神井中学校から桜花学園高校に進学し高校三冠を達成し、卒業後はアイシン・エィ・ダブリュ ウィングスに加入も1年半で退団。 その後はバスケットボールから離れていたが、2021年、Wリーグに新規参入が決まったプレステージ・インターナショナル アランマーレに加入。 2022年、山梨クィーンビーズに移籍。しかし、シーズン開幕前に半月板を負傷したためシーズン通して出場はなかった。
馬瓜 ステファニー(まうり ステファニー、1998年11月2… 馬瓜 ステファニー(まうり ステファニー、1998年11月25日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはCF。スペインリーグのMovistar estudiantesに所属。181cm、78kg。3x3女子日本代表選手。 実姉である馬瓜エブリンもバスケットボール選手。 愛知県豊橋市で生まれ、東郷町立高嶺小学校、名古屋市立若水中学校に通う。両親はガーナ出身。姉のエブリンが14歳の時に日本代表として国際大会に出場するために、家族で日本国籍を取得した(未成年の馬瓜姉妹だけ帰化することは制度上できず、一家で帰化するしかなかった)。 地元の名門・桜花学園高校では3年時に主将を任され2年ぶりの高校三冠に導いた。
赤木 里帆(あかぎ りほ、1998年8月4日 - )は、日本… 赤木 里帆(あかぎ りほ、1998年8月4日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。バスケットボール女子日本リーグの富士通レッドウェーブ所属。ポジションはガード。ニックネームは「ヨウ」。 戸次中学校で全中ベスト16を経験し、桜花学園高校でインターハイ・ウィンターカップ制覇した後、東京医療保健大学でもインカレ優勝。 卒業後の2021年、富士通レッドウェーブに加入。
梅沢 カディシャ樹奈(うめざわ カディシャじゅな、1998年… 梅沢 カディシャ樹奈(うめざわ カディシャじゅな、1998年7月26日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ニックネームは「ジュナ」。ポジションはセンター。ENEOSサンフラワーズ所属。188cm、80kg。 父はトリニダード・トバゴ系カナダ人で、小学1年までカナダで過ごした後、日本に帰国した。 八王子市立石川中学校でバスケットボールを始める。 桜花学園高校進学後、インターハイ3連覇とウィンターカップ優勝2度を経験。年代別日本代表に選出され、2016年U18アジア選手権で優勝、2017年U19ワールドカップ4位となる。 2017年、JX-ENEOSサンフラワーズ(現:ENEOS)に加入。
粟津 雪乃(あわつ ゆきの、1998年5月2日 - )は、日… 粟津 雪乃(あわつ ゆきの、1998年5月2日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。 桜花学園高校で高校三冠を獲得し、愛知学泉短大でもインカレ4位。U18日本代表にも選出される。 2017年、デンソーアイリスに加入。 2021年、東京羽田ヴィッキーズに移籍。 2023年、現役引退。恩師が指揮を執る四日市メリノール学院アシスタントコーチに就任
佐古 瑠美(さこ るみ、1998年5月2日 - )は、日本の… 佐古 瑠美(さこ るみ、1998年5月2日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。ポジションはガードフォワード。神奈川県出身。デンソーアイリス所属。バスケットボール男子日本代表アシスタントコーチの佐古賢一は叔父に当たる。丸紅の佐古愛は実妹。 東京都日野市で幼少期を過ごし日野市内にあるバスケットクラブに三姉妹で所属。その後、母親の美保の実家で小学校時代を過ごす。両親が厳しかったため、練習を休むことは決して出来ない状況をバネにし成長していく。藤波中学校で全中優勝、桜花学園高校でも高校三冠を達成。U18日本代表としてアジアカップ準優勝。 卒業後、デンソーに入社。
平野 実月(ひらの みつき、1998年4月27日 - )は、… 平野 実月(ひらの みつき、1998年4月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。三重県出身。WKBLの仁川新韓銀行S-バーズ所属。 桜花学園高校から愛知学泉大学に進み、4年次には主将を務めた。 2021年1月、トヨタ自動車にアーリーエントリーとして加入。 同年開催予定だったワールドユニバーシティゲームズ日本代表候補に選ばれている。 2024年、韓国・WKBLのアジアクォータードラフト全体4位でサムソン生命ブルーミンクスに指名される。 2025年、WKBLアジアクォータードラフトにて仁川新韓銀行S-バーズに全体11位で指名される。
藤本 愛妃(ふじもと あき、1998年2月11日 - )は、… 藤本 愛妃(ふじもと あき、1998年2月11日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。Wリーグの富士通レッドウェーブ所属。東京医療保健大学卒業。徳島県出身。 桜花学園から東京医療保健大学に進み、2年時にユニバーシアード日本代表として銀メダル獲得。4年時にもユニバーシアードに出場し4位。 2020年1月、富士通レッドウェーブにアーリーエントリー。
脇 梨奈乃(わき りなの、1997年11月16日 - )は、… 脇 梨奈乃(わき りなの、1997年11月16日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンターフォワード。熊本県出身。父は1995年福岡ユニバーシアード銀メダリストの脇将典。弟の脇真大もバスケットボール選手。 桜花学園高校在学中、年代別日本代表に選出され、アジアカップ準優勝、ワールドカップ出場。 2016年、トヨタ自動車に入社。 2021年、アイシン ウィングスに移籍。
富田 愛理(とみだ あいり、1997年4月15日 - )は、… 富田 愛理(とみだ あいり、1997年4月15日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。 桜花学園高校から中部大を経て、2020年、山梨クィーンビーズにアーリーエントリーを経て加入。 2023年4月17日、山梨の退団が発表されたが、5月25日再契約。 2025年、山梨を退団。
遠藤 桐(えんどう きり、1997年4月12日 - )は、日… 遠藤 桐(えんどう きり、1997年4月12日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。 桜花学園高校ではインターハイと国体優勝。3年次には主将を務め、ウインターカップでは準決勝で脳震盪で一度倒れるも勝利したが、決勝で敗れ準優勝。年代別日本代表にも選出。 卒業後はアイシン・エィ・ダブリュ(当時)に入社。 2021-22シーズンは1試合平均10.47得点のキャリアハイをマークしたが、繰り返し発症される脳震盪のため現役引退。2022年5月に行われたWリーグオールスターがラストゲームとなった。
加藤 優希(かとう ゆうき、1997年2月3日 - )は、日… 加藤 優希(かとう ゆうき、1997年2月3日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはSF。バスケットボール女子日本リーグの東京羽田ヴィッキーズ所属。 愛知県安城市出身。父は元住友金属所属で日本代表歴もある加藤千豊、母は元シャンソン化粧品の(旧姓)野倉陽子、兄はJBA公認プロレフェリーの加藤誉樹。 名古屋市立若水中学校で全中優勝、桜花学園高校でも三冠を達成。FIBA U17バスケットボール・ワールドカップに2大会連続出場。 卒業後、シャンソン化粧品に入社。 2019年、トヨタ紡織に移籍。 2020年8月、女子日本代表候補に選出される。 2021-22,2022-23シーズンには2年連続でWリーグオールスターにも選出。
若原 愛美(わかはら まなみ、1996年7月27日 - )は… 若原 愛美(わかはら まなみ、1996年7月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの山梨クィーンビーズ所属。 桜花学園高校で高校三冠を達成し、東京医療保健大でもインカレ優勝。 2019年、山梨クィーンビーズに加入。
酒井 彩等(さかい さら、1995年8月17日 - )は、日… 酒井 彩等(さかい さら、1995年8月17日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。WKBLの清州KBスターズ所属。 桜花学園高校で高校三冠を達成。U16日本代表にも選ばれアジアカップ優勝。 卒業後はアイシン・エィ・ダブリュ ウィングス(当時)に加入。 2021年、キャプテンに就任。 2025年オフ、アイシンを退団。WKBLアジアクォータードラフトにて清州KBスターズに全体3位で指名される。
山田 愛(やまだ あい、1995年7月17日 - )は、日本… 山田 愛(やまだ あい、1995年7月17日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ニックネームは「ウミ」。ポジションはガード。身長は170cm、体重は68kg。 八郷女子ミニバスでバスケを始め、朝明中学校を経て、愛知県の桜花学園高等学校に進み、2年時に全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会・全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会の2冠、3年時には国民体育大会バスケットボール競技も加えた3冠を達成。背番号4番でキャプテン。 また、世代別日本代表としてU-16アジア選手権優勝、そしてU-17世界選手権4位となる。 高校卒業後、2014年にJX-ENEOSサンフラワーズ(後のENEOSサンフラワーズ)に入社。
馬瓜 エブリン(まうり エブリン、1995年6月2日 - )… 馬瓜 エブリン(まうり エブリン、1995年6月2日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。ENEOSサンフラワーズ所属。ポジションはCF。180cm。 実妹である馬瓜ステファニーもバスケットボール選手。 愛知県豊橋市でガーナ出身の両親の間に生まれ、愛知郡東郷町で育つ。地元の東郷町立高嶺小学校及び東郷町立東郷中学校出身である。 中学校在学中の14歳のときに日本代表として国際大会に出場するために、家族で日本国籍を取得した(未成年の馬瓜姉妹だけ帰化することは制度上できず、一家で帰化するしかなかった)。 中学校卒業後に進学した桜花学園高校で高校三冠獲得、U-17日本代表にも選出され世界選手権ベスト4。
佐藤 ひかる(さとう ひかる、1994年11月10日 - )… 佐藤 ひかる(さとう ひかる、1994年11月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。 桜花学園高校でインターハイ・ウィンターカップ2冠獲得し、関西学院大でもインカレベスト8。 卒業後は地域リーグの山形銀行に加入。 2018年、日立ハイテク クーガーズに移籍。 2021年、この年よりWリーグに参入するプレステージ・インターナショナル アランマーレに移籍するが、開幕前の練習で頭部を負傷した影響でこのシーズンは1試合も出場できなかった。 2022年、副主将就任。
河村 美幸(かわむら みゆき、1994年10月27日 - )… 河村 美幸(かわむら みゆき、1994年10月27日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。愛称は「タク」。183cm、76kg。WKBLの龍仁サムスン生命ブルーミンクス所属。 小5のときに兄の影響でバスケを始め、安城市立東山中学校を経て、桜花学園高校に進学。3年次にはインターハイ優勝、ウィンターカップも優勝でベスト5にも選出。U-18アジア選手権日本代表にも選出され準優勝に貢献。 2013年、シャンソン化粧品に加入。 同年のU-19女子世界選手権日本代表にも選出。 2015年、日本代表候補に選出される。 2017年、アジアカップ日本代表に選出される。 2019年、トヨタ自動車に移籍。
三好 南穂(みよし なほ、1993年12月21日 - )は、… 三好 南穂(みよし なほ、1993年12月21日 - )は、千葉県市川市出身の元女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。 菅野小でバスケを始め、東国分中を経て桜花学園高校に進み、在学中、年代別日本代表としてU-17世界選手権5位や第1回3×3ユース世界選手権3位を経験。 2012年、シャンソンVマジックに加入。 2014年、仁川アジア大会に出場する日本代表に選出される。 WJBL 2016-17(第18回Wリーグ)3ポイントシュート成功率1位。 2017年、トヨタ自動車アンテロープスに移籍。WJBL 2020-21(第22回Wリーグ)優勝メンバー。 2021-22シーズン、2度目の3ポイントシュート成功率1位と初のフリースロー成功率1位を獲得。
菅原 絵梨奈(すがわら えりな、1993年6月12日 - )… 菅原 絵梨奈(すがわら えりな、1993年6月12日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。秋田県出身。ポジションはセンターフォワード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツ所属。 桜花学園高校在学中、U18アジアカップ日本代表に選出される。 卒業後、日立ハイテクに入社。ルーキーで唯一オールスターに選出された。 2019年オフ、新潟へ移籍。
ヒル ライアン(Rian HILL,1993年〈平成5年〉6… ヒル ライアン(Rian HILL,1993年〈平成5年〉6月3日 - )は、愛知県出身のバスケットボール指導者、選手である。ヒル 理奈(ヒル りな、Rina HILL)の名前で女性選手として活動していたが、引退後の2020年にトランスジェンダーである旨のカミングアウトを行い、ヒル・ライアンに改名した。Bリーグ・熊本ヴォルターズ所属。 1993年、アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれる。長久手ミニバスケットボールクラブに入団しミニバスケットボールを始め、小学校6年生だった2005年の東海大会では3位入賞。長久手市立南中学校進学後の2007年と2008年には愛知県選抜チームの一員として都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会に出場した。
渡邊 夕貴(わたなべ ゆき、1993年1月8日 - )は、香… 渡邊 夕貴(わたなべ ゆき、1993年1月8日 - )は、香川県出身の元女子バスケットボール選手である。元アイシン・エィ・ダブリュ ウィングス所属。ポジションはガードフォワード。 母・(旧姓)久保田久美は元日本代表の元実業団選手、父・渡邊英幸も元実業団選手、弟はNBAで6シーズンプレーした渡邊雄太というバスケットボール選手の一家である。元フジテレビアナウンサーの久慈暁子は義妹に当たる。 小学生の時にミニバスケを始め、飯山中学在籍時、2006年都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会で香川県チームの一員としてベスト8。高校は桜花学園高校に進学し、ウィンターカップベスト8を経験。 卒業後の2011年、アイシン・エィ・ダブリュに入社。
白 慶花(ペク・ギョンファ、1992年11月11日 - )は… 白 慶花(ペク・ギョンファ、1992年11月11日 - )は、在日朝鮮人の元女子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。桜花学園高等学校バスケットボール部アシスタントコーチ。 京都朝鮮中高級学校中級部から桜花学園高校に進み、全国大会優勝を経験。 卒業後は筑波大でインカレ3位を経験後、アイシン・エィ・ダブリュ ウィングスにアーリーエントリーを経て加入。 2019年6月、平壌で行われた2020年東京オリンピックを目指す朝鮮代表の選考会に参加した。 2020年、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。 2023年5月、現役引退を発表し、6月、母校である桜花学園高校バスケットボール部のアシスタントコーチに就任、2025年には、コーチとしてインターハイ優勝を果たした。
外山 優子(とやま ゆうこ、1992年9月13日 - )は、… 外山 優子(とやま ゆうこ、1992年9月13日 - )は、日本のバスケットボール指導者、元女子バスケットボール選手である。 秋田県出身。十文字第一小学校(現在は十文字小学校へ統合)でバスケを始め、6年生の時にチームを全国ミニで3位に導く。 桜花学園高等学校では高校総体、国体、全国高校選抜を優勝し高校3冠を経験。山形大進学後はインカレベスト8を達成。 2015年、日立ハイテク クーガーズに加入。コートネームはミリ。2018年3月に引退し[要出典]、桜花学園高バスケットボール部アシスタントコーチに就任。
桂 葵(かつら あおい、1992年9月2日 - )は、日本の… 桂 葵(かつら あおい、1992年9月2日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグのトヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。 東京都出身。小学校3年間をドイツで過ごし、帰国後にバスケを始める。立町サーベルモンキー(仙台)、石神井西中、桜花学園高校から早稲田大学社会科学部へ進学。1年次から出場し、インカレ初優勝に貢献。大学4年時に関東大学リーグ初優勝、インカレ優勝とともにMVPも獲得。 卒業後は三菱商事に入社し一度はバスケから離れるが、その後、3×3が2020年東京オリンピックの正式種目に採用されたことがきっかけとなり、2018年に業務の傍ら湘南サンズで競技復帰。
渡嘉敷 来夢(とかしき らむ、1991年6月11日 - )は… 渡嘉敷 来夢(とかしき らむ、1991年6月11日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。埼玉県出身。桜花学園高等学校卒業。193cm 。ポジションはセンターフォワード。愛称は「ラム」、コートネームは「タク」(“逞しさ”から命名)。 東京都北区赤羽生まれ埼玉県春日部育ち 。宮川小学校では陸上競技の選手で、6年の時に走高跳で全国優勝を果たす。春日部市立豊春中学校でバスケに転向するが、部員減のため2年生の時に春日部東中学校へ転校。3年生の時、全国大会ベスト8に進出。 2007年4月、桜花学園に進学。1年より主力として高校3冠に貢献。高校在学中はインターハイ・ウィンターカップともに3連覇を達成。
本多 真実(ほんだ まさみ、1991年5月18日 - )は、… 本多 真実(ほんだ まさみ、1991年5月18日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。トヨタ紡織サンシャインラビッツ所属。ポジションはF。コートネームはジュン。175cm。 愛知の名門・桜花学園高等学校では3年間にインターハイ・国体・ウィンターカップの高校8冠に輝く。同期に渡嘉敷来夢、岡本彩也花ら。 高校卒業後、早稲田大学に進み、バスケットボール部で2年時に全日本大学選手権優勝。 4年時にユニバーシアード日本代表に選ばれる。 卒業後、デンソーに入社。2015年もユニバーシアード代表に選出。 2016年、トヨタ紡織サンシャインラビッツに移籍。
水島 沙紀(みずしま さき、1991年4月24日 - )は、… 水島 沙紀(みずしま さき、1991年4月24日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。トヨタ自動車アンテロープス所属。ポジションはガードフォワード。愛称は「セナ」。171cm、59kg。元バスケットボール女子日本代表。 小学校でバスケを始め、桜花学園高校で渡嘉敷来夢や岡本彩也花らと高校三冠を獲得後、教員を目指すため東京学芸大に進みインカレを経験。 卒業後、トヨタ自動車に入社。シックスマンとして試合を重ねていたが、リオ五輪で負傷した栗原三佳に代わりスタメンの機会が回ってきた。 2017年、FIBAアジアカップ日本代表に選出される。決勝・オーストラリア戦では、決勝点を含み3ポイントを9本中7本決めるなど26得点を記録し、3連覇に貢献した Wリーグ2019-20シーズン終了をもって現役を引退した