神代 慶人(くましろ けいと、2007年10月25日 - )… 神代 慶人(くましろ けいと、2007年10月25日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルト所属。ポジションはフォワード。 ロアッソ熊本のアカデミー出身。2023シーズン終了後に、ロアッソ熊本とプロ契約を結ぶことが発表された。熊本がユース在籍中の選手とプロ契約を結ぶのは、道脇豊に続いて2人目。 2024年3月20日、J2リーグ第5節のベガルタ仙台戦で途中出場し、16歳4ヶ月でプロデビュー。2024年3月30日、途中出場したJ2リーグ第7節のジェフユナイテッド千葉戦でプロ初ゴールを決め、J2リーグ最年少得点の記録を更新した(16歳5か月5日)。
髙野 日向(たかの ひゅうが、2007年8月7日 - )は、… 髙野 日向(たかの ひゅうが、2007年8月7日 - )は、日本の男子バドミントン選手。 2024年、7月〜8月の全国高校総体(インターハイ)では、決勝で瓊浦高校の草ノ瀬悠生をストレートで破って優勝した。 11月の韓国ジュニア・インターナショナルの男子シングルスでは、第3シードの趙賢祐らを破り、決勝で川野寿真を破って優勝した。 2025年、3月のドイツ・ジュニア・インターナショナルでは、アジアジュニアメダリストで第2シードのリッチー・ドゥタ・リチャードや、中国の羅靖禹を破って準優勝を果たした。 同月の全国高校選抜大会の男子シングルスでは、決勝で昨年の全日本ジュニア王者の西尾寿輝を破って優勝した。
嶋本 悠大(しまもと ゆうだい、2006年10月26日 - … 嶋本 悠大(しまもと ゆうだい、2006年10月26日 - )は、熊本県熊本市のプロサッカー選手。Jリーグ・清水エスパルス所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 高校は、熊本県立大津高等学校に進学。2024年の高円宮杯プレミアリーグでは同校を初の総合優勝に導いたほか、同年の全国高等学校サッカー選手権では優秀選手に選ばれた。過去の選抜・代表歴はU-17日本高校選抜、U-18日本代表などがある。 2025シーズンから清水エスパルスに入団することが決まった。
松下 舞琳(まつした まりん、2006年10月25日 - )… 松下 舞琳(まつした まりん、2006年10月25日 - )は、日本将棋連盟所属の女流棋士。女流棋士番号は81。熊本県熊本市出身。佐藤秀司八段門下。 ボードゲームの中に入っていた将棋が面白そうだと思い将棋を始めた。 2017年に地元熊本市で行われた、第10回朝日杯将棋オープン戦本戦の羽生善治三冠(当時)の対局や解説を見て、女流棋士になることを目標とした。 2022年8月1日付で日本将棋連盟の関西本部所属の女流棋士となる(女流2級)。 第35期女流王位戦では挑戦者決定リーグ進出。リーグ1勝4敗で陥落。 第47期女流王将戦で本戦進出。
道脇 豊(みちわき ゆたか、2006年4月5日 - )は、熊… 道脇 豊(みちわき ゆたか、2006年4月5日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはフォワード。 ロアッソ熊本のアカデミー出身。ユースチームに所属していた2022年に2種登録選手としてトップチームに登録された。3月21日、J2のV・ファーレン長崎戦にて、15歳ながらベンチ入りを果たす。シーズン終了後、クラブ史上初の飛び級でプロ契約を締結した。 2023年、2月26日にJ2リーグ開幕戦の栃木SC戦で途中出場し、16歳10ヶ月でプロデビューを達成した。天皇杯2回戦のサガン鳥栖戦では2ゴールを奪い勝利に貢献した。熊本はその後、クラブ史上初の天皇杯ベスト4に進出したが、ベスト4進出を決めた準々決勝・ヴィッセル神戸戦で途中出場すると、相手選手と接触し転倒し鎖骨骨折の重症を負った。
百﨑 蒼生(ももさき あおい、2005年9月11日 - )は… 百﨑 蒼生(ももさき あおい、2005年9月11日 - )は、熊本県菊池市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。阪神タイガース所属。 小学3年から軟式野球を始める。中学校では熊本泗水ボーイズ所属。 熊本を出て、東海大学付属相模高等学校に進学。1年春の県大会からベンチで、1年秋から「3番・遊撃手」としてレギュラーに定着。しかし、チーム内での衝突があり、1年冬に中退する。地元・熊本に戻り、中学時代の友人の誘いで、東海大学付属熊本星翔高等学校に編入した。日本高等学校野球連盟の定める規則による1年間の公式戦出場停止期間を経て、高校3年時に夏の甲子園出場を果たした。結果は1回戦敗退。 2023年10月26日に行われたドラフト会議では、阪神タイガースから4位指名を受け、11月19日に契約金4000万円、年俸500万円で仮契約を結んだ。
碇 明日麻(いかり あすま、2005年7月27日 - )は、… 碇 明日麻(いかり あすま、2005年7月27日 - )は、熊本県出身のプロサッカー選手。ハノーファー96 II所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 大津高校在学中の2023年7月に水戸ホーリーホックへの2024年加入を発表。8月には2023年の特別指定選手の登録が発表された(その後8月29日に認定解除された)。 2024年3月6日、JリーグYBCルヴァンカップのY.S.C.C.横浜戦で公式戦デビュー。6月11日のブラウブリッツ秋田戦でリーグデビューを果たした。 2025年6月26日、水戸ホーリーホックと業務提携を結んでいるハノーファー96 II(U23チーム)へ1年間の期限付き移籍で加入することが発表された。
荒木 優奈(あらき ゆうな、2005年6月17日 - )は、… 荒木 優奈(あらき ゆうな、2005年6月17日 - )は、日本の女子プロゴルファー。熊本県玉名市出身。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)所属。2024年プロテスト合格(97期生)。 父の影響で4歳からゴルフを始める。 ジュニア時代から国内外の大会で活躍し、2022年には「日本ジュニアゴルフ選手権」で優勝。2023年には「オーストラリアン・マスター・オブ・アマチュア」を制し、2018年の安田祐香以来となる日本人2人目の優勝者となった。また同年の「トヨタジュニアゴルフワールドカップ」では、個人・団体ともに優勝を果たした。 2021年日章学園高等学校に進学、同校では菅楓華と同級生。2歳年下の妹、荒木七海も日章学園高等学校に所属しており、寮では3年次に1年生の妹と同部屋で「けんかばっかり」していた。
木山 琉聖(きやま るい、2004年10月19日 - )は、… 木山 琉聖(きやま るい、2004年10月19日 - )は、日本の女子バドミントン選手。熊本県菊池市出身。所属は再春館製薬所。2022年世界ジュニア選手権女子ダブルス銅メダリスト。
安達 秀都(あだち しゅうと、2004年7月15日 - )は… 安達 秀都(あだち しゅうと、2004年7月15日 - )は熊本県熊本市出身のサッカー選手。Jリーグ・ザスパクサツ群馬所属。ポジションはミッドフィールダー。 ヴィッセル神戸のアカデミー出身。U-18チーム在籍中だった2022年シーズンには2種登録選手としてトップチームに登録された。2022年8月2日、同期の寺阪尚悟・冨永虹七とともに2023年シーズンからトップチームに昇格することが発表された。 2023年3月26日、ルヴァンカップ・グループステージの横浜FC戦でトップチームデビューを飾った。 2024年、いわてグルージャ盛岡に育成型期限付き移籍。 2025年、ザスパ群馬に育成型期限付き移籍。 2026年1月3日、ザスパ群馬への育成型期限付き移籍期間の延長が発表された。
原嶋 睦夢(はらしま あゆむ、2004年7月12日 - )は… 原嶋 睦夢(はらしま あゆむ、2004年7月12日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 2020年、熊本信愛女学院高等学校に進学。2022年、第21回アジアジュニアバレーボール選手権の候補選手に選ばれる。2023年、全日本高等学校選手権大会(春高バレー)でベスト4に進出。2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するNECレッドロケッツの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、高校卒業後に、NECレッドロケッツに入団した。
安村 真奈(やすむら まな、2004年7月8日 - )は、日… 安村 真奈(やすむら まな、2004年7月8日 - )は、日本のファッションモデル。熊本県出身。エイベックス・マネジメント所属。ファンネームは「まふぁみーな」。 エイベックスが主催する中学生までを対象とするエンタメコンテスト「キラチャレ2015」に参加し、ニコ☆プチ賞、モデル部門グランプリを同時受賞する。 2016年(平成28年)2月22日、小学5年生で『ニコ☆プチ』(新潮社)4月号より同誌専属モデル(プチモ)としてデビューを果たした。 ナルミヤ・インターナショナルの「ブルークロスガールズ」のイメージモデルに選ばれ、カタログへの掲載とともに、サインイベント、コラボ企画なども行われた。 2018年(平成30年)4月29日、東京・有明TFTホールにて開催された『プチ☆コレ8』をもって、鈴木伶奈・夏目璃乃・殿内虹風・高田凛・平原かのん・前田優衣・町田恵里那・石田結耶と共に『ニコ☆プチ』専属モデルを卒業した。
楠岡 由浩(くすおか よしひろ、2004年4月16日 - )… 楠岡 由浩(くすおか よしひろ、2004年4月16日 - )は、日本の陸上競技選手。熊本県合志市出身。帝京大学医療技術学部スポーツ医療学科在学中。 合志市立西合志中学校、慶誠高等学校出身。 高校時代に5000mで13分55秒84を記録。高校卒業後は帝京大学に進学した。なお、帝京大学に13分台のランナーが入学するのは初めてであった。 1年時はけがのため三大駅伝の出場はなかった。 2024年10月の第36回出雲駅伝で三大駅伝デビューを果たした。11月に開催された第56回全日本大学駅伝では6区を区間4位で走った。 2025年1月の第101回箱根駅伝では5区を走るも、区間17位と苦戦した。3月16日に行われたエキスポ駅伝では6区区間2位だった。
大野 萌亜(おおの もあ、2004年3月6日 - )は、熊本… 大野 萌亜(おおの もあ、2004年3月6日 - )は、熊本県出身の、日本の柔道選手。階級は57kg級。身長169cm。組み手は右組み。得意技は内股。 玄武館少年柔道クラブで柔道を始めると、託麻中学3年の時に全国中学校柔道大会52㎏級に出場するも3回戦で敗れた。熊本西高校へ進むと、2年の時に高校選手権57㎏級の3回戦で敗れた。2022年に福岡大学へ進学すると、1年の時に優勝大会で3位となった。2年の時に全日本ジュニアで3位だった。3年の時には全日本ジュニアの決勝で筑波大学1年の白金未桜に敗れて2位だった。講道館杯では3位になった。グランドスラム・東京では2回戦で敗れた。グランドスラム・タシケントでは決勝まで進むと、帝京大学4年の大森朱莉に大外刈で敗れるも2位となった。
柳 明日菜(やなぎ あすな、2004年2月7日 - )は、日… 柳 明日菜(やなぎ あすな、2004年2月7日 - )は、日本の映画監督、脚本家。 熊本県出身。熊本県立玉名高等学校1年の時、ノリで廃部寸前の演劇部に入部。活動を続けるうち、のめり込み、脚本も手がけるようになる。 2023年、全国高校生マイプロジェクトアワード2023で、全国優秀賞、地域Summit特別賞を受賞。。 2021年、美少女図鑑アワード2021九州「グランプリ」受賞。 2023年、渡辺紘文(英語版)監督「テクノブラザーズ」の主演で長編映画デビュー。4月、ウーディネ極東映画祭に正式出品された。 くまもと復興映画祭2023のゲスト。 2023年8月、現役高校生ながら地元熊本県にて初監督・脚本作である映画「レイニーブルー」の製作を発表。
宮津 航一(みやつ こういち、2003年11月5日 - )は… 宮津 航一(みやつ こういち、2003年11月5日 - )は、日本の大学生、子ども食堂を運営する「ふるさと元気子ども食堂」の代表で、一般社団法人子ども大学くまもと理事長も務める。「こうのとりのゆりかご」に預けられたことで知られる。 2007年5月10日、熊本市の慈恵病院に設けられた「こうのとりのゆりかご」の運用初日の午後に、最初に預けられた。当初想定していた乳児ではなく、3歳での預け入れであった。。 身元のわからない棄児として扱われ、当時の熊本市長であった幸山政史が「航一」と命名して一人戸籍が作成された。 航一は、慈恵病院から児童相談所へ送られ、数ヶ月後に熊本市で飲食店を営み、5人の実子がいた里親の宮津美光・みどり夫妻に引き取られ、宮津家で養育されることとなった。
谷山 湧人(たにやま ゆうと、2003年10月31日 - )… 谷山 湧人(たにやま ゆうと、2003年10月31日 - )は、熊本県宇土市出身のサッカー選手。FC徳島所属。ポジションはMF。 ロアッソ熊本のアカデミー出身。2021年、2種登録選手としてトップチームに登録された。7月、2022年からのトップチーム昇格内定が発表された。 2023年シーズン終盤にベンチ入りの機会を得たが出場機会はなく、2024年シーズンはFC徳島へ期限付き移籍となった。FC徳島では主力として活躍した。同シーズンを持ってロアッソ熊本からは契約満了となった。
ペドロ・エンヒケ・カンポス・ダ・コスタ(ポルトガル語: Pe… ペドロ・エンヒケ・カンポス・ダ・コスタ(ポルトガル語: Pedro Henrique Campos da Costa, 2003年6月2日 - )は、ブラジルのサッカー選手。tonan前橋所属。ポジションはMF。Jリーグでの登録名はペドロ(Pedro)。 パラナ・サッカー・テクニカル・センターの下部組織からカウアンら同学年とともに秀岳館高等学校に進学。秀岳館では同じくブラジル出身のレオ・ケンタ、ターレスが一つ上の学年にあたる。 2022年にJ3リーグの藤枝MYFCに、カウアンとともに加入した。 2024年、栃木シティFCに期限付き移籍。同年をもって藤枝と契約満了。 2025年、関東サッカーリーグ2部のtonan前橋に移籍した。
カウアン・ハイア・リマ(ポルトガル語: Kauã Raia … カウアン・ハイア・リマ(ポルトガル語: Kauã Raia lima、2003年5月12日 - )は、ブラジルのサッカー選手。tonan前橋所属。ポジションはDF。 パラナ・サッカー・テクニカル・センターの下部組織からペドロが同学年とともに秀岳館高等学校に進学。秀岳館では同じくブラジル出身のレオ・ケンタ、ターレスが一つ上の学年にあたる。 2022年にJ3リーグの藤枝MYFCに、ペドロ・エンリケとともに加入した。
竹田 麗央(たけだ りお、2003年4月2日 - )は、日本… 竹田 麗央(たけだ りお、2003年4月2日 - )は、日本の女性プロゴルファー。所属はヤマエグループホールディングス。叔母は平瀬真由美。史上初の初優勝したシーズンで7勝以上を達成。2024年JLPGA年間女王。 熊本県合志市出身。合志市立南ヶ丘小学校→合志市立合志中学校→熊本国府高等学校卒業。母・哲子の影響で6歳でゴルフを始め、小学校年代では2015年の「熊本県小・中・高校ゴルフ大会」(男女混合競技)で3位に入賞。熊本国府高等学校に進学した後、高校1年次では「第39回九州ジュニアゴルフ選手権競技 15歳~17歳女子の部」で優勝。 2021年、高校3年次では地元熊本での「KKT杯バンテリンレディスオープン」に出場し、山下美夢有、古江彩佳、小祝さくらなどのトッププロを相手に臆することなくプレーし、4位に入賞。
汐月 佑心(しおつき ゆうしん、2003年3月28日 - )… 汐月 佑心(しおつき ゆうしん、2003年3月28日 - )は、日本のラグビー選手。 2021年、九州学院高校卒業後、東海大学に入学。 2024年、東海大学湘南校舎体育会ラグビーフットボール部の合同主将に就任。
大谷 晃生(おおたに こうせい、2003年2月14日 - )… 大谷 晃生(おおたに こうせい、2003年2月14日 - )は、ジャパンラグビーリーグワンのクリタウォーターガッシュ昭島に所属するラグビーユニオン選手。 九州学院高等学校(熊本県熊本市)から福岡大学(福岡県福岡市)へ進む。 2025年2月25日、ジャパンラグビーリーグワンのクリタウォーターガッシュ昭島への加入を発表した。
飯星 明良(いいほし あきら、2002年11月8日 - )は… 飯星 明良(いいほし あきら、2002年11月8日 - )は、熊本県熊本市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ロアッソ熊本所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 熊本県熊本市出身で、地元のサッカークラブを経てロアッソ熊本ユースに所属していた。その後九州産業大学に進学し、2024年5月23日、2025年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。 2025年シーズンはシーズン中盤以降で出番を増やし、右足からのクロスやミドルシュートで存在感を示した。[要出典]
中野 友都(なかの ゆうと、2002年8月4日 - )は中京… 中野 友都(なかの ゆうと、2002年8月4日 - )は中京大学在学中の男子バスケットボール選手である。熊本県出身。ポジションはSG(シューティングガード)。Bリーグの岩手ビッグブルズに所属。 2002年、熊本県に生まれる。熊本県菊陽町立武蔵ヶ丘中学校・九州学院高等学校を経て中京大学に進学。九州学院時代からポイントゲッターとして活躍したほか、2022年度 東海学生トーナメント大会優勝、2022年度バスケットボール新人戦3位・同選手権大会ベスト8などの成績を上げ、前者では最優秀選手賞、後者では得点王の称号を得ている。 2022年12月12日、熊本ヴォルターズと特別指定選手契約を締結。第12節越谷アルファーズ戦にて初出場を果たす。
大野 真子(おおの まこ、2002年7月28日 - )は、日… 大野 真子(おおの まこ、2002年7月28日 - )は、日本の女子レスリング選手。熊本県出身。階級は53g級。 父親がレスリングの選手だったこともあって、兄に続いて4歳の時にタイガーキッズでレスリングを始めた。小学生の時には全国大会で何度も優勝を果たした。女子選手の中では強すぎたため、小学校6年の時には全国少年少女レスリング選手権大会の男子の部に出場すると、優勝した。玉名中学へ入学すると柔道を始めた。3年の時には全国中学校柔道大会の44㎏級に出場するも、2回戦で敗れた。九州ジュニア柔道選手権で優勝して全日本ジュニアに出場するも、初戦で世界カデチャンピオンである大成高校1年の河端悠に敗れた。北稜高校では柔道を続けるつもりだったが、レスリング指導者の説得でレスリングに専念することになった。
栗山 かなえ(くりやま かなえ、2002年7月26日 - )… 栗山 かなえ(くりやま かなえ、2002年7月26日 - )は、日本のクラリネット奏者。熊本県熊本市出身。東日本大震災直後より毎年、被災地音楽支援活動を行い、大川小学校児童遺族作・絵本「ひまわりのおか」の楽曲を作曲し各地で公演を行っている。
室岡 莉乃(むろおか りの、2002年6月16日 - )は、… 室岡 莉乃(むろおか りの、2002年6月16日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 熊本県熊本市出身。小学2年生のとき、姉の影響を受け自身もバレーボールを始めた。 2017年12月25-28日に開催された第31回全国都道府県対抗中学大会に上毛町立上毛中学校を率いて出場し、ベスト4まで駒を進めた。室岡は今大会で優秀選手賞を受賞。 2019年4月、コルナッキアワールドカップ2019の日本代表メンバー12名に選出され、この大会で7試合中5試合に出場し、日本チームの優勝に貢献した。同年9月、U-18日本代表として、第16回女子U18(ユース)世界選手権大会に出場し、8試合中7試合にスターティングメンバーとして出場。
鶴川 正也(つるかわ まさや、2002年6月2日 - )は、… 鶴川 正也(つるかわ まさや、2002年6月2日 - )は、熊本県熊本市出身の陸上競技選手。専門は長距離走。熊本市立託麻中学校、九州学院高等学校卒業、青山学院大学総合文化政策学部総合文化政策学科卒業。現在はGMOインターネットグループに所属している。
半代 将都(はんだい まさと、2002年4月10日 - )は… 半代 将都(はんだい まさと、2002年4月10日 - )は、宮崎県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ロアッソ熊本所属。ポジションはフォワード(FW)。 2024年9月24日、2025年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。 2025年シーズンは、センターFWの主軸として開幕から出場機会を得て3ゴールを記録したが、神代慶人が負傷から復帰するとスタメン出場の機会は激減し、途中出場が主体となっていた。[要出典]
宮原 愛輝(みやはら あいき、2002年4月10日 - )は… 宮原 愛輝(みやはら あいき、2002年4月10日 - )は、熊本県出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはFWだった。 中学時代はロアッソ熊本のアカデミーに所属していた。熊本県立大津高等学校では1年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。高校時代は後にロアッソ熊本へ加入することになる半代将都と3年間チームメイトだった。 2020年12月29日、かつてアカデミー時代を過ごしたロアッソ熊本に2021年シーズンから加入することが発表された。2021年4月4日、J3第4節のテゲバジャーロ宮崎戦でJリーグデビューを果たしたが、2022年9月16日に本人申し入れのもと、双方合意の上で契約解除となった。
長友 海翔(ながとも かいと、2002年4月5日 - )は、… 長友 海翔(ながとも かいと、2002年4月5日 - )は、宮崎県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・テゲバジャーロ宮崎所属。ポジションはDF/MF 大津高校から、桃山学院大学へ進学。最上学年となった4年次に開幕レギュラーの座を掴むと主力としてチームを牽引。1年での1部復帰に貢献し、自身も関西大学サッカーリーグ2部優秀選手賞を受賞。 2024年9月3日、地元宮崎のクラブであるテゲバジャーロ宮崎への加入内定が発表された。 粘り強い守備と高い身体能力を兼ね備えたサイドバック
レオ・ケンタこと、レオナルド・ケンタ・ホサカ・カルロス(Le… レオ・ケンタこと、レオナルド・ケンタ・ホサカ・カルロス(Leonardo Kenta Hossaka Carlos、2002年4月2日 - )は、ブラジル出身のサッカー選手。無所属。ポジションはDF。 母親は日本人。パラナ・サッカー・テクニカル・センターでプレーをはじめ、秀岳館高校への進学を機に来日。 2020年12月22日、チームメイトのターレスとともに2021年シーズンからロアッソ熊本に加入することが発表された。2022年シーズンはリーグ戦への出場機会はなく、11月18日、ロアッソ熊本は契約期間の満了と来シーズンの契約を結ばないことを発表。
荒木 遼太郎(あらき りょうたろう、2002年1月29日 -… 荒木 遼太郎(あらき りょうたろう、2002年1月29日 - )は、熊本県山鹿市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿島アントラーズ所属。ポジションはミッドフィールダー(トップ下)。元日本代表。 熊本県出身でロアッソ熊本ジュニアユースに入団し頭角を現した。ユースへの昇格はせず、東福岡高等学校へ進学。本職はトップ下だったがアンカーとしてもプレーを始める。3年生になると主将として背番号10を付け、2019年10月に、2020年シーズンからの鹿島アントラーズへの入団が決定した。 2020年より鹿島アントラーズに入団した。入団後の2020年2月16日、ルヴァンカップ開幕戦の対名古屋グランパス戦でプロデビューを果たした。
中村 鈴花(なかむら りんか、2001年10月12日 - )… 中村 鈴花(なかむら りんか、2001年10月12日 - )は、熊本県出身の女子競輪選手。日本競輪選手会熊本支部所属、ホームバンクは熊本競輪場。日本競輪選手養成所第120期生。師匠は松尾正人(66期)。 千原台高校入学後に自転車競技をはじめ、2018年全国高等学校選抜大会6kmスクラッチ3位、2019年全国高等学校選抜大会個人ロードレース2位などの実績を残した。 2020年1月16日、日本競輪選手養成所第120回技能試験に合格。養成所競走成績は6位(2勝)。 2021年5月1日、静岡競輪場でデビューし、1着初勝利を挙げた。
荒牧 理沙(あらまき りさ、2001年9月18日 - )は、… 荒牧 理沙(あらまき りさ、2001年9月18日 - )は、日本のタレント、女優、グラビアアイドル。熊本県出身。株式会社SENSATION(旧アルファベットプロモーション)所属。 高校時代に「熊本で一番かわいい女子高生」に選ばれ、地元のテレビ番組に出演。その後、スカウトを受けて2020年に上京。 TikTokではフォロワー数が63万人を超える[要出典]。 週刊誌「週刊プレイボーイ」でグラビアデビュー。バラエティ番組『幸せ!ボンビーガール』(日本テレビ)内の恋愛ドキュメント企画にも出演。
田中 美久(たなか みく、2001年〈平成13年〉9月12日… 田中 美久(たなか みく、2001年〈平成13年〉9月12日 - )は、日本のグラビアモデル、女優、モデル。女性アイドルグループHKT48の元メンバーである。熊本県出身。am合同会社所属。 憧れていた大島優子のようになりたいと思っていた時、母からHKT48の第3期生オーディションの存在を知らされてオーディションを受験し、2013年8月に合格した。同年11月2日にHKT48ひまわり組「パジャマドライブ」初日公演のバックダンサーとして披露された。HKT48への加入に際し、父を熊本県に残して母や祖母と共に福岡県に移住した。ただ、移住は転校も伴って辛いものとなり、熊本県にいる友達や家族に会いたくなって毎日入浴時に泣いていたうえ、HKT48の活動が忙しく学校に馴染めない時期もあったが、楽しいことを見つけることによって寂しさも和らいだ。
大舘 真央(おおだて まお、2001年9月11日 - )は、… 大舘 真央(おおだて まお、2001年9月11日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグのアイシン ウィングス所属。 東海大星翔高校から東海大学九州に進学し、新人インカレベスト4となる。 2023年12月、アイシン ウィングスにアーリーエントリー登録。
水町 泰杜(みずまち たいと、2001年9月7日 - )は、… 水町 泰杜(みずまち たいと、2001年9月7日 - )は、日本の男子インドアバレーボール選手およびビーチバレーボール選手である。 中学3年時の2016年、JOCジュニアオリンピックカップ第30回全国都道府県対抗中学大会に熊本県選抜として出場し、失セット0で優勝した。 2017年、鎮西高等学校に進学。1年時に全日本高等学校選手権大会(春高バレー)で優勝を経験。2年時から主将を務め、エースナンバーの背番号3を背負った。2018年にはアジアユース選手権(U-18)にU18日本代表として出場し、チームの優勝に貢献しMVPを受賞した。 2020年、早稲田大学に進学。1年時、2年時と全日本大学選手権大会(全日本インカレ)で優勝を経験。
米丸 乃絵(よねまる のえ、2001年8月5日 - )は、熊… 米丸 乃絵(よねまる のえ、2001年8月5日 - )は、熊本県出身のボートレーサー。熊本県立大津高校卒業。登録第5193号。福岡支部所属。父は競輪選手の米丸俊成。 128期。同期には飛田江己、神里琴音、鰐部太空海らがいる。師匠は永田啓二。
ターレス(Thales)ことターレス・プロコピオ・カストロ・… ターレス(Thales)ことターレス・プロコピオ・カストロ・デ・パウラ(Thales Procopio Castro de Paula、2001年6月29日 - )は、ブラジル出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 パラナ・サッカー・テクニカル・センターでプレーをはじめ、秀岳館高等学校への進学を機に来日。2020年12月22日、チームメイトのレオ・ケンタとともに2021年シーズンからロアッソ熊本に加入することが発表された。 2021年よりロアッソ熊本に正式加入。5月16日、J3第8節のAC長野パルセイロ戦で後半途中から出場しJリーグデビューを果たした。
田尻 康晴(たじり こうせい、2001年6月27日 - )は… 田尻 康晴(たじり こうせい、2001年6月27日 - )は、熊本県熊本市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF) ロアッソ熊本のアカデミー出身。熊本ユースでは主将を務め、高校3年次の2019年8月、トップチームに2種登録された。 2020年より、トップチームへ昇格した。プロ入り後はサイドバックへとコンバートされたが、ベンチ入りは無かった。 2022年、JFLの高知ユナイテッドSCに育成型期限付き移籍。2022年10月26日にロアッソ熊本との契約が2022年を以て満了となることが発表された。 2022年12月26日に高知ユナイテッドSCへの完全移籍を発表。
義ノ富士 直哉(よしのふじ なおや、2001年6月25日 -… 義ノ富士 直哉(よしのふじ なおや、2001年6月25日 - )は、熊本県宇土市出身で、伊勢ヶ濱部屋所属の現役大相撲力士。本名及び旧四股名は草野 直哉(くさの -)。最高位は東小結(2026年7月場所)。 相撲は5歳の時に宇土少年相撲クラブで始めた。宇土市立鶴城中学校では3年次に中学生横綱のタイトルを獲得した。文徳高校では3年次には全国高校総体準優勝、世界ジュニア選手権団体優勝。高校卒業後は日本大学文理学部社会学科に進学して日本大学相撲部に入部し、4年次に全国学生相撲選手権大会個人優勝(学生横綱)など全部で9の個人タイトルを獲得した。 大学卒業後は中学、高校、大学の先輩である輝鵬(花の富士)と同じ宮城野部屋に入門する予定だったが、入門直前に宮城野部屋が閉鎖されたため、宮城野部屋関係者の転属先となった伊勢ヶ濱部屋に入門した。
小島 圭巽(こじま けいたつ、2001年6月21日 - )は… 小島 圭巽(こじま けいたつ、2001年6月21日 - )は、熊本県熊本市出身のサッカー選手。QUEENLAND NPL(2部相当)、GOLD COAST KNIGHTS所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 ロアッソ熊本ユース時代には、天皇杯2回戦・サガン鳥栖戦にて公式戦デビューを達成した。 2020年よりユースから昇格してロアッソ熊本に入団した。 2022年1月、おこしやす京都ACへの期限付き移籍が発表された。2022年10月26日にロアッソ熊本との契約が2022年を以て満了となることが発表された。同年11月29日、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。
井上 瑠夏(いのうえ るか、2001年〈平成13年〉6月12… 井上 瑠夏(いのうえ るか、2001年〈平成13年〉6月12日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループSKE48チームKIIのメンバーである。熊本県菊池郡泗水町(現・菊池市)出身。ゼスト所属。「くまもと大好き大使」と「熊本いきなり団子大使」、「熊本ドーナツ棒大使」を務めている。 2014年AKB48チーム8熊本県オーディションに応募するも落選。 2015年5月10日、「第2回AKB48グループ ドラフト会議」の最終候補者となるも指名されず。 2016年11月19日、愛知県芸術劇場で行われた「みんなが主役! SKE48 59人のソロコンサート~未来のセンターは誰だ?~」1日目昼公演にて、SKE48の8期研究生としてお披露目される。
白石 響(しらいし ひびき、2001年5月31日 - )は、… 白石 響(しらいし ひびき、2001年5月31日 - )は、熊本県熊本市出身の、日本の女子柔道選手。階級は52kg級。身長155cm。組み手は右組み。握力は右28kg、左29kg。血液型はO型。得意技は小内刈。 柔道は5歳の時に姉の影響で始めた。一心館小山道場と天明少年柔道クラブで稽古を積んだ。天明中学3年の時に全国中学校柔道大会の48kg級で5位となった。熊本西高校に進むと、1年の時にインターハイと全国高校選手権ではそれぞれ3回戦で敗れた。2年の時にはインターハイの決勝で南筑高校2年の古賀若菜に指導2の僅差で敗れた。全国高校選手権には52㎏級で出場すると、決勝で富士学苑高校2年の藤城心を技ありで破って優勝した。
荒尾 怜音(あらお れおん、2001年5月1日 - )は、日… 荒尾 怜音(あらお れおん、2001年5月1日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 熊本県菊池市出身。3歳でバレーボールを始める。 菊池市立菊池南中学校時代の2016年、全国都道府県対抗中学大会に熊本選抜として水町泰杜とともに全国優勝を経験。中学校までアウトサイドヒッターとしてプレーしていた。 2017年、鎮西高等学校に進学後、リベロに転向。1年生からレギュラーを獲得し、インターハイ・春高バレーの2冠を達成。春高バレーではベストリベロを受賞した。 2020年に早稲田大学スポーツ科学部に進学。当時全日本インカレ3連覇中のチームであったが1年生からレギュラーを獲得し、全日本インカレの優勝(4連覇)に貢献、自身もリベロ賞を獲得した。
樋口 叶(ひぐち かける、2001年4月23日 - )は、熊… 樋口 叶(ひぐち かける、2001年4月23日 - )は、熊本県球磨郡山江村出身のプロサッカー選手。J3・AC長野パルセイロ所属。ポジションはフォワード(FW)。 中学校進学と同時にロアッソ熊本のアカデミーへ加入。熊本ユースでは高校2年次からエースナンバー「10」を背負い、高校3年次の2019年8月、トップチームに2種登録された。 2020年より、トップチームへ昇格した。スペースでボールを受けて前へ運ぶ能力を評価されてシーズン終盤には公式戦デビューを果たし、デビュー戦試合で1アシストを記録。ゴールは無かったが最終的には2アシストを記録した。 2022年、JFLの高知ユナイテッドSCに育成型期限付き移籍。
荒木 翔太(あらき しょうた、2001年4月5日 - )は、… 荒木 翔太(あらき しょうた、2001年4月5日 - )は、熊本県玉東町出身の元プロ野球選手(内野手)。右投右打。NPBでは育成選手だった。 小学生から「玉東町少年野球クラブ」で軟式野球を始め、玉東町立玉東中学校では「熊本北リトルシニア」に所属した。 高校は熊本市の熊本市立千原台高等学校に進学。甲子園出場の経験は無いが、2年生の夏から二塁手のスターティングメンバーとして出場した。3年生の夏の第101回全国高等学校野球選手権熊本大会では、4番・三塁手として出場し、2安打1打点の活躍をしたが、ルーテル学院高校に初戦敗退した。 2019年10月17日に行われたドラフト会議にて、福岡ソフトバンクホークスから育成ドラフト6位指名を受け、11月1日、支度金300万円、年俸360万円(金額は推定)で契約合意に達し、12月5日、福岡市内のホテルで入団発表会見が行われた。
鶴野 怜樹(つるの れいじゅ、2001年1月26日 - )は… 鶴野 怜樹(つるの れいじゅ、2001年1月26日 - )は、熊本県葦北郡津奈木町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アビスパ福岡所属。ポジションはフォワード(FW)。 立正大学淞南高校では2年時と3年時に全国高等学校サッカー選手権大会に出場。当時のチームメイトには山田祐樹がいる。高校卒業後は福岡大学に進学し、同大サッカー部で永田一真や大崎舜らとプレー。 2021年9月7日、2023年シーズンからのアビスパ福岡加入内定が発表された。2021年および2022年シーズンは特別指定選手としてチームに登録された。 2023年よりアビスパ福岡に正式加入。3月8日、ルヴァンカップ・グループリーグのアルビレックス新潟戦で先発出場しプロデビュー。
前田 優(まえだ ゆう、2000年11月29日 - )は、熊… 前田 優(まえだ ゆう、2000年11月29日 - )は、熊本県宇土市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 宇土市立住吉中学校時代からハンドボールを始め、中学3年時に出場した陸上の宇城地区大会(走り高跳び・ハードル走)で好成績を残し、その姿を見た関係者が大阪府の四天王寺高等学校の先生を紹介。熊本から大阪へ進学することとなった。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には同じく四天王寺高校から進学した成松沙弥佳のほか、岡田彩愛や下馬場燎らが在籍。 2023年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。 2024年は10月に行われた日本代表選考合宿に参加し、同年12月の第20回アジア選手権で日本代表に初選出された。