スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
四元 志桜里(よつもと しおり、2007年4月13日 - )… 四元 志桜里(よつもと しおり、2007年4月13日 - )は、日本のプロボクサー。真正ボクシングジム所属。鹿児島県霧島市出身。日章学園中学校・高等学校卒業。現WBO女子アジア太平洋アトム級王者。 小1で空手を始め、全国大会5連覇や世界大会優勝。 中1の時に東京オリンピックの聖火ランナーを務める。 中2の時に宮崎の日章学園に転校しボクシングに転向。 高校進学後、1年時に全国高校選抜優勝、2年時にもインターハイ優勝。国際大会でも2023年アジアジュニア選手権で銅メダルを獲得した。フジテレビ系『ミライ☆モンスター→ミラモンGOLD』に3度出演した。 2025年1月、B級ライセンス取得。「高校最後に1年でにプロになって、早く世界チャンピオンのベルトを巻きたい」と在学中にプロ転向。
高岡 伶颯(たかおか れんと、2007年3月12日 - )は… 高岡 伶颯(たかおか れんと、2007年3月12日 - )は、宮崎県三股町出身のプロサッカー選手。・ヴァランシエンヌFC 所属。ポジションはフォワード。 地元の三股SSSでサッカーを始める。中学は三股町立三股中学校に進学し、同校サッカー部で足技を磨き、高校は日章学園高校に進学。1年から全国高校サッカー選手権に出場し、3年生で主将として臨んだ第103回大会では初戦の秋田県立西目高校戦でハットトリックを決めるなど勝利に貢献した。2回戦矢板中央高校戦でもゴールを挙げたものの、1-2で敗れた。 2024年5月31日、J3リーグ・テゲバジャーロ宮崎の特別指定選手に登録されたが、出場はなかった。 2024年6月、イングランドプレミアリーグのサウサンプトンへの加入が内定した。
南 創太(みなみ そうた、2006年6月15日 - )は、 … 南 創太(みなみ そうた、2006年6月15日 - )は、 大分県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ベガルタ仙台所属。ポジションはミッドフィールダー。 日章学園高等学校では高岡伶颯と共にプレー。高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ九州では二年次から二年連続2位で上位リーグであるプレミアリーグへのプレーオフに進んだ。最後の選手権では高岡と共に日章の攻撃を牽引した。 2024年8月、U-18日本代表に初招集され、2024年9月11日、仙台内定が発表された。 2024年9月11日、ベガルタ仙台に加入することが内定。 2025年3月26日、YBCルヴァンカップ1st 第1回戦の栃木SC戦でプロデビューを飾った。
荒木 優奈(あらき ゆうな、2005年6月17日 - )は、… 荒木 優奈(あらき ゆうな、2005年6月17日 - )は、日本の女子プロゴルファー。熊本県玉名市出身。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)所属。2024年プロテスト合格(97期生)。 父の影響で4歳からゴルフを始める。 ジュニア時代から国内外の大会で活躍し、2022年には「日本ジュニアゴルフ選手権」で優勝。2023年には「オーストラリアン・マスター・オブ・アマチュア」を制し、2018年の安田祐香以来となる日本人2人目の優勝者となった。また同年の「トヨタジュニアゴルフワールドカップ」では、個人・団体ともに優勝を果たした。 2021年日章学園高等学校に進学、同校では菅楓華と同級生。2歳年下の妹、荒木七海も日章学園高等学校に所属しており、寮では3年次に1年生の妹と同部屋で「けんかばっかり」していた。
菅 楓華(すが ふうか、2005年5月17日 ‐ )は、宮崎… 菅 楓華(すが ふうか、2005年5月17日 ‐ )は、宮崎県宮崎市出身の日本の女子プロゴルファー。ニトリ所属。マネジメント事務所は、CMGスポーツマーケティング。 6歳からゴルフを始めた。中学校から中高一貫校の日章学園へ入学。中学校1年在学中の2018年度全国中学校ゴルフ選手権大会での団体準優勝に貢献した。また、同じ年度の第39回九州中学校ゴルフ選手権春季大会で優勝した。翌年の2019年(中学校2年)でも、全国高等学校・中学校ゴルフ選手権大会での団体準優勝に貢献した。 2021年に日章学園高等学校に進学、高校1年次の九州高等学校ゴルフ選手権春季大会で、同級生の荒木優奈に次ぐ2位に入った。 2022年、高校2年次で出場した第27回九州高等学校・中学校ゴルフ選手権大会で2位タイに入った。
金川 羅彌(きんかわ らいや、2004年8月24日 - )は… 金川 羅彌(きんかわ らいや、2004年8月24日 - )は、宮崎県串間市出身のサッカー選手。AS刈谷所属。ポジションは MF。 日章学園中学時代にはキャプテンを務めチームの日本一に貢献。 日章学園高校では1年次からレギュラーを務めインターハイではチームのベスト16に貢献 2022年9月16日2023シーズンより地元のテゲバジャーロ宮崎に加入内定が発表された。 2024年4月4日、AS刈谷への育成型期限付き移籍が発表された。リーグ戦全試合に出場し、5ゴール1アシストを挙げ東海2部ベストイレブンを受賞。12月26日、期限付き移籍期間を延長した上で2025シーズンもAS刈谷に所属する事が発表された。
中別府 柊太(なかべっぷ しゅうた、2002年1月23日 -… 中別府 柊太(なかべっぷ しゅうた、2002年1月23日 - )は、宮崎県宮崎市出身のサッカー選手。九州リーグ・FC延岡AGATA所属。ポジションはMF。 高校時代は2年次から主力を担い、選手権に2度(97回大会、98回大会)、3年次には令和元年度インターハイにも出場。国体宮崎県少年選抜のメンバーにも2度選ばれている(愛媛国体、福井国体)。 高校3年の夏までは、サッカーは高校でやめるつもりでいたが、大学の監督である笛真人に「プロになれるポテンシャルがある」と言われ大学でサッカーを続ける事を決意。多数のオファーがあった中で、経験やスキルを得る為に宮崎産業経営大学へ進学した。1年次から学年リーダーを務め、3年次には主務を経験。
深草 駿哉(ふかくさ ゆうや、2001年8月10日 - )は… 深草 駿哉(ふかくさ ゆうや、2001年8月10日 - )は、宮崎県出身の元プロ野球選手(捕手)。 小学1年生の時に野球を始め、投手や遊撃手を経験。日章学園中学校では強肩を買われて捕手に転向した。中学3年生のときには2016年度全日本少年夏季軟式野球大会でベスト8に入る。 日章学園高等学校時代は監督からの指示で一度は投手としてプレーしていたが、1年冬に捕手への再転向を直訴し、2年夏から正捕手となった。すると、監督から「走られたのをほとんど見たことない」といわれる強肩で活躍を見せる他、打撃面でも2018年の秋季九州大会では打てる2番打者として11打数8安打を記録した。3年生時の2019年に、第91回選抜高等学校野球大会に出場した。
平野 大和(ひらの やまと、2001年8月7日 - )は、 … 平野 大和(ひらの やまと、2001年8月7日 - )は、 宮崎県宮崎市出身の元プロ野球選手(外野手)。右投右打。 兄の影響から小学2年生から軟式野球を始め、中学から中高一貫校である日章学園中学校・高等学校に進学し、同校の野球部の1期生として入部した。 高校では1年生の夏から左翼手のスターティングメンバーとして出場。2年生の秋には、秋季宮崎大会の準決勝において、左膝に自打球を当てて剥離骨折と診断されるも、秋季九州大会では痛み止めの薬を飲みながら出場し、春の選抜出場を果たした。3年生春の第91回選抜高等学校野球大会に4番・中堅手として出場するが、習志野高等学校に敗れた。3年生の夏の第101回全国高等学校野球選手権宮崎大会では、2回戦で都城工業高等学校に敗退し、2季連続の甲子園出場はならなかった。
阿部 稜汰(あべ りょうた、2001年7月7日 - )は、宮… 阿部 稜汰(あべ りょうた、2001年7月7日 - )は、宮崎県宮崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・愛媛FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 日章学園中学校・高校出身。 明治大学から2024年にFC今治に加入。 2025年12月9日、FC今治との契約満了を発表。 2025年12月24日、愛媛FCへの加入を発表。
髙田 椋汰(たかだ りょうた、2000年6月10日 - )は… 髙田 椋汰(たかだ りょうた、2000年6月10日 - )は、宮崎県延岡市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ベガルタ仙台所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック)。 小学生時代は太陽延岡SCで全国大会に出場。日章学園中学校では全国準優勝。日章学園高校では2年連続で全国高等学校サッカー選手権大会に出場。 高校卒業後は阪南大学に進学。センターバックとしてプレーしていたが、大学3年生で右サイドバックにコンバート。全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)準優勝に貢献し、デンソーチャレンジの関西選抜に選出された。 2022年7月15日、2023年よりブラウブリッツ秋田に加入することが発表された。2022年は特別指定選手としてトップチームに登録され、8月13日のJ2リーグ第31節いわてグルージャ盛岡戦でJリーグ初出場。
濵村 悠太郎(はまむら ゆうたろう、1999年9月11日 -… 濵村 悠太郎(はまむら ゆうたろう、1999年9月11日 - )は、日本のプロボクサー。福岡県出身。 1999年、福岡県北九州市生まれ。北九州市立西小倉小学校、北九州市立思永中学校卒業。日章学園高等学校卒業。駒沢大学卒業。サウスポー。ライセンスはC級。フライ級。ニックネームは悠太郎。『九州を背負って戦うボクサーになる』ことを目標とする。ボクシングを始めたのは、市原隼人主演の映画『ボックス!』がきっかけであり、強い男に憧れ、映画を見た翌日、親に内緒でボクシングジムの扉を叩く。
佐藤 颯汰(さとう そうた、1999年4月21日 - )は、… 佐藤 颯汰(さとう そうた、1999年4月21日 - )は、宮崎県出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。中国サッカーリーグ・FCバレイン下関所属。 日章学園中学校3年次の2014年、U-15、U-16日本代表に選出された。 日章学園高校を経て、2018年よりギラヴァンツ北九州へ加入した。J3リーグでは少ない出場試合ながら得点も決めたものの、J2リーグでは2シーズン無得点に終わり、2021年J2リーグ最終節前日の12月4日、同シーズン限りでの契約満了が発表。同年12月10日には、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した 2021年12月22日、郷里のテゲバジャーロ宮崎への完全移籍が発表された。
湯場 海樹(ゆば かいき、1998年12月11日 - )は、… 湯場 海樹(ゆば かいき、1998年12月11日 - )は、日本のプロボクサー。宮崎県都城市出身。第3代日本ライト級ユース王者。YUVAXボクシングジム所属。かつてはワタナベボクシングジム、都城レオスポーツボクシングジムに所属していた。 父は元日本5階級制覇王者湯場忠志。 ボクシングは中学3年生から始めた。日章学園高校卒業。 2017年2月28日、プロデビュー戦をTKO勝利。 2018年2月26日、後楽園ホールで日本ライト級ユース王者富岡樹と日本ユース同級タイトルマッチを行い、2回負傷引き分けで日本ユース王座獲得に失敗。 2020年1月28日、後楽園ホールで日本ライト級ユース王者富岡樹の王座返上に伴い竹中関汰と日本同級ユース王座決定戦を行い、4回1分51秒TKO勝ちで王座獲得に成功した。
齋藤 麗王(さいとう れお、1998年4月23日 - )は、… 齋藤 麗王(さいとう れお、1998年4月23日 - )は、日本のプロボクサー。宮崎県日南市出身。帝拳ボクシングジム所属。元WBOアジア太平洋スーパーフェザー級王者。 最初は空手をやっていたが、学生時代ボクシングで国体出場経験のある父親の影響で中学校からボクシングを始めた。日章学園高校で高校6冠を達成。 日章学園高校卒業後、東京農業大学に進学。なお東京農業大学時代、ボクシング部主将を務めた。 2016年11月、ロシアのサンクトペテルブルクで行われた世界ユース選手権のライト級(60kg)に出場し、準々決勝で敗れた。 2021年2月5日のプロテストで同門増田陸と共にB級合格。 2022年7月2日、後楽園ホールでのプロデビュー戦は初回KO勝ち。
村田 航一(むらた こういち、1996年9月6日 - )は、… 村田 航一(むらた こういち、1996年9月6日 - )は、宮崎県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ツエーゲン金沢所属。ポジションはディフェンダー、フォワード 。 日章学園高校では2年次と3年次に全国高校サッカー選手権大会に出場。高校卒業後は明治大学に進学しサッカー部でプレー。2018年には総理大臣杯優勝を果たした。 2019年シーズンより水戸ホーリーホックに加入。シーズン開幕戦のファジアーノ岡山戦で後半29分から途中出場しプロデビュー。3月23日、第5節の大宮アルディージャ戦でプロ入り初得点を決めた。 2026年、ツエーゲン金沢に完全移籍。
柏原 明日架(かしわばら あすか、1996年1月30日 - … 柏原 明日架(かしわばら あすか、1996年1月30日 - )は、宮崎県出身の女子プロゴルファー。所属は富士通。 父親の影響で7歳からゴルフを始める。日章学園高等学校卒業。2010年、全国中学校ゴルフ選手権春季大会で優勝。 2011年より日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームに選出され、2013年のネイバーズトロフィーチーム選手権では堀琴音、森田遥らとのチームで団体戦優勝を果たす。 2012年、16歳以下 男女混合ジュニア選手権(英国開催) で女子として初の優勝。 2014年、アクサレディス in MIYAZAKIで4位、ほけんの窓口レディースで6位となり、7月31日、プロテストに9位で合格し(同期には堀琴音などがいる)、翌日プロ登録。
山﨑 剛(やまさき つよし、1995年12月29日 - )は… 山﨑 剛(やまさき つよし、1995年12月29日 - )は、福岡県福岡市早良区出身のプロ野球選手(内野手・育成選手)。右投左打。千葉ロッテマリーンズ所属。 2020年のみ登録名を山﨑 幹史(読み同じ)としていた。 福岡市立飯倉小学校では3年から野球を始め、「田隈ジュニア」に所属。田隈ジュニアでは1番ピッチャーでキャプテンを務めた。 福岡市立原中学校時代は「城南サンボーイズ」に所属し二塁手を務めた。 日章学園高等学校時代は、1年秋から二塁手のレギュラーで活躍するものの甲子園出場はなかった。 國學院大學時代は、2年時は二塁手のレギュラーを獲得した春季に打率.400で首位打者と二塁手のベストナイン獲得。
菊池 禎晃(きくち よしあき、1995年7月22日 - )は… 菊池 禎晃(きくち よしあき、1995年7月22日 - )は、宮崎県出身のサッカー選手。ポジションはMF。 日章学園高等学校時代には1年時に第90回全国高等学校サッカー選手権大会、3年時に第92回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。90回大会ではチーム唯一のゴールを決めたが初戦敗退。92回大会ではチームのベスト8入りに貢献し、優秀選手にも選ばれた。 流通経済大学時代には流経大ドラゴンズ龍ヶ崎の一員としてJFLの試合に1試合出場した。 流経大卒業後、ドイツ5部リーグのFCヘンネフ05に加入した。 2019年6月、リーガプロ(ポルトガル2部リーグ)のレイションイスSCに加入した。10月12日に行われたカーザ・ピアACとの一戦で後半25分より出場し、リーグ戦デビューを果たした。
藤岡 浩介(ふじおか こうすけ、1994年8月13日 - )… 藤岡 浩介(ふじおか こうすけ、1994年8月13日 - )は、山口県下関市出身のサッカー選手。ポジションはFW。Jリーグ・レノファ山口FC所属。 山口県下関市吉田出身日章学園高校在学時に国体選抜選手 に選出される。2011年、プリンスリーグU-18九州1部では得点王、2012年には得点ランキング3位となる17得点を挙げ、高い得点能力を誇る。2013年にファジアーノ岡山FCへ加入。同年3月29日にファジアーノ岡山ネクストへ登録変更されたが、4月25日に復帰した。6月28日、再びファジアーノ岡山ネクストへ登録変更。7月26日に再びファジアーノ岡山に復帰した。8月2日、三度ファジアーノ岡山ネクストへ登録変更された。
香妻 陣一朗(こうづま じんいちろう、1994年7月7日 -… 香妻 陣一朗(こうづま じんいちろう、1994年7月7日 - )は、日本のプロゴルファー。鹿児島県鹿屋市出身、身長165cm、日章学園高校卒業、国際スポーツ振興協会所属。妻はモデルの武井玲奈。姉は女子プロゴルファーの香妻琴乃。 父親がクラブを与えたことがきっかけで、2歳の時に初めてゴルフを始める。3歳の時、父親によって横峯良郎主宰の『めだかクラブ』に入団。自分でゴルフをやりたかった訳ではなく、半ば強制的に連れて行かれる。高校1年生まで、ゴルフは嫌いだったが、「70」を切るスコアを出したことで、ゴルフに対して「前向き」になる。 2012年プロテスト合格。2016年下部のチャレンジツアー「elite grips challenge」で初優勝。
田口 雅也(たぐち まさや、1992年5月20日 - )は、… 田口 雅也(たぐち まさや、1992年5月20日 - )は、大阪府箕面市出身の陸上競技選手。日章学園高等学校、東洋大学経済学部卒業。Honda陸上競技部所属。 日章学園中学3年時、第13回都道府県対抗駅伝の2区に出場。区間10位と好走した。 日章学園高校時代は1年生で5000m14分台をマークしたものの、その後は目立った成績を残せなかった。 東洋大学入学後メキメキと力をつけ、上尾ハーフマラソンで8位に入賞。第88回箱根駅伝では4区に起用され、トップでタスキを受けると区間記録に11秒と迫る4区歴代2位の快走を見せ、区間賞を獲得。東洋大学の総合優勝に大きく貢献する。 2年時の関東インカレハーフマラソンでは3位入賞し、チームの主力として台頭。
山田 貴文(やまだ たかふみ、1992年4月19日 - )は… 山田 貴文(やまだ たかふみ、1992年4月19日 - )は、愛媛県松山市出身 のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 Jリーグ・FC今治所属。 日章学園時代に第89回全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、大会優秀選手に選ばれている。 その後、大阪体育大学を経て、2015年にJFLのホンダロックSCに加入した。 2018年に地元のFC今治に移籍。
香妻 琴乃(こうづま ことの、1992年4月17日 - )は… 香妻 琴乃(こうづま ことの、1992年4月17日 - )は、日本の女子プロゴルファー。鹿児島県鹿屋市出身。サマンサグローバル所属。 3歳からゴルフを始める。幼少期は横峯良郎が主宰する「めだかクラブ」で弟の陣一朗や横峯さくら、出水田大二郎らと共に練習に励んだ。 中学3年の1月からは宮崎県宮崎市にある日章学園中学校・高等学校において父親をコーチに練習を重ね、アマチュア・ジュニアの大会で好成績を挙げた。また、高校2年からはJGAナショナルチームの一員として国際大会にも参加した。 2011年7月、日本女子プロゴルフ協会プロテストに一発合格しプロ転向。2014年には「サマンサタバサレディース」と「ミズノクラシック」でプレーオフに進出するも破れて2位に終わったが、たびたび優勝争いを演じ、ツアー初優勝こそ逃したものの賞金ランキング19位で初のシード権を獲得した。
早稲田 昂平(わせだ こうへい、1990年4月17日 - )… 早稲田 昂平(わせだ こうへい、1990年4月17日 - )は、宮崎県出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。元サッカー選手、サッカー指導者の早稲田一男は実父。
永田 大士(ながた だいし、1990年1月12日 - )は、… 永田 大士(ながた だいし、1990年1月12日 - )は、日本のプロボクサー。宮崎県児湯郡川南町出身。第42代日本スーパーライト級王者。第43代OPBF東洋太平洋スーパーライト級王者。元WBOアジア太平洋スーパーライト級王者。三迫ボクシングジム所属。 日章学園高校卒業後、自衛隊に入隊、陸上自衛隊朝霞駐屯地自衛隊体育学校(ボクシング班)転属、2012年、全日本社会人ボクシング大会で優勝。2012年陸上自衛隊練馬駐屯地転属後、2014年3月自衛隊退職、2014年8月プロデビュー。 2014年8月2日のプロデビュー戦は6回引き分け。 その後2018年10月11日に後楽園ホールでOPBF東洋太平洋スーパーライト級王者内藤律樹とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行うも、12回1-2(113-114×2、114-113)判定負けでOPBF王座獲得に失敗。
黒木 聖仁(くろぎ まさと、1989年10月24日 - )は… 黒木 聖仁(くろぎ まさと、1989年10月24日 - )は、宮崎県延岡市出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 日章学園高校3年時にキャプテンとして第86回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。高校卒業後にセレッソ大阪へ入団。2年目の2009年こそそれなりの出場機会を得たが、チームがJ1昇格すると補強などもあり出場機会は減少。 2014年3月、V・ファーレン長崎へ期限付き移籍すると、怪我などもありシーズン半数ほどの出場に留まったが、主力として活躍。 2015年1月、V・ファーレン長崎へ完全移籍。 2016年シーズン、ヴァンフォーレ甲府へ完全移籍。 2018年、V・ファーレン長崎へ完全移籍で復帰した。
久木野 聡(くきの さとし、1987年4月16日 - )は、… 久木野 聡(くきの さとし、1987年4月16日 - )は、宮崎県宮崎市出身の元プロサッカー選手。ポジションは主にフォワード。 日章学園高校時代は全国大会などへの出場経験が無く、全国的には無名の存在だったが、川崎フロンターレの向島建スカウトに見出され、2006年に川崎に入団。 プロ入り2年目の2007年に頭角を現し、同年4月5日のJ1リーグ第5節・G大阪戦で公式戦初出場。同年10月29日のJ1リーグ第29節・新潟戦では、プロ初ゴールを挙げた。 2010年、横浜FCへ期限付き移籍、J2リーグ戦15試合に出場した。天皇杯ではレンタル元の川崎と対戦し、途中出場から先制点となるゴールを決めた。 2011年11月15日、タレントの立花彩野との結婚を発表した。
原田 洋志(はらだ ひろし、1985年3月22日 - )は、… 原田 洋志(はらだ ひろし、1985年3月22日 - )は、宮崎県児湯郡高鍋町出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。
片山 文男(かたやま ふみお、1984年8月6日 - )は、… 片山 文男(かたやま ふみお、1984年8月6日 - )は、ブラジル出身の元プロ野球選手(投手)。 当初はブラジル国籍で、後に日本国籍を取得した。 ブラジルのヤクルト野球アカデミーの卒業生。日本入りし、日章学園に入学。2002年に第84回全国選手権大会に日章学園の中心メンバーとして瀬間仲ノルベルト(元中日)らと共に出場。この大会での活躍により、秋のドラフトにてヤクルトスワローズから6巡目指名を受け入団。高校時代、既に150km/hを記録した事があり、右の本格派として期待された。しかし柔軟性を欠いており、プロ入り後は怪我もあって伸び悩んだ。結局3年目の2005年秋に、二軍の登板数もほとんどないまま戦力外通告を受けた。
山下 優一郎(やました ゆういちろう、1984年7月1日 -… 山下 優一郎(やました ゆういちろう、1984年7月1日 - )は、宮崎県出身の元サッカー選手。
瀬間仲ノルベルト(せまなかノルベルト、本名:ノルベルト・セマ… 瀬間仲ノルベルト(せまなかノルベルト、本名:ノルベルト・セマナカ・ダ・ホッシャ〈Norbert Semanaka da Rocha〉、1984年5月31日 - )は、ブラジルのサンパウロ州トゥパン出身の元プロ野球選手(内野手)。左投げ左打ち。2005年の登録名はホッシャ。 ヤクルト野球アカデミーの卒業生。中学時代はオールブラジルの4番打者として活躍。野球留学のために来日し、日章学園に入学。長年ブラジルで育った為、当初日本語を話すのに苦労したが、勉強を繰り返す事で徐々に日本語を覚えていった。2022年に日本語能力試験N1を取得。第84回全国選手権では、初戦の2回戦で興誠高に敗れるも、ライトスタンド中段にまで運ぶライナー性の特大アーチを打つ。
釘﨑 康臣(くぎさき やすおみ、1982年5月3日 - )は… 釘﨑 康臣(くぎさき やすおみ、1982年5月3日 - )は、宮崎県出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー、フォワード。 2009年本格的にサイドバックとしてコンバートされる。 2010年よりホンダロックSCに加入。2014年をもって現役引退。 現役引退後はホンダロックSCのコーチに就任する。
釘﨑 康臣(くぎさき やすおみ、1982年5月3日 - )は… 釘﨑 康臣(くぎさき やすおみ、1982年5月3日 - )は、宮崎県出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー、フォワード。
桑佳 あさ(くわよし あさ、1982年1月6日 - )は、日… 桑佳 あさ(くわよし あさ、1982年1月6日 - )は、日本の漫画家。女性。宮崎県小林市出身。日章学園高等学校卒業。旧名義は藤野 もやむ(ふじの もやむ)。 1997年、高校在学中にエニックス21世紀マンガ大賞 奨励賞を受賞後、ガンガンWINGにて『すとれんじどりーむ』の読み切り掲載を経て『まいんどりーむ』で連載デビュー(藤野もやむ名義)。 2001年、エニックスお家騒動を機にマッグガーデンへと活躍の場を移す。 2013年、「蒼きユピテル」が初の本格的なWEB連載として、短期集中で始まる。週刊並みの月産80ページという精力的な執筆が行われた。 2014年、「桑佳あさ」名義でコミックゼノンにて読切「ちっさい恋人」で再デビュー。
春日国 晃大(かすがくに あきひろ、1981年10月30日 … 春日国 晃大(かすがくに あきひろ、1981年10月30日 - )は、宮崎県小林市出身の元大相撲力士。本名は安冨 勇太。春日山部屋→追手風部屋→中川部屋所属。身長182.5cm、体重154.2kg。最高位は東幕下筆頭(2009年3月)。 小学校時代から野球と柔道を掛け持ちし、日章学園高等学校では野球部に所属、捕手として活躍した。白法山との知り合いがいた縁で20代春日山(元前頭・春日富士)が宮崎まで勧誘に訪れたため、春日山部屋に入門し、2000年3月場所で初土俵を踏む。2001年3月場所で三段目に昇進。2年後の2003年5月場所で幕下に上がる。2005年1月場所後、網膜剥離で入院し、3月場所は初めて休場する。
本田 秀伸(ほんだ ひでのぶ、1975年9月27日 - )は… 本田 秀伸(ほんだ ひでのぶ、1975年9月27日 - )は、日本の元プロボクサー。第25代日本ライトフライ級王者。宮崎県西諸県郡高原町出身。日章学園高等学校卒業。 中学時代は少林寺空手で初段を取得。日章学園ではボクシング部主将を務め、高校総体フライ級で10位の成績を残し卒業後、大阪のグリーンツダボクシングジムへ移籍した。 1994年9月19日、大阪府立体育会館でのジュニアバンタム級(現在のスーパーフライ級)4回戦でグリーンツダジムからプロデビュー。3RKO勝利を収めた。 1996年12月3日、プロ10戦目で日本ジュニアフライ級(現在のライトフライ級)王座を獲得し、1999年1月までに6度の防衛を果たす(後に返上)。
東 政敏(ひがし まさとし、1974年4月29日 - )は、… 東 政敏(ひがし まさとし、1974年4月29日 - )は、宮崎県出身の元プロ野球選手(捕手)。 日章学園高から、1992年のドラフト5位でオリックス・ブルーウェーブに入団。 一軍出場のないまま、2000年に現役引退。 引退後は、横浜DeNAベイスターズでチームスタッフ(ブルペン捕手)を務めている。 後にスコアラーへ転身。
戸高 秀樹(とだか ひでき、1973年3月16日 - )は、… 戸高 秀樹(とだか ひでき、1973年3月16日 - )は、日本の元プロボクサー。宮崎県宮崎市出身。元WBA世界スーパーフライ級王者。元WBA世界バンタム級暫定王者。世界2階級制覇王者。 宮崎ワールドジムからデビューしたが、1998年に緑ジムに移籍。同ジムからは飯田覚士に次ぐ世界王者となった。 現役時代のニックネームは「侍」「雑草王者」。 主な入場曲は2pacの「changes」。バンタム級転向後は、長渕剛の「HOLD YOUR LAST CHANCE」などを使用。 中学・高校時代は喧嘩に明け暮れる日々を送っており、その影響で高校は中退した。持病の腰痛の回復が思わしくなかったこともあり、プロデビューを果たした頃には21歳を迎えていた。
坂元 健児(さかもと けんじ、1971年12月22日 - )… 坂元 健児(さかもと けんじ、1971年12月22日 - )は、宮崎県出身の俳優。身長169.2cm、体重64kg。 体操でインターハイに出場した経験があり、アクロバットを得意とする。 1993年に昭和音楽芸術学院(2006年度末で閉校)ミュージカル科を卒業。 1995年、劇団四季に入団。ロングランミュージカル「ライオン・キング」では初代シンバ役を務めた。2001年に劇団四季を退団。 その後は「レ・ミゼラブル」など、各種ミュージカルで活躍する一方、自主公演やコンサート活動も行っている。 2006年にはファーストアルバム「Colours」をリリースした。
郡山 総一郎(こおりやま そういちろう、1971年11月16… 郡山 総一郎(こおりやま そういちろう、1971年11月16日 - )は、日本のフォトジャーナリスト。 1971年、宮崎県に生まれる、東京都新宿区在住。日章学園高等学校自動車科を卒業。陸上自衛隊勤務の後、大型トラック運転手として就職した。 2001年より取材活動を開始。同年、『イスラエルの現実』でよみうり写真大賞奨励賞を受賞した。2004年、イラク戦争を取材し撮影するために訪れたイラクにおいて、今井紀明・高遠菜穂子と共に武装勢力に誘拐され、人質となる(イラク日本人人質事件)。武装勢力から解放され帰国した郡山に対しては、危険な地に自ら向かった被害者が悪い、という「自己責任論」の嵐が日本で吹き荒れており、郡山は驚きを通り越して呆れたという。
赤城 武幸(あかぎ たけゆき、本名:赤木 武幸、1962年6… 赤城 武幸(あかぎ たけゆき、本名:赤木 武幸、1962年6月27日 - )は、日本の元プロボクサーである。宮崎県宮崎市出身。日章学園高等学校、日本大学卒業。現役時代は新日本木村ボクシングジム所属。元日本ジュニアライト級王者。現在は本千葉ボクシングジム会長。 実母も教員の母子家庭で育ち、中学1年生から近所のボクシングジムに通い、高校3年でインターハイバンタム級制覇、日大在学中の1984年、全日本選手権ライト級で優勝。日本代表としてロサンゼルスオリンピック予選に出場し優勝。しかし、協議の結果補欠にまわされる。 卒業後は鳥取県立米子東高等学校の教員としてアマチュアを続け、全日本3連覇を果たす。1986年の世界選手権、ソウルアジア大会にも出場した。
石淵 国博(いしぶち くにひろ、1955年8月30日 - )… 石淵 国博(いしぶち くにひろ、1955年8月30日 - )は、宮崎県出身の元プロ野球選手。ポジションは捕手。 宮崎実業高等学校では、1972年秋季九州大会で決勝に進出。小倉南高を降し優勝するが、学内不祥事により1973年春の選抜出場を辞退。同年5月の沖縄特別国体(若夏国体)に出場。準決勝で星稜高の谷内野隆から延長11回サヨナラ本塁打を放つ。しかし決勝では岩国高に敗れ、準優勝にとどまった。高校通算打率3割3分、本塁打3本。その中には江川卓から放った本塁打が含まれている。その江川から本塁打を打ったことでプロ、大学、社会人とあらゆる野球関係者から注目され、リストアップされる。石淵本人もこの1本の本塁打がきっかけで予想もつかない経験をしたとして「人生の半分は江川のおかげですね」と後日話している。
伊藤 沙月 は、日本の女子プロボクサーである。志成ボクシング… 伊藤 沙月 は、日本の女子プロボクサーである。志成ボクシングジム所属。宮崎県延岡市出身。拓殖大学卒業。自衛隊体育学校に所属した元自衛官(2等陸曹)。