住田 帆志乃(すみだ ほしの、2000年12月21日 - )… 住田 帆志乃(すみだ ほしの、2000年12月21日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 千葉県鎌ケ谷市出身。 2016年、八王子実践高等学校に進学。3年時には主将を務め、2019年、全日本高等学校選手権大会(春高バレー)で4強入りを果たした。同年、青山学院大学に進学。2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するKUROBEアクアフェアリーズの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、大学卒業後に、KUROBEアクアフェアリーズに入団した。
菊地 実結(きくち みゆ、1999年10月6日 - )は、日… 菊地 実結(きくち みゆ、1999年10月6日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 千葉県鎌ケ谷市出身。 中学時代はセッターとして全日本中学校選手権に出場し、全国都道府県対抗中学大会(JOCカップ)の千葉県選抜にも選出。 共栄学園高等学校時代にはインドアバレーボールに加えビーチバレーボールにも取り組み、2017年には八王子実践高等学校の東谷玲衣奈とのペアでアジアU-21ビーチバレーボール選手権に出場、19チーム中11位の結果を残した。 日本体育大学2年生からミドルブロッカーに転向。 2021年12月、V.LEAGUE DIVISION2所属の群馬銀行グリーンウイングス(現・群馬グリーンウイングス)の内定選手となる。
細中 久里寿(ほそなか くりす、1991年5月25日 - )… 細中 久里寿(ほそなか くりす、1991年5月25日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 千葉県鎌ケ谷市出身。 船橋市立船橋高等学校を経て、順天堂大学に進む。2009年の第64回国民体育大会で優勝。大学時代は全日本インカレで優勝した。 2011年にブラジルで行われたバレーボール男子ジュニア世界選手権日本代表メンバーとなる。 大学卒業後の2014年、豊田合成トレフェルサ(現・ウルフドッグス名古屋)に入団した。天皇杯優勝、Vリーグ優勝を果たす。 2017年の第66回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会を最後に現役を引退した。 2020年現在はVリーグの解説、英会話教室のマネージャー、小学校体育の講師を勤める。
長野 仁美(ながの ひとみ、1986年12月20日 - )は… 長野 仁美(ながの ひとみ、1986年12月20日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 千葉県鎌ケ谷市出身。友人に誘われて中学1年よりバレーボールをはじめる。市立柏高校在学中にインターハイや春高バレーなどを経験。 日本女子体育大学を経て、2010年4月、健祥会レッドハーツに入部。同年5月、黒鷲旗大会で公式戦デビュー。2010-11Vチャレンジリーグではルーキーながらサーブ賞を獲得した。2012年のレッドハーツVリーグ退社後に、実業団の三菱東京UFJ銀行でプレーした。