玉目 陸(たまめ りく、2005年6月15日 - )は、日本… 玉目 陸(たまめ りく、2005年6月15日 - )は、日本の陸上競技選手。鹿児島県出水市出身。順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ健康科学科在学中。 出水市立西出水小学校、出水市立出水中学校、出水中央高等学校出身。 箱根駅伝予選会では総合10位で最後の1枠を掴んで本戦出場。11位の東京農業大学との差は僅か1秒という混戦だった。第101回箱根駅伝ではエース区間の2区を走ったが、区間16位にとどまった。
宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は… 宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。順天堂大学スポーツ健康科学部在籍。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得。 京都府出身。4歳のときに兄と一緒に新体操のクラスに通ったことがきっかけで体操を始めた。 2018カナダ国際(モントリオール)で国際大会初出場を果たし、個人総合で10位であった。同年のアジアジュニア体操競技選手権大会では、団体戦で中国に次ぐ2位入賞に貢献し、跳馬でQi Qi(中国)と新山愛望に次いで、銅メダルを獲得した。 2019年、第1回世界ジュニア体操競技選手権に渡部葉月、畠田千愛とともに出場し、団体戦で11位、個人総合で23位であった。
吉村 優花(よしむら ゆうか、2003年2月5日 - )は、… 吉村 優花(よしむら ゆうか、2003年2月5日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 高知県出身。高知高等学校時代は全日本高等学校選手権大会(春高バレー)に出場。 順天堂大学では4年生で副主将を務めた。 2024年12月、アランマーレ山形への入団内定が発表された。 2025年1月18日、2024-25シーズン第13節のヴィクトリーナ姫路戦に内定選手としてSVリーグ初出場。
井上 太聖(いのうえ たいせい、2002年10月1日 - )… 井上 太聖(いのうえ たいせい、2002年10月1日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはディフェンダー。 2024年2月21日、2025年シーズンより順天堂大学からサガン鳥栖への加入が内定したことが発表され、2024年シーズンは特別指定選手としてチームに帯同することとなった。プロ1年目となった2025シーズンは右CBとして全38試合に出場し活躍を見せた。2025年12月25日、横浜F・マリノスへの完全移籍が発表された。
荻原 虎太郎(おぎわら こたろう、2002年8月13日 - … 荻原 虎太郎(おぎわら こたろう、2002年8月13日 - )は、日本のパラ競泳選手。千葉県千葉市出身。 生まれつきあった右肩の軟骨肉腫を4歳で摘出したため右肩と右足に障害が残る。5歳からスイミングスクールに通い始める。千葉市立北貝塚小学校、千葉市立貝塚中学校、千葉明徳高等学校を経て順天堂大学スポーツ健康科学部。 2018年アジアパラ競技大会では、金メダルを含む4枚のメダルを獲得。 2021年、東京パラリンピックでは4種目に出場した。 同じく東京パラリンピックに出場した窪田幸太(日本体育大学)も同時期に水泳をはじめ、両者とも千葉ミラクルズSCに所属していた。
宮川 歩己(みやかわ あゆき、2002年7月25日 - )は… 宮川 歩己(みやかわ あゆき、2002年7月25日 - )は、神奈川県横須賀市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 Jリーグ・大分トリニータ所属。 順天堂大学在籍の2024年6月に2025年からの大分トリニータへの加入を発表。7月に2024年の大分トリニータの特別指定選手として選手登録された。 2025年3月26日のJリーグYBCルヴァンカップ1回戦レノファ山口FC戦でJリーグ公式戦デビュー。
三浦 龍司(みうら りゅうじ、2002年(平成14年)2月1… 三浦 龍司(みうら りゅうじ、2002年(平成14年)2月11日 - )は、島根県浜田市出身の陸上競技選手、専門は中距離、長距離で主に3000mSC。浜田市立浜田東中学校、洛南高等学校、順天堂大学卒業。現在はSUBARU所属。2021年に東京オリンピック3000mSCに出場し、日本人初入賞となる7位入賞を果たす。 3000mSCの日本記録保持者で、日本学生記録、U20日本記録、U18日本記録、高2最高記録も保持。2000mSCのU20及びU18日本記録保持者。3000mのU20日本記録保持者。 小学1年から、陸上クラブの浜田JASに所属。小学校時代から負けず嫌いで体力があり、縄跳び競技で二重跳びを10分間飛び続け、優勝した時の記録は浜田市小学生記録で2021年現在も更新されていない。
橋本 大輝(はしもと だいき、2001年〈平成13年〉8月7… 橋本 大輝(はしもと だいき、2001年〈平成13年〉8月7日 - )は、日本の体操競技選手。2021年開催の東京オリンピック 体操 男子個人総合及び種目別鉄棒 金メダリスト。体操男子個人総合を五輪史上最年少で制覇、種目別鉄棒との2冠を達成した。 千葉県成田市出身。香取市立佐原中学校、船橋市立船橋高等学校を経て順天堂大学を卒業。 6歳から15歳まで兄とともに香取市にある佐原ジュニア体操クラブに通う。船橋市立船橋高等学校入学時は荒削りでトップクラスに程遠い選手だったが、高校3年生になると白井健三以来史上2人目となる現役高等学校生の日本代表選手として2019年世界体操競技選手権(ドイツ・シュツットガルト)に出場した。
小林 里駆(こばやし りく、2001年8月2日 - )は、東… 小林 里駆(こばやし りく、2001年8月2日 - )は、東京都出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 FC東京U-18所属時には、2種登録選手としてFC東京U-23に所属。2018年から2年間でJ3リーグ計18試合に出場した。 その後、順天堂大学へ進学を経て、2024年、ギラヴァンツ北九州へ加入。 3月20日、J3リーグ第5節・FC大阪戦(ミクニワールドスタジアム北九州)で加入後初出場を果たし、6月9日に行われたアウェーのテゲバジャーロ宮崎戦ではJリーグ初ゴールを決めた。しかし、公式戦通算12試合の出場にとどまり、同シーズン終了後に契約満了となった。 2025年、同年にJ3リーグへ昇格した高知ユナイテッドSCに完全移籍したが、わずか1年で退団となった。
舩田 璃々香(ふなだ りりか、2001年5月25日 - )は… 舩田 璃々香(ふなだ りりか、2001年5月25日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 千葉県袖ケ浦市出身。 國學院大學栃木高等学校を経て、2020年、順天堂大学に進学。4年時の2023年、秋季関東大学1部リーグでリベロ賞を受賞した。2023-24シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するPFUブルーキャッツの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
亀山 拓巳(かめやま たくみ、2001年2月27日 - )は… 亀山 拓巳(かめやま たくみ、2001年2月27日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 常翔学園高等学校、順天堂大学を経て、2022/23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属する東京グレートベアーズの内定選手となった。内定選手としてV1男子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2023年、大学卒業後に、東京グレートベアーズに入団した。 同年、12月23日に開催されたV1男子の東レアローズ戦で負傷し、右足リスフラン関節損傷により全治3か月と診断された。 2025年5月、フィンランドリーグのフリカーニ・ロイマー(フィンランド語版)へのレンタル移籍が発表された。
大森 真吾(おおもり しんご、2001年2月9日 - )は、… 大森 真吾(おおもり しんご、2001年2月9日 - )は、福岡県北九州市小倉南区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。ポジションはフォワード(FW)。 小倉南FCのジュニアユースから東福岡高校を経て、順天堂大学に進学。大学ではケガに苦しんだが2022年9月、J1の北海道コンサドーレ札幌に加入が内定した。 2024年8月12日、地元のギラヴァンツ北九州への育成型期限付き移籍が発表される。12月27日、育成型期限付き移籍期間満了と、モンテディオ山形への期限付き移籍が発表された。 2025年12月26日、モンテディオ山形への期限付き移籍の契約満了に伴い北海道コンサドーレ札幌への復帰が決まった。
山﨑 大地(やまさき たいち、2001年1月8日 - )は、… 山﨑 大地(やまさき たいち、2001年1月8日 - )は、広島県廿日市市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 サンフレッチェ広島F.Cの育成組織出身。2015年から各年代別の日本代表に選出され、2017年にU-17日本代表としてFIFA U-17ワールドカップに出場した。2018年、トップチームに2種登録された。 この年トップチームに2種登録された同期には松本大弥、東俊希がおり、2人は翌年からプロサッカー選手となったが、山崎は大学への進学を選び順天堂大学蹴球部に加入した。順大では1年次より先発メンバーに定着し、2022年に中野就斗と共に翌年の広島加入が内定した。
四釜 峻佑 (しかま しゅんすけ、2001年1月7日 - )… 四釜 峻佑 (しかま しゅんすけ、2001年1月7日 - ) は、山形県長井市出身の陸上競技選手。専門は長距離種目。山形中央高等学校、順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ科学科卒業。ロジスティード陸上競技部所属。 陸上競技を始めたのは、兄と姉の影響で小2からマラソン大会に出始めて、小5で初優勝して楽しかったから。 長井市立長井南中学校、山形中央高から順天堂大学に進み、大学3年時に関東インカレ1部ハーフマラソン日本人トップ(4位)および第98回箱根駅伝5区区間5位、大学4年時に全日本大学駅伝8区区間3位、第99回箱根駅伝5区区間2位(区間新)など主にロードで活躍した。順大の1学年先輩には、東京世界陸上マラソン11位の近藤亮太(三菱重工長崎)がいて、四釜の2年時には寮で同部屋だった。
塩浜 遼(しおはま りょう、2000年5月7日 - )は、滋… 塩浜 遼(しおはま りょう、2000年5月7日 - )は、滋賀県出身のサッカー選手。Jリーグ・サガン鳥栖所属。ポジションはフォワード。 静岡学園中学・高校をへて、順天堂大学に進学。同大サッカー部では青木心、山﨑大地、寺山翼、大森真吾らとプレーした。2022年11月27日、2023年シーズンからの福島ユナイテッドFC加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のFC今治戦でJリーグデビューを飾り、2024年シーズンはチームの主力に定着すると、16ゴールを挙げJ3ベストイレブンに選出される活躍を見せた。 2025年シーズン末にロアッソ熊本への完全移籍が発表された。熊本では右ウインガーとして起用されると、サイドから中央に入る動きを武器に38試合中34試合でフル出場した。
寺山 翼(てらやま つばさ、2000年4月10日 - )は、… 寺山 翼(てらやま つばさ、2000年4月10日 - )は、埼玉県新座市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・モンテディオ山形所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学・高校時代はFC東京のアカデミーに所属していた。U-18チーム在籍中の2017年8月25日、2種登録選手としてトップチームに登録された。翌26日、FC東京U-23の選手としてJ3リーグのY.S.C.C.横浜戦に出場し、Jリーグデビューを果たした。2018年シーズンも引き続き2種登録選手としてトップチームに登録された。 高校卒業後はトップチームに昇格せず、順天堂大学に進学。2021年の天皇杯では2回戦でFC東京との対戦が実現し、同試合にスタメン出場した。
泉谷 駿介(いずみや しゅんすけ、Shunsuke IZUM… 泉谷 駿介(いずみや しゅんすけ、Shunsuke IZUMIYA、2000年1月26日 - )は、日本の陸上競技選手。 専門は110mハードル、三段跳、走幅跳。2020年東京オリンピック、2022年世界陸上競技選手権大会の110mH日本代表。110mHの自己ベストは13秒04。 横浜市立緑が丘中学校、武相高等学校、順天堂大学スポーツ健康科学部卒業、住友電工所属 小学校ではサッカーをしていたものの、「当時はあまり好きではなく、途中で飽きてしまった」と本人は語っている。 横浜市立緑が丘中学校への進学を機に陸上競技を始める。最初は短距離走を取り組んでいたが、1年時と2年時は補欠だった。3年時には出場枠が余っていた四種競技に取り組むも、県大会には到底届かないレベルだった。
高橋 和幸(たかはし かずゆき、2000年1月26日 - )… 高橋 和幸(たかはし かずゆき、2000年1月26日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 東京都杉並区出身。家族の影響を受けて7歳のときにバレーボールを始める。 駿台学園高等学校、順天堂大学を経て、2021-22シーズン、ジェイテクトSTINGSの内定選手となり、V1リーグの試合にも出場した。大学卒業後、正式入団。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。日本代表として、AVCカップで全試合にスタメン出場し、チームの準優勝に貢献した。 この項目は、バレーボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Pバレーボール/PJバレーボール)。
津田 将希(つだ まさき、2000年1月22日 - )は、日… 津田 将希(つだ まさき、2000年1月22日 - )は、日本の陸上競技選手。福岡県福岡市出身。順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。西鉄陸上競技部所属。 福岡市立姪浜中学校、福岡大学附属大濠高等学校、順天堂大学出身。 3年時の第97回箱根駅伝で5区を走り、三大駅伝デビューを飾る。7位で襷を受け取り、順位をキープしたままフィニッシュしたが、終盤に失速し区間13位にとどまった。 4年時の第98回箱根駅伝では8区を担当。3位で襷を受け取ると、駒澤大学の鈴木芽吹を抜いて単独2位に浮上した。個人としても区間賞を獲得し、前年のリベンジを果たした。チームは最後まで順位をキープし、15年ぶりの表彰台となる2位でフィニッシュした 大学卒業後は西鉄に就職し、全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)にも出場している。
住所 大翔(じゅうしょ ひろと、2000年1月11日 - )… 住所 大翔(じゅうしょ ひろと、2000年1月11日 - )は、日本の競歩選手。兵庫県姫路市出身。富士通所属。兵庫県立飾磨工業高等学校、順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。5000m競歩、10000m競歩の高校記録保持者である。 飾磨工業高校1年から競歩を始めた。高校卒業後は、順天堂大学スポーツ科学部に進学。 高校時代インターハイで2年連続入賞。3年では国体優勝、2月U20競歩大会の10km競歩でも優勝を飾り輝かしい実績を持つ。 大学進学後も、着実に力をつけると2022年7月開催の世界陸上オレゴン大会で8位入賞を果し9月には勢いそのままに、日本学生対校選手権(全日本インカレ)で学生日本一となる。
牧瀬 圭斗(まきせ けいと、1999年12月29日 - )は… 牧瀬 圭斗(まきせ けいと、1999年12月29日 - )は、日本の陸上競技選手。佐賀県伊万里市出身。専門は長距離。佐賀県立白石高等学校、順天堂大学出身。 中学時代まではバスケットボールをしており、白石高校に入ってから陸上を始めた。高校時代は同校OBである松瀬元太の指導を受けるが全国高校駅伝への出場は叶わなかった。大学は順天堂大学に進学するも「力の劣る世代」と言われ続け、箱根駅伝への出場を果たしたのも主将となった4年時が最初で最後だったが、山下りの6区で区間賞を獲得しチームの準優勝に貢献した。 卒業後は実業団のトヨタ自動車九州に進んだ。第1回奥球磨駅伝2区、2022年九州実業団毎日駅伝3区では区間賞を獲得している。
長倉 幹樹(ながくら もとき、1999年10月7日 - )は… 長倉 幹樹(ながくら もとき、1999年10月7日 - )は、埼玉県浦和市(現:さいたま市浦和区)出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 浦和レッズのアカデミー出身。順天堂大学から2022年に関東サッカーリーグ1部の東京ユナイテッドFCに加入し、リーグ戦9試合で8得点を挙げた。そして8月10日に浦和レッズユース時代の監督だった大槻毅が監督を務めるザスパクサツ群馬に完全移籍した。なお、年度途中までに在籍した東京ユナイテッドFCであげた8得点により、2022年の関東サッカーリーグ1部で得点王を受賞している(新関成弥と同時受賞)。 2023年7月26日、アルビレックス新潟に完全移籍で加入した。
近藤 亮太(こんどう りょうた、1999年10月5日 - )… 近藤 亮太(こんどう りょうた、1999年10月5日 - )は、日本の陸上競技選手。長崎県島原市出身。順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。三菱重工マラソン部所属。 島原市立第一中学校、長崎県立島原高等学校、順天堂大学出身。 大学時代は4年時に箱根駅伝(第98回大会)の10区に出場し、チームの15年ぶり表彰台となる2位でゴールテープを切ったものの、個人では区間14位にとどまるなど大きな実績はなかった。 2025年2月24日の第13回大阪マラソンでは2秒差で優勝は逃したものの、初マラソン日本最高記録の2時間05分39秒で日本選手1位になった。この結果によって2025年世界陸上男子マラソン代表に選手された。
古市 梨乃(ふるいち りの、1999年6月18日 - )は、… 古市 梨乃(ふるいち りの、1999年6月18日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 大阪府豊能郡豊能町出身。両親と姉の影響で小学2年生からバレーボールを始める。 四天王寺高等学校、順天堂大学を経て、2021/22シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するヴィクトリーナ姫路の内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年、大学卒業後に、ヴィクトリーナ姫路に入団した。 2023-24シーズンより、姫路での背番号が18から12に変更となった。 2024年、姫路を退団。KUROBEアクアフェアリーズ富山に入団した。
小川 真輝(おがわ まさき、1999年5月22日 - )は、… 小川 真輝(おがわ まさき、1999年5月22日 - )は、神奈川県出身のサッカー選手。ポジションはDF。 小・中・高と川崎フロンターレのアカデミーに在籍していたが、トップチームに昇格することはできず、順天堂大学に進学。1学年下に後にプロで同僚となる青木心がいる。4年時には主将を務めた。 2022年、テゲバジャーロ宮崎に加入。7月17日 J3リーグ第17節藤枝戦でJ初出場、初スタメン。7月24日 J3リーグ第18節長野戦にて直接FKを決めJ初ゴール。 2023年12月5日、23シーズン限りでの契約期間終了及び来季の契約を更新しないことが発表された。12月28日、同じくJ3に所属するFC岐阜へ加入する事が発表された。
新関 成弥(にいぜき せいや、1999年4月28日 - )は… 新関 成弥(にいぜき せいや、1999年4月28日 - )は、静岡県三島市出身のサッカー選手。JFL・横河武蔵野FC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 向山SSS、アスルクラロ沼津U-15を経て、清水エスパルスユースへ加入。清水ユースでは同期の平墳迅、鈴木魁人、滝裕太のアタッカー陣とカルテットを形成した。 高校3年次の2017年4月、トップチームに2種登録された。同月26日、ルヴァンカップ・グループステージ第3節ベガルタ仙台戦に先発出場し、トップチームデビューした。 2022年3月1日、順天堂大学から東京ユナイテッドFCに加入した。2022年シーズンは8得点をあげて関東サッカーリーグ1部得点王(長倉幹樹と同時受賞)となった。
谷川 翔(たにがわ かける、1999年2月15日 - )は、… 谷川 翔(たにがわ かける、1999年2月15日 - )は、日本の体操競技選手。 千葉県船橋市出身。実兄、谷川航の影響で小学1年次から地元の健伸スポーツクラブで体操競技を始めた。2013年の全国中学校体操選手権で個人総合優勝。船橋市立船橋高等学校在校中の2016年には、全日本ジュニア体操選手権で個人総合優勝を果たす。 冨田洋之がコーチを務める順天堂大学に進学。2018年4月に開催された第72回全日本選手権では、内村航平、白井健三を抑えて史上最年少(19歳2ヶ月)でチャンピオンとなった。 2019年4月、平成最後の大会となった第73回全日本選手権では、男子個人総合で2連覇を達成。同年5月に開催された第58回NHK杯では、谷川航、萱和磨らの追い上げを振り切り初優勝、令和最初のチャンピオンとなった。
志摩 美古都(しま みこと、1999年1月18日 - )は、… 志摩 美古都(しま みこと、1999年1月18日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 長野県佐久市出身。小学校1年生のころに、兄の友人から誘われたことをきっかけにバレーボールを始める。地元の中学校に進学し、バレーボール部に入部。部員が少なかったことから家庭科部の生徒に一時的にバレー部に入部をしてもらうことで試合に出場するような状態であったが、家庭科部の生徒のセンスが良かったこともあり、県大会まで出場。 中学3年生の時にJOCの選抜に選ばれたことでバレーボールを本気でやってみたいと考えるようになる。敬愛学園高等学校が長野県に合宿に来ていたこと、中学の監督の教え子が同校で監督をやっていたことなどの縁から、敬愛学園高等学校に進学。
野嶋 華鈴(のじま かりん、1998年11月19日 - )は… 野嶋 華鈴(のじま かりん、1998年11月19日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 神奈川県大和市出身。八王子実践高等学校、順天堂大学を経て2020年12月、V.LEAGUE DIVISION2のルートインホテルズブリリアントアリーズの内定選手となり、2021年に入団。 2022-23シーズンからはGSS東京サンビームズでプレーした後、2024年7月にSV.LEAGUEの東レアローズ滋賀の公式サイトにて入団が発表され、10月13日の大阪マーヴェラス戦でSVリーグデビューを果たした。 SV.LEAGUEの個人成績は下記の通り(チャンピオンシップ含む)。
島田 美紅(しまだ みく、1998年10月11日 - )は、… 島田 美紅(しまだ みく、1998年10月11日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 奈良県高市郡出身。TVでW杯を観戦したことをきっかけにバレーボールを始めた。 2014年、金蘭会高等学校に進学。同年10月、第10回アジアユース女子選手権大会(U-17)の代表12名に選出。主にリリーフサーバーとして要所で起用され日本代表の優勝に貢献した[リンク切れ]。 2017年、順天堂大学に進学。同年7月13日、ベラクルス州コルドバおよびボカ・デル・リオで開催される第19回世界ジュニア女子選手権大会(U-20)に出場する全日本女子ジュニアチームの選手に選出された。 2020年12月16日、KUROBEアクアフェアリーズ公式サイトにて入団内定が発表された。
村山 裕太郎(むらやま ゆうたろう、1998年9月29日 -… 村山 裕太郎(むらやま ゆうたろう、1998年9月29日 - )は、兵庫県川辺郡猪名川町出身の陸上選手。専門は競歩。兵庫県立川西緑台高等学校卒業。順天堂大学を経て富士通所属。 中学時代に長距離を始め、高校でも続けたが結果が出ず1年のときに競歩に転向、兵庫県3位となり近畿大会に出場する。3年次には2016年全国高等学校総合体育大会に出場し6位に入賞。駅伝大会にも精力的に出場し、3年時には競歩選手ながら、兵庫県大会で第3区 区間4位の成績を残している。 大学は順天堂大学スポーツ健康科学部に進学。インカレ、日本選手権、全日本競歩などの大会で常に上位争いする安定感を持っていた。 そのポテンシャルを認められ、2021年から富士通所属となる。
杉山 直宏(すぎやま なおひろ、1998年9月7日 - )は… 杉山 直宏(すぎやま なおひろ、1998年9月7日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学時代はアビスパ福岡のアカデミーに所属していた。熊本県立大津高等学校では2年次に全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。3年次にはキャプテンを務めた。高校卒業後は順天堂大学に進学。 2020年11月27日、2021年シーズンからのロアッソ熊本加入内定が発表された。2021年3月14日、J3第1節のFC今治戦でJリーグデビューを果たした。 2023年、ガンバ大阪へ完全移籍。2月18日、開幕戦の柏レイソル戦に先発出場し、J1デビューを飾った。
鬼島 和希(きじま かずき、1998年8月29日 - )は、… 鬼島 和希(きじま かずき、1998年8月29日 - )は、千葉県出身のサッカー選手。JFL・ボンズ市原所属。ポジションはMF。 柏レイソルのアカデミー出身。高校卒業後はトップチームに昇格せず、順天堂大学に進学。 2021年1月26日、2021年シーズンからのアスルクラロ沼津加入内定が発表された。3月20日、J3第2節のFC今治戦でJリーグデビューを果たした。 2022年11月9日、アスルクラロ沼津は契約の満了と来季に向けた契約を結ばないことを発表。同年11月28日には、カンセキスタジアムとちぎで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2023年1月27日、ボンズ市原に移籍することが発表された。
三國 スティビア エブス(みくに スティビア エブス、199… 三國 スティビア エブス(みくに スティビア エブス、1998年5月31日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー。タイ・リーグ2・カセサートFC所属。弟の三國ケネディエブスもプロサッカー選手。 青森山田中学校から青森山田高校に進学し、2016年度の第95回全国高等学校サッカー選手権大会の同校初優勝に貢献、優秀選手の一人に選ばれている。高校卒業後は順天堂大学に進学し、ディフェンダーやフォワードとしてプレーしてチームの主力として活躍した。2020年7月、J2の水戸ホーリーホックに加入が内定して、特別指定選手に承認された。2020年11月4日、第31節のアビスパ福岡戦では終盤に途中出場し、弟のケネディとの対戦が実現した。
中村 竜輔(なかむら りゅうすけ、1997年12月26日 -… 中村 竜輔(なかむら りゅうすけ、1997年12月26日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 茨城県土浦市出身。中学1年生からバレーボールを始める。 土浦日本大学高等学校、順天堂大学を経て、2019-20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。入団1年目の2020-21シーズン、V1の試合に出場しVリーグデビューも果たした。 2021-22シーズン、V1のシーズン中にVC長野トライデンツを退団した。 2022年、V1男子の大分三好ヴァイセアドラーに入団した。
瀬戸 杏華(せと きょうか、1997年12月21日 - )は… 瀬戸 杏華(せと きょうか、1997年12月21日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 石川県河北郡内灘町出身。中学1年生のとき、友達と一緒にバレーボール部に入部したのがきっかけでバレーボールを始めた。 金沢商業高等学校、順天堂大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するPFUブルーキャッツの内定選手となった。内定選手としてV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2020年7月31日、背番号が「18」から「2」へ改められた。 2024年、PFUを退団。7月にデンソーエアリービーズ入団が発表された。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り。
旗手 怜央(はたて れお、1997年11月21日 - )は、… 旗手 怜央(はたて れお、1997年11月21日 - )は、三重県鈴鹿市出身のプロサッカー選手。スコティッシュ・プレミアシップ・セルティックFC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード、ディフェンダー。日本代表。 父は本田技研鈴鹿硬式野球部元監督の旗手浩二。 鈴鹿市立牧田小学校卒業後、鈴鹿市立創徳中学校へ進学。中学時代はFC四日市でプレー。中学卒業後は静岡学園高校へ進学。2年次には、名古新太郎らとともに第93回全国高校サッカー選手権へ出場。自身もゴールを決めるなど、チームのベスト8進出に貢献。3年次の選手権は県大会準決勝で静岡市立清水桜が丘高等学校に0-1で敗れた。 高校卒業後、順天堂大学へ進学し、関東大学サッカーリーグ戦では1年生ながら9得点をあげて新人王を獲得した。
村松 航太(むらまつ こうた、1997年8月22日 - )は… 村松 航太(むらまつ こうた、1997年8月22日 - )は、静岡県藤枝市出身のサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはディフェンダー。 清水エスパルスユースから順天堂大学に進学し、清水ユース在籍時にはU-17日本代表、大学3年時には関東大学リーグベストイレブンにも選出。2019年、翌シーズンからのギラヴァンツ北九州への加入が内定した。 2020年、J2のギラヴァンツ北九州に加入。リーグ戦第2節の V・ファーレン長崎戦でCBとしてJリーグ初出場を果たすとそこからスタメンに定着し40試合に先発出場(うちフル出場は38試合) 。出場時間もフィールドプレーヤーではMF髙橋大悟に次ぐ3,575分を記録しチームの躍進に貢献した。
机 龍之介(つくえ りゅうのすけ、1997年8月13日 - … 机 龍之介(つくえ りゅうのすけ、1997年8月13日 - )は、日本のプロスカッシュ選手。 神奈川県横浜市出身。中沢小学校、旭中学校、旭高校、順天堂大学出身。ダイナム所属。
石原 悠希(いしはら ゆうき、1997年4月5日 - )は、… 石原 悠希(いしはら ゆうき、1997年4月5日 - )は、栃木県市貝町出身のプロロードレース選手。 中学校時代は柔道部に所属し初段(黒帯)を獲得した。自転車競技を志したのは2013年、真岡工業高校の担任が自転車競技部の顧問で、父のロードバイクを借りて見学に訪れたのが始まりだった。高校2年時にインターハイ個人ロードレースに初出場するが未完走。そこから奮起し、高校3年時には4位に入賞を果たす。高校卒業後、順天堂大学に進学しスポーツ健康科学部スポーツ健康学科卒業。 2020年に市貝町の観光大使第1号に任命された。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。
角 雅也(かど まさや、1997年4月2日 - )は、日本の… 角 雅也(かど まさや、1997年4月2日 - )は、日本の元男子バレーボール選手である。 石川県金沢市出身。兄の影響で小学1年生からバレーボールを始める。 創造学園高等学校(現・松本国際高等学校)、順天堂大学を経て、2019/20シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった。 2020年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。入団1シーズン目となる2020/21シーズンにV1の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。 2022年3月27日のリーグ最終戦をもって現役引退。引退後の4月より教員を務める。
萱 和磨(かや かずま、1996年11月19日 - )は、日… 萱 和磨(かや かずま、1996年11月19日 - )は、日本の体操競技選手。 小学2年生の時にテレビで観たアテネオリンピック日本代表の冨田洋之の演技に魅了され、体操を始める。 市立習志野高校では3年次に全国高校体操選抜大会個人総合で優勝を果たすなど同学年の白井健三らと競い合った。 順天堂大学進学後、2015年の体操世界選手権では個人あん馬で銅メダルを獲得し、団体での金メダル獲得にも貢献した。 2021年5月16日に長野県のビッグハットで開催された第60回NHK杯にて2位に入賞し、同大会初優勝の橋本大輝と共に同年開催の2020年東京オリンピックへの出場権の獲得と同時に自身初の団体代表入りが内定した。
塩尻 和也(しおじり かずや、1996年11月8日 - )は… 塩尻 和也(しおじり かずや、1996年11月8日 - )は、群馬県伊勢崎市出身の陸上競技選手。専門は長距離走。群馬県立伊勢崎清明高等学校、順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。富士通陸上競技部所属。 中学時代はソフトテニス部に所属していた。 高校2年時の2013年、インターハイの男子3000mSCで5位入賞。1月の全国都道府県対抗駅伝では1区で12位という成績を残す。 高校3年時の2014年、5月の群馬県高校総体3000mSCで当時高校歴代6位の記録で優勝。6月の第98回日本選手権3000mSCで当時高校歴代4位の記録で7位入賞。7月にアメリカのユージーンで開かれた第15回世界ジュニア陸上競技選手権大会の3000mSC代表となり、8分45秒66の記録(当時高校歴代2位)で9位となった。
石上 輝(いしがみ ひかる、1996年10月29日 - )は… 石上 輝(いしがみ ひかる、1996年10月29日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 順天堂大学から、2019年にソニー仙台FCに加入した。 2022年をもってソニー仙台を退団。 2023年よりヴェルスパ大分に移籍。
北川 貴理(きたがわ たかまさ、1996年9月5日 - )は… 北川 貴理(きたがわ たかまさ、1996年9月5日 - )は、福井県出身の陸上競技選手。専門は短距離走。400mの自己ベストは45秒48。2016年リオデジャネイロオリンピック男子4×400mリレーの日本代表。 福井県出身。敦賀市立粟野中学校、敦賀高等学校、順天堂大学(スポーツ健康科学部スポーツ科学科)卒業。富士通陸上競技部在籍。 小学生の時から足は速く、走るのは好きだった。しかし、当時の習い事は習字くらいで、スポーツはドッヂボールクラブに顔を出す程度だったという。中学に進学して陸上部に入るか迷っていたが、担任であり陸上部顧問の先生から「迷っているならとりあえず入ってみれば?」と言われ、陸上部に入部。
古屋 悠生(ふるや ゆうせい、1996年8月8日 - )は、… 古屋 悠生(ふるや ゆうせい、1996年8月8日 - )は、山梨県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の豊田合成ブルーファルコン名古屋所属。 駿台甲府高等学校時代は2014年に第22回日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選出。 順天堂大学時代は2018年の関東学生ハンドボール・春季リーグでは2部降格を経験するも、個人では85得点を挙げ、得点王のタイトルを獲得。同年6月のジャパンカップで行われた「関東学連エキシビションマッチ東西対抗戦」では、東軍メンバーの一員として出場した。8月の東日本学生ハンドボール選手権大会では特別賞を受賞。 2019年に日本ハンドボールリーグの豊田合成へ加入。
谷川 航(たにがわ わたる、1996年7月23日 - )は、… 谷川 航(たにがわ わたる、1996年7月23日 - )は、日本の体操競技選手。実弟の谷川翔も同じ体操選手。 小学1年生で健伸スポーツクラブで体操を始める。ショー・コスギが主宰するアクション塾に所属し、テレビやCMに出演していた。 2014年、全国高等学校総合体育大会 男子個人総合にて、白井健三や 萱和磨を抑えて優勝する。 2021年東京で開催された2020年東京オリンピックの体操競技団体総合で銀メダルを獲得した。 2023年中国杭州市で開催された2022年アジア競技大会体操競技において、団体総合で銀メダル、種目別跳馬で金メダル、つり輪で銅メダルを獲得した。 カタールドーハで開催された2018年世界体操競技選手権の団体総合で銅メダルを獲得した。
柳澤 亘(やなぎさわ こう、1996年6月28日 - )は、… 柳澤 亘(やなぎさわ こう、1996年6月28日 - )は、千葉県柏市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 旭東小学校の1年次に柏SSSでサッカーを始める。小学校5年から柏レイソルU-12に所属した後、鹿島アントラーズつくばジュニアユース、八千代松陰高等学校を経て、順天堂大学へ進学。大学2年時に堀池巧監督の指示で、ポジションをセンターバック、ボランチから右サイドバックに転向した。 2019年より、FC岐阜へ加入した。2月24日、シーズン開幕戦のモンテディオ山形戦でスタメン出場しプロデビュー。チームの主力選手として2年間で59試合に出場。 2021年、水戸ホーリーホックに完全移籍。
羽富 琉偉(はとみ るい、1996年6月13日 - )は、日… 羽富 琉偉(はとみ るい、1996年6月13日 - )は、日本のタレント(モデル・俳優)、バレーボール選手である。(株)リボーン所属。本名及び旧芸名は羽富 和大(はとみ かずひろ)。 茨城県立境高等学校入学後、「厳しくなさそうだから」という理由でバレーボールを始める。 高校時代に元日本代表の柴田恭平の指導を受け、県選抜への選出や国体出場を果たしている。 順天堂大学に進学しバレーボール部に所属するが、周りとの実力差を感じたこととモデル活動に興味を持ったことが重なり2年進級時に退部している。 2018年と2019年のハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」出演を機に再度バレーボールに挑戦したいという熱が高まり、2020年にトライアウトを経てV.LEAGUE DIVISION3の千葉ZELVAに入団。
堀池 亮介(ほりいけ りょうすけ、1996年5月26日 - … 堀池 亮介(ほりいけ りょうすけ、1996年5月26日 - )は、フジテレビのアナウンサー。 静岡県出身。身長177 cm。父は元サッカー日本代表の堀池巧。兄がいる。 静岡県立藤枝東高等学校、順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツマネジメント学科卒業。高校・大学時代はサッカー部に所属し、ポジションはディフェンダー。 2019年4月、フジテレビにアナウンサーとして入社。同期入社は、藤本万梨乃。 2024年1月31日、一般女性と結婚したことをInstagramで公表。2025年8月12日、第1子となる男児が誕生したことを報告した。 レギュラー出演番組・キャスター名(地上波)