石井 武志(いしい たけし、1999年10月26日 - )は… 石井 武志(いしい たけし、1999年10月26日 - )は、日本のプロボクサー。元キックボクサー。福岡県うきは市出身。大橋ボクシングジム所属。第24代OPBF東洋太平洋ミニマム級王者。 高校卒業後、プロのキックボクサーになり大和KICK52.5キロ級王者となったが、K-1などに上がるのは体重が合わなかったことからボクシングに転向。 2022年5月19日のプロデビュー戦は2回TKO勝ち。 そして2022年東軍ミニマム級新人王として、西軍代表池田雅史を相手に1回2分59秒TKO勝ちで全日本新人王と敢闘賞獲得。 翌2023年9月12日、後楽園ホールで開催の「フェニックスバトル104」にてWBC世界ミニマム級15位のリト・ダンテと対戦し、8回1-2(75-77×2、77-75)判定負けを喫した。
朝久 泰央(あさひさ たいおう、1998年1月16日 - )… 朝久 泰央(あさひさ たいおう、1998年1月16日 - )は、日本の男性キックボクサー、空手家。福岡県うきは市出身。第8代K-1 WORLD GPスーパーライト級王者。第5代K-1 WORLD GPライト級王者。K-1 2階級制覇王者。 兄はキックボクサーの朝久裕貴。 新国際空手道連盟・朝久道場の館長である父・朝久篤(ストリート(ファイト)の鬼)のもとに生まれ、兄である裕貴とともに朝久道場で空手を学ぶ。2014年、16歳でJ-NETWORKのNext Generation Cup -55kgに出場し、優勝。 2015年からKrushに出場。2018年3月に武林風WLF -60kg級王座決定トーナメントのリザーブファイトで勝利。
朝久 裕貴(あさひさ ひろたか、1996年6月21日 - )… 朝久 裕貴(あさひさ ひろたか、1996年6月21日 - )は、日本の男性キックボクサー。福岡県うきは市出身。朝久道場所属。武林風四天王。現WLF武林風-60kg級王者。弟は第5代K-1 WORLD GP ライト級王者・朝久泰央。
三浦 広光(みうら ひろみつ、1981年9月22日 - 20… 三浦 広光(みうら ひろみつ、1981年9月22日 - 2024年10月26日)は、日本の男性総合格闘家、プロボクサー。福岡県浮羽郡浮羽町(現・うきは市)出身。SAMURAI SWORD/リングス所属。元ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト。 3歳年上の姉の影響で小学1年から柔道を始める。西日本短大附属高校では県大会で2年連続2位。大東文化大学では正力杯-81kg級ベスト8となった。 2001年11月25日、第5回全日本コンバットレスリングオープン選手権大会-85kg級に出場し、優勝した。 2004年3月、大学卒業後に総合格闘技の練習を開始し、6月6日には第30回全日本サンボ選手権大会90kg級に出場し、優勝した。