有沢 遼(ありさわ りょう、3月7日 - )は、日本の漫画家… 有沢 遼(ありさわ りょう、3月7日 - )は、日本の漫画家。新潟県阿賀野市(旧水原町)出身。血液型はB型。 1988年、『なかよしデラックス』(講談社)秋の号に掲載の「あなたにうつりたい」でデビュー。 主に『なかよし』(講談社)などで活動後、『ハーレクイン』(ハーレクイン社)で執筆している。代表作は『迷子のドルフィン』など。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
桑田 乃梨子(くわた のりこ、3月4日 - )は、日本の漫画… 桑田 乃梨子(くわた のりこ、3月4日 - )は、日本の漫画家。新潟県長岡市出身。 1988年、『LaLa DX』春の号(白泉社)掲載の『ひみつの犬神くん』でデビュー。『花とゆめ』、『LaLa』などで活躍。代表作に『おそろしくて言えない』、『男の華園-A10大学男子新体操部』、『だめっこどうぶつ』(2005年キッズステーションでアニメ化)、『豪放ライラック』などがある。現在は白泉社を離れ、幻冬舎の漫画雑誌などで執筆をしている。 マンガチックな画風で、作品には学園コメディと動物ものが多いほか、頻繁にオカルトテーマが(明るく)からむ傾向がある。背景の書き文字による楽しい自己ツッコミと、脇役のキャラクターの強さ(相対的に主人公のキャラクターの弱さ)が特徴。
北川 玲子(きたがわ れいこ)は、日本の女性漫画家。新潟県南… 北川 玲子(きたがわ れいこ)は、日本の女性漫画家。新潟県南魚沼市出身。埼玉県蕨市在住。 1984年日本文華社『マリイ』創刊号掲載の『URAWAシティナイト』でデビュー。その後、主に笠倉出版の『La comick 』で執筆。一般社団法人マンガジャパン会員。趣味はバレエと観劇。元外交官でフィンランド関係の書籍を書いている北川達夫はいとこ。埼玉県立浦和第一女子高等学校卒業。漫画同好会と美術部に所属。少女漫画家の赤石路代と伊藤結花理は先輩。立教大学文学部日本文学科卒業。立教大学漫画研究会に所属。
まことじは、日本の漫画家。新潟県新潟市出身。2014年3月現… まことじは、日本の漫画家。新潟県新潟市出身。2014年3月現在『月刊アクション』(双葉社)で『月が爆発したので』を連載中。 新潟商業高校を卒業後、国家公務員III種試験に現役合格して上京。税務職員として関東圏内で勤務するが、退職し専業の漫画家となる。 もともと、専業の漫画家になる前の2008年ころからニコニコ動画にらき☆すたや、東方Projectの二次創作漫画を投稿していた。公務員が執筆活動をする場合は許可が必要だったので、無償で2009年にはひぐらしのなく頃にのアンソロジー本のイラストを執筆するなどしていた。しかし、ハーヴェスト出版から「税金の知識があって漫画を描けるのはまことじさんしかいない」と前金をテーマにした漫画を描くことを依頼される。
吉元 ますめ(よしもと ますめ)は、日本の漫画家。女性。新潟… 吉元 ますめ(よしもと ますめ)は、日本の漫画家。女性。新潟県五泉市出身。2003年「第6回にいがたマンガ大賞」において、「吉元マスメ」名義よる「「ハートについて考えてみる」で中学・高校生部門の優秀作品賞(魔夜峰央賞)を受賞。 2016年4月には『コミックフラッパー』連載作『くまみこ』がTVアニメ化されている。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。
大岩 ピュン(おおいわ ぴゅん)は日本の漫画家、イラストレー… 大岩 ピュン(おおいわ ぴゅん)は日本の漫画家、イラストレーター。女性。ひらがな表記のおおいわぴゅん、本名の大井知美(おおい ともみ)名義で作品を発表する事もある。新潟県長岡市出身で現在は伊豆大島(東京都大島町)在住。夫は脚本家の故・おおいとしのぶ。ペンネームの由来は『ざわざわ森のがんこちゃん』のオープニングテーマの歌詞の一部を引用したもの。 小学生時代に藤子不二雄の影響で漫画を描き始めた。東京写真専門学校映画科卒業後、CM制作会社、玩具店勤務を経て、1990年「快傑朝刊小僧」(フロム・エー)で漫画家デビュー。 現在は主に学習漫画・学習雑誌や児童向け小説の挿絵などで活動しているが、過去にはレディースコミックを描いていた事もある。
あべ りつこは、日本の女性漫画家である。初期は阿部律子名義。… あべ りつこは、日本の女性漫画家である。初期は阿部律子名義。新潟県新井市(現・妙高市)出身。1970年代に少女漫画雑誌『週刊少女フレンド』(講談社)、『週刊マーガレット』(集英社)を中心に作品を多く発表した。 1967年の講談社新人漫画賞で1位となり、ちばてつやのアシスタントとして「テレビ天使」(1968年)などを手がけたのち、1970年、「おにいちゃんとトコとX」(『なかよし』増刊1970年8月号掲載)でデビューした。週刊時代の『少女フレンド』や『別冊少女フレンド』『なかよし』(講談社)で読み切りや連載を発表。少女フレンドの週刊廃止(月2回刊化)となった1974年以降は集英社発行の『週刊マーガレット』『ぶ~け』に転籍し、1981年まで作品を発表した。