connie(コニー、本名:丹羽洋介 1978年 - )は、… connie(コニー、本名:丹羽洋介 1978年 - )は、日本の音楽プロデューサー、ソングライター、編曲家、DJ、会社員。Negiccoの音楽プロデューサーとして知られる。 新潟市出身。中学時代に兄の影響で音楽に目覚めた。 1998年 新潟大学に入学。サークルでバンド活動(ドラム)。3、4年次にハロー!プロジェクトなどの女性アイドルに夢中になる。 2001年 大学卒業。IT関連企業の営業職として上京。PCでの楽曲制作を始める。音楽プロデューサー「connie(コニー)」を名乗り、インターネットに曲を投稿。 2003年 会社の異動で新潟に戻る。結成したばかりのNegiccoと出会う。J-POPオンリーのクラブ・イベント「トキメキ★ハイスクール」を主宰。
丸山 蘭那(まるやま らんな、1976年12月1日 - )は… 丸山 蘭那(まるやま らんな、1976年12月1日 - )は、CBCテレビ (CBC) の社員。元アナウンサー。 新潟県燕市(旧:西蒲原郡分水町)出身。桐蔭学園高等学校、慶應義塾大学卒業。元サッカー日本代表の米山篤志と元サンフレッチェ広島の盛田剛平は高校の同級生。 1999年、中部日本放送入社。同期入社は萩野朋美。 2007年7月に結婚したことをブログで公表している。 2010年10月1日付けで広報へ異動。ただし改編の都合上、10月2日の『土曜ワイド 広瀬隆のラジオでいこう!』には出演し、番組の最終回の2016年3月26日の放送ではゲストとして出演した。現在も時々イベント等の宣伝でCBCラジオの番組に出演する事がある。
田巻 直子(たまき なおこ、1970年8月30日 - )は、… 田巻 直子(たまき なおこ、1970年8月30日 - )は、新潟放送の社員。アナウンサー。 旧名 惣前 直子(そうまえ なおこ)。新潟県妙高市(旧新井市)出身。新潟県立高田高等学校を経て早稲田大学卒業後、1993年新潟放送に入社。ラジオ「リバーサイドウェーブ」などでパーソナリティを務めた。 1998年秋、大学の後輩のディレクターと結婚し改姓。2009年4月からラジオ「田巻直子のまんまる金曜日」のパーソナリティを務めた後、近藤丈靖の独占!ごきげんアワーの木曜日などを担当し、夕方の番組であるゆうWAVEの木・金曜日を担当。2019年9月末を以てアナウンス部を離れ、同社のCSR推進部長を務めていたが、2024年4月より石塚かおりの後任として、アナウンス部長に就任。
陸田 陽子(りくた ようこ、旧姓:朝倉、1968年4月8日 … 陸田 陽子(りくた ようこ、旧姓:朝倉、1968年4月8日 - )は、北日本放送の社員。元アナウンサー。新潟県新潟市出身。武蔵野音楽大学卒業。1991年入社。 入社一年目に『ズームイン!!朝!』のローカルパート『おはようKNBです』でアナウンサーデビュー。1992年に『朝6のってるワイド』や『ラジオで茶!ちゃ!チャ!ビタミンワイド』でMCとして出演。育児休暇後に『ズームイン!!朝!』の中継キャスターを担当。 二度目の育児休暇後に『KNBニュースプラス1』でニュース番組に出演。 2003年『とれたてワイド朝生!』で木下一哉とコンビでレギュラー出演。 2023年6月27日、翌月に人事異動で編成部の広報に異動するため、アナウンサーを辞職することになった。
増山 由美子(ますやま ゆみこ、1959年2月12日 - )… 増山 由美子(ますやま ゆみこ、1959年2月12日 - )は、新潟放送(BSN)の社員で、元アナウンサー。2013年4月現在は、同局の編成局次長兼考査広報部長である。 新潟県新津市(現新潟市秋葉区)出身。新潟県立新津高等学校を経て日本大学芸術学部映画学科卒業。大学生時代には8ミリ映画製作にかかわり、自ら主演したり撮影監督を務めるなどした経験から、マスメディアを志望するようになった。 1981年、BSN新潟放送にアナウンサーとして入社。テレビ「朝のホットライン」(TBS系全国ネット)では1982年から新潟地区のリポーターを務めた。また、ラジオ「ハロー!!ジャンボサタデー」では同期入社の鍵冨徹とコンビを組んでパーソナリティを務めた。
鍵冨 徹(かぎとみ とおる、1957年9月7日 - )は、新… 鍵冨 徹(かぎとみ とおる、1957年9月7日 - )は、新潟放送(BSN)の社員・ラジオパーソナリティ。 新潟県新潟市(現中央区)出身。少年時代、ラジオで糸居五郎がディスクジョッキーを務める番組を聴き、喋り手になる夢を持つ。新潟市立寄居中学校、新潟明訓高等学校を経て立教大学法学部卒業後、1981年春にBSN新潟放送に入社、ラジオ局編成制作部に配属された。増山由美子(入社当時はアナウンサーで、現在はBSNの編成局次長)とは同期入社である。 入社以来、主にラジオを中心に活動。アナウンス部所属ではないため、各番組に出演する際にも「ラジオパーソナリティ」としてクレジットしており、また鍵冨本人も番組の冒頭と終了時には「雑談担当は鍵冨徹です(でした)」とクレジットしていた他、姓が難読であることから「かぎとみ徹」と平仮名でクレジットするケースもあった。