高橋 清隆(たかはし きよたか 1964年 - )は、日本のジャーナリスト。 金沢大学大学院修了。 2025年7月には選挙の投票用紙に鉛筆で書いた名前というのは簡単に消えるということを実験した記事を掲載する。このような実験を行なおうと思ったきっかけは、稲村公望が投票用紙に鉛筆で書いたのをウェットティッシュでこすれば本当に消えたということをほうこくしていたのだが、稲村には信頼を置いており嘘をつくはずが無いと思ったからであった。2025年7月20日に行われた参議院議員選挙での投票で実際に実験をしてみたところ、書いた文字が用紙の黄色の背景と共に消えて白くなったということを報告している。 紙の爆弾2025年10月号では、国民民主党によって広められたワクチンの安全性は嘘であるという寄稿を行なう。
出典:ウィキペディア「高橋清隆」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
