太田昭和(おおたしょうわ、1929年5月12日 - )は、日本の映画監督・演出家・脚本家。 1929年福岡県に生まれる。京都大学に入学後、映画部に所属する。同部員の同僚に映画監督となった土井茂と松尾昭典がいた。1954年京都大学を卒業後、大映京都撮影所に入社。監督のみならず演出・企画・脚本など多方面の仕事をこなした。時代劇の撮影現場に幅広く精通しているからこそ、通り一遍で撮影されがちな作品群に苦言を呈している。 この項目は、映画監督に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。
出典:ウィキペディア「太田昭和」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
