とき ありえ(1951年1月2日 - 2013年8月9日)は、日本の児童文学作家、翻訳家。 東京都生まれ。上智大学独文科卒。結婚を機に渡仏、パリ第3大学で学ぶ。 1989年「のぞみとぞぞみちゃん」で日本児童文学者協会新人賞受賞。 音楽劇の脚本も手がけ) 2013年には文化庁の派遣研修員としてフランスに滞在し、カン市の劇場で研修を行う。イギリス・フランスの絵本の翻訳も数多い。 2013年8月9日、肺癌のため死去。
出典:ウィキペディア「ときありえ」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
とき ありえ(1951年1月2日 - 2013年8月9日)は、日本の児童文学作家、翻訳家。 東京都生まれ。上智大学独文科卒。結婚を機に渡仏、パリ第3大学で学ぶ。 1989年「のぞみとぞぞみちゃん」で日本児童文学者協会新人賞受賞。 音楽劇の脚本も手がけ) 2013年には文化庁の派遣研修員としてフランスに滞在し、カン市の劇場で研修を行う。イギリス・フランスの絵本の翻訳も数多い。 2013年8月9日、肺癌のため死去。
出典:ウィキペディア「ときありえ」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋