相島 敏夫(あいじま としお、1905年9月14日 - 1973年2月17日)は、科学ジャーナリスト、科学解説者。 東京都出身。1931年、東京帝国大学工学部冶金学科卒業。同年、朝日新聞社に入社し、1943年に日本出版会に転出するまで学芸部記者を務めた。 日本出版会雑誌第一課長、日本出版協会雑誌課長、事務局次長などを経て、1949年に法政大学出版局長。 のち、科学評論家・解説者としてラジオ・テレビなどで活躍。1966年、科学技術庁長官賞受賞。1968年、NHK放送文化賞を受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
出典:ウィキペディア「相島敏夫」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
